大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,609件

  1. #153684 | KON |
    SAIさん コメントを控える必要は ないと思いますよ。 次の名古屋場所、安青錦にとっても若隆景にとっても、そして霧島にとっても 文字通り「正念場」。 パリ公演では優勝した琴櫻も本場所では不振が続いていますし、いまだに 横綱としての優勝 がない豊昇龍にとっても 非常に重要な場所。 十両への陥落となってしまった “鉄人 玉鷲”の復活、怪我してなければ十両優勝も期待します。 SAIさんも一緒に 熱く応援しましょうね
  2. #153611 | SAI |
    すいませんでした! 暫くコメントは控えます
  3. #153598 | 匿名 |
    文章読めば皆さん分かるとおもいますよ。 何が何でもこれからもと続けないで訃報の時は違う言葉かいらないのではとの意味ではないでしょうか?
  4. #153578 | SAI |
    若ノ勝の事で「これからも頑張って下さい♪」とコメントをしました! 文章をしっかり読まないで 人のコメントを「文章がおかしい」と コメントする方がおかしいです!
  5. #153565 | 匿名 |
    その霧島VS水戸泉の4番勝負(苦笑)では鏡山審判部長が物言い後の場内説明を行ったけど1st2ndは「同体と見て取り直し」とまあ普通のアナウンスだったけどさすがに3rdとなると「取り直し」のたったひとこと(笑)
  6. #153560 | KON |
    フランス・パリの「アコー・アリーナ」で行なわれた大相撲の海外公演は、初日と千秋楽ともに約1万5000人収容の会場が“満員御礼”。大盛況で幕を閉じた。パリっ子を熱狂させた幕内トーナメントでは、土俵際の大逆転劇に土俵下のおしゃれなパリジェンヌが“お口あんぐり”。取組の迫力に素のリアクションを浮かべる様子を現地カメラが捉えていた。 注目のシーンは若元春(荒汐)が王鵬(大嶽)を得意のうっちゃりで下す大逆転で白星を挙げた一番で起こった。 取組は胸を合わせがっぷり四つで十分な体勢を作った王鵬が192センチ、185キロの巨漢を生かしてじりっと前へ出る。俵に両足がかかった若元春は絶体絶命かと思われたが、次の瞬間、左からの強烈なうっちゃりで王鵬の巨体を土俵に叩きつけた。 その瞬間、館内はどっと沸き現地の中継カメラは土俵下で驚いた様子で口をあんぐりとさせる一人の女性の姿を真横から映し出した。 襟元と肩を涼しげにざっくり露出した女性は、長い髪のポニーテール、キリリと立ち上がった長いまつ毛が印象的。ドスンと勝負が決した瞬間、その迫力に驚いた様子で目を見開き、しばし口をあんぐりとさせていた。 「うっちゃり」 力士の大型化で「吊り出し」や「うっちゃり」は なかなか見られなくなった “決まり手”ですが、 若元春は 「うっちゃり」の継承者として 得意技にしてますね。 大鵬・柏戸の時代だと 長身で筋肉隆々だった「人間起重機」明武谷さんが「吊り出し」「うっちゃり」を得意としてましたし、北の富士さんも長身を生かして「うっちゃり」を得意としてましたが、腰高だった為にライバルの玉の海さんには吊り出されることが度々ありましたし、プリンス貴ノ花との“誤審騒動”となった一番、土俵中央でのうっちゃりを決められかけ、貴ノ花の「うっちゃり」か 北の富士さんの「かばい手」か?の論議は後年まで続きました。 同時期に小兵の陸奥嵐関も明武谷さんと同様に「吊り出し」「うっちゃり」を得意としてましたが、陸奥嵐関のは吊り上げるというよりは体を反って天井を向くように相手を腹の上に乗っけてから振り回してました。 後年、初代の霧島関が水戸泉関と繰り広げた 伝説のうっちゃり3番連続の物言い取り直し……は今でも Yahoo検索すると映像で見ることができます。
  7. #153557 | KON |
    所沢市で子どもたちの相撲大会が開かれました。  所沢市の市民体育館で開かれた「わんぱく相撲大会所沢場所」には、市内に住む小学1年生から6年生までの男女、およそ450人が参加しました。  大会は、学年ごとに分かれトーナメント形式で行われ、保護者たちが大きな声援を送るなか、まわしを締めた子どもたちは力強く相撲をとっていました。  小学4年生から6年生の部で優勝すると、全国大会の予選となる埼玉ブロック地区大会に出場する資格が与えられるという。 今から60年以上も前、 小学校1年・2年の頃、世田谷区に住んでましたが、近くの神社で春と秋に催されてた「こども相撲大会」に出場してました。 当時、私は同学年の子たちより背も高く太ってて、クラスメートからは『デブデブ百貫デブ、お前の母さん デベソ』と からかわれてましたが、4〜5歳の頃から 17インチ?くらいの小さな白黒テレビで大相撲中継を必ず見ていたし、おふくろに連れられ蔵前国技館で本場所を見させてもらったりしていたので、相撲の技を多く知っていたこともあり、小学校の校庭に円を描いて土俵代わりにして休み時間に必ず相撲をとってましたから、こども相撲大会では優勝したり準優勝したりしてました。 ふんどしをしていたわけではなく、四つ相撲になるとズボンのベルトを掴んで引きつけ合うので、ベルトを通すツルが切れて、度々おふくろに縫い付けて貰うといったこともありました。 当時、一番応援していたのは 大関から横綱に上がった柏戸関。 「電車道のよう」と評された “一気の寄り”で あっという間に勝負をつける柏戸さんが大好きでした。
  8. #153552 | 匿名 |
    訃報に対してこれからも頑張ってくださいはいらんよ。 日本語がおかしい
  9. #153549 | KON |
    大相撲 パリ公演は14日、パリ市内のアコー・アリーナで千秋楽を迎えた。 31年ぶり3度目のパリ公演は初日、千秋楽とも約1万5000人収容の会場に「満員御礼」の垂れ幕が掲げられ、花の都の相撲ファンたちが力士の奮闘に喝采を送った。 相手国の招待を受けて行なう海外公演は昨年のロンドンに続いて2年連続。 二日目(14日)のトーナメントは、決勝で横綱豊昇龍が小結高安を寄り切りで下した。 初日(13日)のトーナメントを勝ち上がった大関琴櫻との優勝決定戦は、琴櫻が豊昇龍を寄り切りで制して優勝。 琴櫻は「本当に相撲が浸透していて、母国の競技かのようにたくさん応援してくれたので、僕らも楽しく伸び伸びとやらせて頂いた」と歓声に感謝のコメントを残しました。 日本相撲協会一行は、再び搭乗便を2便に分けて帰国の途につきます。
  10. #153532 | KON |
    ガッツ石松さんは、俳優としても味がある演技者で、孤独のグルメに出演した際も短い出演シーンでしたが、涙を誘う名演技でした。 ご冥福をお祈りします

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