大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,438件

  1. #148297 | 匿名 |
    草野の相撲感(勘)は天性のモノ?技能賞もあるな。
  2. #148292 | 相撲大好き |
    なんとか今日は白星 やっぱり大の里贔屓かな(笑) 大の里や一山本の優勝は.... 日本人贔屓 こうなったら 琴勝峰頑張れ~~  草野も頑張れ~~ 勿論 横綱大の里も頑張れ(•ө•)♡
  3. #148291 | KON |
    躍進するウクライナの青年 安青錦 昨日で11勝したので 今日・明日の取組で白星を上乗せすれば12勝 ないし 13勝という可能性すらあります。 新入幕から3場所連続で11勝以上となれば、直近では  大の里11勝→11勝→12勝 に追いつく可能性がありますね。 新入幕から3場所連続で11勝以上というのは、大の里以前は 戦前の 照國 萬蔵まで遡らないと見当たりません。 照國は 昭和14年5月夏場所の新入幕から11勝→12勝→11勝の好成績で 翌場所(4場所目)にも関脇で12勝、次いで5場所目には13勝して一気に大関昇進となりました。 15日間での新入幕から3場所11勝以上は この2例のみ。 それ以前の 新入幕から3場所連続での好成績は 大正時代の大錦卯一郎が 8勝1敗→9勝1敗→8勝2敗→7勝3敗→10勝0敗 明治時代の小錦八十吉が 8勝0敗1預り→7勝0敗1分1預り→8勝0敗→1勝0敗8休み→8勝0敗1分 という例が残ってます。
  4. #148290 | 相撲大好き |
    大の里 稽古不足といえばそうだけど 結果 どうのこうの言っても仕方ない 稽古不足半分あれば プレッシャー半分もあると思います 大の里贔屓と言われればそうかもだけど 豊昇龍みたいに 負けが続くと休むわけでないから 出場するだけいいと思ってる私がいます。
  5. #148289 | KON |
    東前頭9枚目の宇良(33=木瀬部屋)が日本相撲協会に「右大腿内転筋挫傷 9月1日まで安静加療が必要」との診断書を提出し休場となりました。 宇良の休場は2022年夏場所以来で14度目。十四日目の対戦相手、翠富士は不戦勝。 関脇・若隆景に押し倒れた13日目の取組で痛めた。13日目まで8勝5敗の成績だった。 宇良関の怪我は心配ですねぇ。 勝ち越してますから、来場所の番付が下がることはないですが、復帰できるのか心配です
  6. #148288 | 匿名 |
    舞の海はそんな男だよ。 北の富士氏がいなくなり最近は前にもまして上から目線だし失礼な解説多い。 最近は消音で聞いてる。 何であんなコンビがメインなのかな。 北の富士氏が泣いてるよ
  7. #148287 | KON |
    安青錦 今春、吉永小百合さんがオーケストラの演奏会で、ライフワークにしている平和を願う詩を朗読した時のこと。その日はウクライナ人の男性バイオリニストも母国から参加していたそうで 以下、サンスポ「甘口辛口」より 折しも、大相撲春場所が開催中とあって、ウクライナ出身の平幕力士、安青錦(21)と獅司(28)の活躍についても、感想を求められると 小百合さんは目を輝かせ「2人ともとても応援しています」ときっぱり。「必死で相撲を取っている。一所懸命…」と心からの笑顔を見せました。 その春場所を新入幕で活躍してから 3場所続けての11勝以上となりました。 8歳から10年近く経験したレスリング仕込みの頭を下げた低い姿勢がいい。 早くも将来の大関候補との声もある。相手の内ももを手で払う得意技の内無双は今場所、琴櫻と霧島相手に鮮やかに決めている。夢は母国に平和が戻った際、復興支援の仮設住宅を建てることだという。 実際、安青錦は仮設住宅を扱う名古屋の建設会社を訪れたばかりでもある。 例えばの話、いつの日か、ウクライナに輸送し植樹した桜の花の満開の下、安青錦と獅司が相撲を取ることが実現すれば、ロシアからの空爆の被災者の方々はどんなに喜ぶことだろう。 オーケストラの演奏に乗せ、小百合さんによる詩の朗読も添えて…。
  8. #148286 | KON |
    舞の海さんにガッカリ😖⤵️ 3~4日前、元気いっぱいの相撲で拍手喝采を浴びてる玉鷲について、テレビ中継で解説担当の舞の海さんが 「なかなかひと昔前では考えられなかった現象ですね。ここまでくるとですね、玉鷲はどんな相撲を取ってもいいと思うんですね。猫だましやろうが立ち合い変化しようが……」とコメント。 先週、連続出場や最年長勝ち越しについて訊かれた玉鷲関が 『立ち合いで変化し はたいたり張り手したりという変な相撲で名前を残しても意味がない。正々堂々相撲をとり続けます』とキッパリ言ってました。 それなのに、舞の海さんのこのコメントにはガッカリです。 小兵力士故に考えて考えて巨漢力士たちと対峙してきた舞の海さんならではの解説が好きでしたが 今回のコメントだけは “余計なお世話!” 正々堂々やる!!と言ってる力士に向かって なんてことを言うんだ!?
  9. #148285 | KON |
    大の里が金星4つ献上 新横綱としての最多!というワースト記録。 スピード出世で新記録! したと思ったらワースト記録 そもそも稽古が足りなかったのも要因かも知れないけれど、押しきれないと見るや 楽に勝とうと簡単に引く癖、それもまともに引いて呼び込む悪癖。 その際、足が土俵から離れてバタバタするから踏ん張りが全然効いてない!というのも問題。 『相撲の移動は摺り足』と しつこく言われるのは地面に足をつけたまま移動する事で常に腰が入った状態を保てるから。 大の里は勝ってる時は摺り足でどんどん前に出るんだけど、攻め切れない時は元々の腰高のせいで呆気なく負けるのは足の運び方も原因。 受けにまわると あの体重を活かせず、攻めてる側からは “軽い風船”と化す。 これは、若貴兄弟が師匠の藤島親方(元大関貴ノ花)と 大師匠の二子山(元横綱初代若乃花)から徹底的に仕込まれた『後ろ摺り足』という稽古を 大の里がやってない証拠。 前へ出る時の“摺り足稽古”は どの部屋でもある程度はやってますが、“後ろ摺り足”の稽古は、初代若乃花の教えを継承した二代若乃花(後の間垣親方)や隆の里(後の鳴戸親方=稀勢の里の師匠)は自らも、そして弟子たちにも教えてましたが、代替わりするごとに段々と稀薄になってしまい、 稀勢の里(現二所の関親方)が徹底的に大の里に教えてる とは言えない…という証 なんでしょうねえ。
  10. #148282 | SAI |
    草野が右の外掛けを決めました! 足技も得意なようです! これからも頑張って下さい♪

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