大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,819件

  1. #156533 | KON |
    今日(9/22)の大相撲中継 中入り後の休憩時間(15:55-16:15くらい?)の特集「思い出の土俵」は 昭和61年9月秋場所 千代の富士が14勝1敗で優勝した場所です。懐かしい映像がいくつか流れますね
  2. #156532 | KON |
    大相撲観戦マナー ⚫️ 力士や行司、審判に触れない。花道での過度な接触やサイン要求はNG。サインは相撲を取り終えた力士が会場を後にする際に頼むのが適当。 そして、力士のまわしや髷に触ると本気で怒られ太い腕で はらいのけられます。 ⚫️携帯電話はマナーモードにし、客席での通話はしない。 ⚫️溜席(砂かぶり)は飲食禁止。座いすやクッションの持ち込みも不可。正座か胡座で座り、立て膝などみっともない格好は慎む。 ⚫️マス席・イス席では飲食可だが、こぼさない・臭いの強いものを避けるなど周囲に配慮 ⚫️ 写真撮影は、フラッシュや自撮り棒を使わない。 ⚫️拍手での応援はOKだが、鳴り物や連続コール、三三七拍子など相撲場に不釣り合いな応援は控える。 ⚫️ヤジや指笛など、他の観客や力士が不快に感じる行為は禁止と明記されている。 ⚫️これから勝負!という出番前の力士には声をかけず、取組後に花道を下がる際の短い声援や拍手にとどめる。 ⚫️服装と持ち物のマナー 服装に厳格な規定はなく和装・洋装とも自由ですが強い香りの香水は控える。汗臭いのも周囲の迷惑ですから身綺麗にして来場する。 ⚫️露出が多い服や奇抜すぎる服は避ける→真っ赤な服で向こう正面の溜席に座って目立とうとするデビスカルノら芸能人のように「土俵上で相撲をとる力士よりも目立つような品のない行為」は避ける。
  3. #156524 | アサヒ国 |
    まだ相撲会場で下品な指笛をする輩がいる 下品で最低😤
  4. #156514 | 匿名 |
    藤ノ川やるなあ。身体が大きければいいってモンではないんよ。動きのいい力士が土俵を盛り上げてくれるんよ。
  5. #156512 | KON |
    行司さん……勝負の邪魔! 霧島vs大栄翔………… 立ち合い後の攻防では向こう正面側にいた行司でしたが、何故か……大栄翔に押し込まれて東の土俵際で残そうとしてる霧島の背後に回り込み、草履を霧島に踏まれてました。 あるはずのない草履を踏んでしまった霧島は、それが原因でしっかりとは踏ん張れず、体を前傾にしたところを大栄翔に引き落とされました。。。 両者の流れをまったく読まない行司さんは邪魔ですね。土俵の円の外でさばいて貰いたい。。。
  6. #156511 | 匿名 |
    霧島は今日(9日目)と言うより3敗目喫した時点で気落ちしたんだろう。綱取りは完全に白紙だ。
  7. #156505 | KON |
    序二段の相撲で、無敗同士による全勝対決を制した直後、力士の所作に対して花道で待機していた呼出が “ビシッ”と指導。 微笑ましいハプニングに「嬉しすぎて礼を忘れる」「初々しい」などほっこりする声が相次いだ。 注目を集めたのは、序二段六枚目・二代垣添 玄空(はるく)〈雷部屋〉と序二段四枚目・絢ノ富士〈伊勢ヶ濱〉の全勝同士による一番。 垣添は今年五月場所で初土俵を踏んだばかりで、先場所は序ノ口で全勝優勝を飾っている期待の若手ホープ。 さらにこの日の土俵下には、垣添の父である元小結・初代垣添の雷親方が審判として座っており、なんとしても白星を手にしたい中で取組が行なわれた。 立ち合い、絢ノ富士が勢いよく前に出て、垣添は土俵際まで強烈に押し込まれてしまう。しかし絶体絶命のピンチをなんとか堪え、そこから左を差して力強く土俵中央まで押し返すと、最後は鮮やかな左からのすくい投げを決めて見事な逆転勝利を収めた。 取組後、全勝を死守する4勝目を挙げた垣添は「危なかったな」というように首を傾げて苦笑い。 土俵上で一礼して土俵を下りたが、土俵下で花道へ向かう前に土俵に向き直って改めて行なうべき一礼をすっかり失念。 そのまま花道へと歩き出してしまった。 すると、花道にいた序ノ口呼出の隈二郎(21歳)が「ちゃんと礼をして」とジェスチャーを交えて促し、垣添は慌てて戻って土俵に一礼。 この微笑ましい一連の出来事に、ファンからは「隈先輩が指導」「隈二郎が指導」「礼儀はしっかりね」「お父さんも説教の可能性も」といった反響が寄せられた。 勝った二代垣添は無傷の4勝目。敗れた絢ノ富士は3勝1敗。
  8. #156502 | KON |
    大相撲初の「親子」「兄弟」グッズが誕生。 2人の顔写真が大きく並ぶ「応援タオル」と、化粧まわしをつけた2人が並ぶ「ビッグうちわ」。 応援の定番アイテムに、親子2組と兄弟3組の新商品が加わった。 発案者は、大関琴桜の父の佐渡ケ嶽親方(元関脇琴ノ若)。「ファンや後援会の方から『親子と兄弟のグッズはないのか』とよく言われていた」と明かした。部屋には、親子だけでなく、琴勝峰と琴栄峰の兄弟もおり、2人そろって応援したいという声が多かった。。。 大碇(現甲山親方)と藤ノ川の親子と、若元春と若隆景、朝紅龍と朝翠龍の兄弟を含めた商品化に向けて動いた。。 「どんなものがいいかなといろいろ考えていた中で、元琴剣さんが、大きなうちわに似顔絵を描いていたことを思い出した。これが化粧まわし姿だったら、大きさ的に良いのではないかと思った」と、元力士で日本相撲協会公認の漫画家でもあった故・琴剣さんから着想を得た。。 さらに「いろいろみんなで案を出して、やはり定番の応援タオルが良いのではないかということで決まった」と説明した。。。 タオルとうちわ 5組それぞれが別の色のデザインですが、化粧まわしの色に近づけた。 琴ノ若と琴櫻は緑、大碇と藤ノ川は紫。琴勝峰と琴栄峰はオレンジ、若元春と若隆景は青、朝紅龍と朝翠龍は赤。 また、背景には、それぞれの組み合わせに応じた2文字が入っており、順に「継承」「相伝」「双峰」「双壁」「双龍」と入っている。 写真も注目ポイントで、親の琴ノ若、大碇の写真は、現在ではなく現役時代のものをあえて使った。 佐渡ケ嶽親方は「昔の写真の方が、お父さんはこういう力士だったんだと分かってもらえる。琴ノ若を分からない人もいるし、覚えてもらうにもちょうどいいかな」と説明した。 発売初日で完売する商品もあり、通販サイトでも全品「入荷待ち」の状態に。 協会のグッズ担当者は「親子兄弟のグッズは初めてだと思う。想定以上の反響で、多くのリクエストが来ている」と驚きを口にした。 甲山親方は「斬新ですよね」と歓迎。本人用に2枚もらったものの、早くも完売してしまい「2枚とも知人にあげた」と笑った。 佐渡ケ嶽親方は「初日で完売というのは本当にありがたいこと。今後は多めに作ろうと思う。お客様の案を聞きながら、またいろいろと作っていければ」と意欲を見せていました。 ・・・・・ アイデアは素晴らしい。私も欲しいですが、若元春と琴栄峰の二人の写真のポーズが、家系ラーメンの店主のように腕組みしてふんぞり返ってるのが ちょっと玉に瑕。 『俺のラーメンの味がわかんない奴は客じゃねえ』と 言ってる家系ラーメンの看板のようでした。
  9. #156495 | KON |
    二代霧島の今場所後の横綱昇進は絶望となる中日八日目での3敗目。 15日制が定着した1949昭和24年夏場所以降、(41代横綱)千代ノ山・鏡里・吉葉山・栃錦・(45代)初代若乃花・三代目朝汐・(47代)十一代目柏戸・(48代)大鵬・栃ノ海・佐田の山・(51代)玉の海・(52代)北の富士・初代琴櫻・(54代)輪島・(55代)北の湖・二代目若乃花・三重ノ海・(58代)千代の富士・隆の里・双羽黒・北勝海・大乃国・旭富士・(64代)曙・(65代)貴乃花・三代目若乃花・武蔵丸・朝青龍・(69代)白鵬・日馬富士・鶴竜・(72)稀勢の里・照ノ富士・豊昇龍・(75代)大の里・・35人の横綱が誕生したが、八日目までに3敗して昇進した例はひとつもありません。。。 前例がないから無理……ということではないのですが、今場所の負け方(負けっぷり)からすると、横綱昇進の可能性はほぼなし!と言えますねぇ。。。 とにかく、我慢が効かずに、すぐ引く悪癖が垣間見える。。 大の里ら他の力士にも言えますが、「引かない我慢」が1番重要。 今場所の大の里は、五日目あたりから、この「引かない我慢」が出来ているから白星を積み重ねられている。 琴風さんが実況解説で、たびたび「毒饅頭」と称する……楽して安易に引いて勝つからそれが身に付いてしまった “引き癖”も同じこと。 若い頃から散々稽古してきた「ぶつかり稽古」において、、、押し切れないから……と引くことは許されないでしょうし、誰もやらない。。。 親方衆には、是非とも、そのことを弟子たちに思い出させてあげて欲しいですね。。。 “ 昭和の角聖 ” 双葉山の遺した言葉……「稽古は本場所のように、そして本場所は稽古のように」の教えを知っているのなら、稽古では絶対にやらない「引き・はたき」を何故本場所の土俵でやってしまうのか?
  10. #156493 | 匿名 |
    7日目は太刀持ちと、8日目は横綱と対戦した本来の露払い隆の勝でした。たぶん8日目も一山本が露払い務めたでしょうお疲れ様です。

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