大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,762件

  1. #155975 | KON |
    秋場所の初日の割 湘南乃海 ‐ 出羽ノ龍 寿之富士 ‐ 時疾風 朝翠龍 ‐ 千代翔馬 朝紅龍 ‐ 翔猿 阿炎 ‐ 朝白龍 若元春 ‐ 正代 王鵬 ‐ 金峰山 宇良 ‐ 獅司 尊富士 ‐ 平戸海 藤青雲 ‐ 錦富士 朝乃山 ‐ 一山本 狼雅 ‐ 欧勝馬 隆の勝 ‐ 藤凌駕 伯乃富士 ‐ 美ノ海 義ノ富士‐藤ノ川 熱海富士 ‐ 豪ノ山 安青錦 ‐ 琴栄峰 高安 ‐ 琴櫻 霧島 ‐ 琴勝峰 大の里 ‐ 大栄翔
  2. #155973 | 相撲大好きレコたれちゃん |
    豊昇龍、若隆景、若の勝、休場残念です。私は小兵力士が大好きです。特に藤の川を応援しています。炎鵬が早く幕内に戻って欲しいし、高安が優勝できたらいいと思っています。今夜のタモリステーションはすごく楽しみです。日曜日の初日が待ち遠しいです。毎日、午後1時から6時までTVくぎ付けです。 場所が、始まったら毎日コメントしたいです。
  3. #155971 | 相撲大好きレコたれちゃん |
    大相撲観戦が生きがい。両国、名古屋、九州で本場所観戦。残るは大阪を残すのみ。場所が始まると、午後1時から6時までTVくぎ付け。自前の大相撲ノートに当日の取組表を貼って結果を記入。解説の親方の名前も記入。日毎に全勝、1敗、2敗、、、と記録する。星取表に○●つける。勝星毎に蛍光ペンで色付け。TV再放送の時間帯も記入し、真夜中にTVつけて必ず観る。夜中4時に来る新聞コピーしてノート貼り付け。まさに相撲漬けの私。というわけで相撲関連の番組は必ずチェック。今夜のタモリステーションはすごく楽しみです。9月場所は豊昇龍、若隆景、若の勝が休場だから残念です。個人的には藤の川を応援。小兵力士が大好き。炎鵬、早く幕内に戻って欲しいし、高安が優勝できたらいいと思っています。大相撲ファンの皆さん、楽しみましょう。場所中は、出来る限り、毎日コメントしたいです。
  4. #155918 | KON |
    今週の土曜日の昼 NHK①にて 探検ファクトリー 力士の土俵入りを彩る!化粧まわし工場 9月12日(土) 12:15〜12:40  放送時間 25分 番組概要 豪華で美しい相撲の化粧まわし工場。めったに見られない創作の裏側を探検。今まで知らなかった!デザイン、生地作り、装飾品、仕立ての各工程に込められた日本の技と工夫。 番組内容 豪華で美しい相撲の化粧まわし工場。めったに見られない創作の裏側を探検。 デザイン、生地作り、装飾品、仕立ての各工程に込められた日本の技と工夫。/中川家の二人とすっちーが全国の魅力あふれる工場を「探検」する工場見学バラエティー。 ふだんは見ることのできない最新の技術やたくみの技を紹介し、世界に誇る日本のモノづくりのすばらしさ、それを支える情熱、次の世代に継承していくことの大切さを伝えます。 出演者 【出演】中川家,すっちー 【語り】橋本のりこ
  5. #155916 | KON |
    今週9月11日(金)に放送される「タモリステーション」(テレビ朝日系)のテーマは「日本も世界も夢中!“大相撲”満員御礼SP」。 大の相撲ファンだというタモリが東京・両国国技館の“立入禁止エリア”を訪問する。 国技館の敷地内にある「相撲教習所」は、半年間の実技と座学を通じて新弟子たちを一人前の力士へと育てる“相撲の学校”。一体どんなことを学んでいるのか?。 タモリは「相撲博物館」の倉庫にも足を踏み入れる。 伝説の横綱・双葉山や、少年時代のタモリを夢中にさせた栃錦の秘蔵のお宝に感激する場面も。 そのほか今回の「タモリステーション」では昨今の大相撲人気、歴代のスター力士、海外公演の様子などを伝える。 ■ 「タモリステーション」 番組情報 □ 放送日時 テレビ朝日系 2026年9月11日(金) 20:00~21:48 □ 出演者 MC:タモリ ゲスト:木村佳乃 / 藤島親方(元大関・武双山、日本相撲協会広報部長) アシスタント:渡辺瑠海(テレビ朝日アナウンサー)
  6. #155872 | KON |
    豊昇龍は いつになったら優勝するのか? 秋場所が横綱10場所目となる豊昇龍。関脇と大関で1度ずつ計2度の優勝経験がありますが、横綱になってからは1度も賜盃を抱けてなく、ふた場所あとに横綱になった大の里に “横綱としての優勝”を先にされていて、秋場所も休場する可能性が高い。 過去に 横綱昇進後に1度も優勝できなかった横綱は 昭和以降、 武蔵山(横綱在位8場所)・安藝ノ海(横綱在位8場所)・前田山(横綱在位6場所)・吉葉山(横綱在位17場所)の4人が横綱としての優勝経験なし……で、4人のいずれも幕内優勝1度ですが、その優勝は横綱昇進前の優勝でした。 そして三代若乃花も11場所在位した横綱としては優勝することができませんでしたが、小結で1度・大関で4度優勝を果たしています。 優勝経験のないまま横綱になった38代横綱の照國 萬蔵は、横綱18場所目にようやく初優勝し、その翌場所には15戦全勝優勝を果たしました。 常陸山・二代梅ヶ谷、、太刀山・栃木山、、栃錦・初代若乃花、、大鵬・柏戸、、北の富士・玉の海、、輪島・北の湖、、千代の富士、、曙・貴乃花、、朝青龍や白鵬……といった強豪横綱揃いの時代が終えた後に必ずおとずれる「群雄割拠(どんぐりの背比べ…ともいう)の頃」には、平幕優勝力士の出現や横綱乱立による締まりのない場所となりがちです。 豊昇龍も早く横綱としての優勝をしておかないと、苦手な安青錦だけでなく台頭してくる力士たちに置いてきぼりとなりますね
  7. #155842 | SAI |
    九月場所が近くなりました! 相撲に関するテレビ番組や スポーツ雑誌も増えてきました! 誰が優勝するかは結局の所 やってみなければワカラナイ? スポーツの秋は残暑厳しいです! これからも頑張って下さい♪
  8. #155824 | KON |
    稽古総見……3 さらに、 若貴&曙武蔵の頃の稽古総見 若貴曙(若乃花・貴乃花・曙)が全盛期を迎えていた平成初期の横綱審議委員会による「稽古総見」の申し合いは、現在の基準からは想像もつかないほど「殺気」と「地響き」に満ちた凄絶なものでした。 当時の凄さを物語る、主な要素とエピソードは 横綱・大関が土俵を独占し、エンドレスに続く申し合い現代の稽古総見では各力士が数番ずつバランスよく取ることが多いですが、当時は勝った者が土俵に残り、負けた者が入れ替わる「申し合い(勝ち抜き)」が文字通りの真剣勝負でした。 土俵を譲らない執念: 貴乃花、曙、若乃花に加え、武蔵丸、貴ノ浪といった超強力なライバルたちが土俵の周りをびっしりと取り囲んでいました。 一度土俵に上がったら「絶対に降りない」という執念の塊のような申し合いが何十分も展開されました。 異次元の番数: 貴乃花や曙、武蔵丸らは、一日で40番から50番以上の申し合いを平気でこなす圧倒的な運動量を誇っていました。 おろしたての白いまわしが、その日の稽古が終わる頃には汗と泥、そして擦れた血で真っ黒に変色していたと言われています。 「決闘」と称された、曙と貴乃花の意地のぶつかり合い同期生(花の六三組)であり最大のライバルであった曙と貴乃花の申し合いは、稽古総見や出稽古のたびに「まるで決闘」と報道陣や関係者を戦慄させました。 本場所さながらの殺気: 互いに一切の手抜きを許さず、2メートル超の曙の強烈な突っ張りと、貴乃花の強靭な足腰によるがっぷり四つの攻防が繰り返されました。 血だらけの応酬: 激しいぶつかり合いによって、お互いに顔や体から血を流しながらも、息を切らして「もう一丁!」と睨み合い、どちらかが動けなくなるまで相撲を取り続けました。 若貴の師匠が課した「手をつくな!顔から落ちろ!!」の精神 若乃花と貴乃花の師匠であった藤島親方(元大関・貴ノ花)の教えは「手をつくな、顔から落ちろ」という非常に厳しいものでした。 この精神はライバルである曙にも影響を与えており、稽古総見で投げ飛ばされた際も、ケガを恐れて安全に手を突くのではなく、土俵に顔面から叩きつけられ、鼻血や顔面をすりむき出血しながらそれでも立ち上がり相手に向かっていくのが日常茶飯事でした。 平成時代に大関に上がった正代のように“稽古で怪我しては本末転倒”と稽古場で本気を出さない力士が増えてきていて、とても嘆かわしいことです。 “ 昭和の角聖 ” 双葉山の教え 『本場所は稽古のように、稽古場は本場所のように』という教えは、若貴兄弟&曙武蔵の時代を最後に潰えてしまったようです おわり
  9. #155823 | KON |
    稽古総見……2 ………… 今回の稽古総見のニュースを聞いたら、さぞかし北の富士さんがご機嫌斜めだったことでしょうね 北の富士さんが育てた千代の富士と北勝海が申し合いを始めると「もう、いつ終わるのか?と呆れるほどやってたよ」となります。 主に千代の富士と北勝海の申し合いは九重部屋で行なわれ、50番で終わることなどほとんどなく、時に100番、150番と続いて、昼飯の時刻などは大きく過ぎてしまい、午後1時を過ぎることもありました。ある時は春日野理事長と二子山事業部長が見学に来て感心しきり……ビデオの機械を持ち込んで協会の資料映像に残そうと相談していました。 千代の富士と北勝海は、稽古総見でも当たり前に二人での申し合いを30〜40番を取ってました。 つづく
  10. #155822 | KON |
    稽古総見………… 大相撲秋場所(13日初日・両国国技館)に向けた横綱審議委員会(横審)による稽古総見が4日、東京・両国国技館で行なわれ、横綱昇進に挑む大関霧島は申し合いで横綱大の里らと16番取って10勝6敗でした。 霧島は頭をつけて粘り強い取り口を見せ、大の里とは5勝6敗。 「自分の相撲を取ることを意識した」と話したが、前に出る積極性を欠いた。 横審の大島理森委員長(元衆院議長)は綱とりへの具体的な数字などの言及を避け「ファンの皆さまが納得できる結果を出してほしい」と述べた。 復活を期す大の里は15番で10勝5敗。相手を一気に運ぶ勝ち方はなかったものの、得意の右を差せば強さを発揮した。大関昇進を狙う関脇熱海富士は横綱、大関陣との申し合いにも入って16番。 攻める内容が目立ち、八角理事長(元横綱北勝海)は「馬力があり、強いという印象だ。 もうすぐに上がるということ」と高く評価した。 大関琴櫻は12番。 7月に右膝手術を受けた横綱豊昇龍は準備運動のみ。 先場所の覇者で大関に復帰した安青錦は左足首痛のため、この日は相撲を取らなかった。。。 つづく

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