大相撲のコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全2,849件

  1. #156704 | KON |
    優勝力士が14勝未満という場所が続いた例 ①1960昭和35年7月場所-1962昭和37年3月場所…… 13勝2敗での優勝が9場所・12勝3敗での優勝が2場所あり、11場所連続で14勝未満での優勝でした。 =栃若時代から柏鵬時代へ移行する時期で、まだ意地を見せてた初代若乃花と若き柏戸・大鵬が星の潰しあいをしていた頃でした。 ②1969昭和44年3月場所-1970昭和45年1月場所…… 13勝2敗での優勝が5場所・12勝3敗が1度で 14勝未満での優勝が6場所続いた。 =大鵬の力がそろそろ衰えてきて、若き北の富士・玉の海の時代へ移ろうとしていた頃でした。 ③1974昭和49年11月場所-1976昭和51年5月場所…… 12勝3敗の優勝を3度・13勝2敗が7度の 10場所連続で14勝未満での幕内優勝。 =北玉時代の直後、輪島一強時代になろうかという時に怪童北の湖が現れ輪湖時代へ突入しようという時期。 ④1981昭和56年9月場所-1982昭和57年7月場所…… 12勝3敗が3度・13勝2敗が3度で計6場所連続での14勝未満での幕内優勝。 =輪島も引退し北の湖も満身創痍となって筋肉隆々の千代の富士1強時代幕明けの頃 ⑤2001平成13年3月場所-2002平成14年5月場所…… 12勝3敗は無かったが13勝2敗での幕内優勝が8場所続いた。 =曙貴時代を終え貴乃花1強時代となったが内臓疾患に大怪我が重なり長続きせず、 群雄割拠の時代となった頃で、この8場所の優勝者は 魁皇・貴乃花(最後の優勝)・魁皇・琴光喜・武蔵丸・2代目栃東・武蔵丸・武蔵丸となって優勝力士が目まぐるしく入れ替わった頃でした。 で、今回が6度目 朝青龍が去り白鵬が去り、あとを引き継いだ照ノ富士も膝の怪我が治らず、 絶対的優勝候補が不在という状態が続く… “群雄割拠”というか、どんぐりの背比べ状態に陥っています。 毎場所毎場所、この力士が優勝候補!と皆に言わせる力士が現れるのは いつになるのか!? 左足の怪我が完治したら『どこまで強くなるのか?』と期待の大きい安青錦が怪我を治して、どこまで強い横綱になるのか? 大の里が、安易に引く悪癖を強い自覚を持って直し、横綱昇進時のような相撲を15日間続けることを何場所も継続できれば、そして右差しが叶わなかった時の四つ相撲に隙がなくなれば、文句なしに、次代の大横綱になれるでしょうが……現状を見ると、道は険しい。 今日の千秋楽結びの一番は、3年後・5年後の角界を誰が背負うのか……を占う一番となりそうです
  2. #156703 | KON |
    千秋楽の結びは大の里と安青錦による相星決戦。 横綱と大関の直接対決に注目が集まる一方で、角界内には懸念もある。 理由は、どちらが賜杯を抱いても、6場所連続で12勝3敗での優勝となるからです。 本場所が15日制となった1949昭和24年5月夏場所以降、 先々場所まで優勝力士の成績が4場所連続で12勝3敗だったのも初めてでしたが、先場所も13勝した力士は現れずにあっさり更新し5場所連続となり、 そして今場所も13勝の優勝は叶わない。 これで6場所連続での「13勝未満での幕内優勝」となります。 過去には、13勝と12勝を繰り返しての「14勝未満で優勝」が5度ありました。 それは、どれも、 大横綱の一時代が途絶える間際でした。 それは…………
  3. #156700 | 匿名 |
    泣いても笑っても千秋楽で全てが決まる。先場所とは打って変わって各段優勝決定戦でタイムスケジュールを心配しないですむだろう。何せ楽日決戦一発勝負だから。
  4. #156699 | トッシー |
    安青錦関は今場所優勝すれば横綱ですかね。準優勝でも先場所優勝しているので横綱の資格ありますよね。
  5. #156698 | KON |
    涼しくなってきました。 ちゃんこ鍋がいいですよね お薦めは 故千代の富士関の思い出が詰まる店 『ちゃんこ千代の富士』 東京都墨田区石原4-22-4 03-5608-0404 営業時間:木・金・土・日(夏季) 17:00~22:00(L.o 21:00) ※夏季(7、8月)以外の定休日は、火曜、水曜 提供される ちゃんこ鍋は、九重部屋の伝統の味。元部屋のちゃんこ番が腕を振るう、上品かつ深みのある塩ベースのスープが楽しめます。 日本中を熱狂させた大横綱・千代の富士が逝去した後、相撲部屋としての「九重部屋」は直弟子の元大関・千代大海(現・14代九重親方)に継承され、葛飾区の新たな建物へと移転した。そこでは今も師匠が掲げた「千代魂」が若い力士たちに受け継がれている。  一方で、墨田区に遺された旧九重部屋の建物、多くの力士たちが血と汗を流したその神聖な場所は、千代の富士の遺族たちの手によって、新たな集いの空間へと「CHANGE」を遂げていた。 2023年2月、旧九重部屋を改築する形で開業したのが『ちゃんこ千代の富士』。 お店の女将を務めるのは、部屋の女将さんだった、元九重親方夫人の秋元久美子さん。 「九重部屋の雰囲気を生かして、食事をしながら、土俵を2面から見られるような作りにしました。昨今のインバウンド需要で、外国人のお客様も多くいらっしゃるので、テーブルと椅子でゆっくりくつろいでいただけるように、4人用のものを10卓準備しています」(秋元さん) 本物の土俵に面して、ゆったりとテーブルとイスが置かれている店内。コース料理は、「大関コース」(4850円)「横綱コース」(6200円)の2種類。ちなみに、「横綱コース」は、先付け(小鉢3品)、お造り(お刺身5点盛り)、サラダ(彩り野菜サラダ)、冷菜(牛のたたき)、鍋(ちゃんこ鍋)、〆(うどん、ちゃんぽん麺、雑炊から選択)というラインナップ。撮影/松田嘉徳  店の中心に鎮座するのは、かつて横綱・千代の富士が血と汗を流し、数々の力士を育て上げた本物の土俵だ。レプリカではない、歴史そのものである神聖な空間での食事は、他では決して味わえない感動と興奮をもたらしてくれる。力士たちの息遣いさえ聞こえてきそうな、圧巻の臨場感がそこにはある。  現役時代の千代の富士関は、食が細く1度に多くの量を食べることは難しかったものの、実は大の美食家。全国各地からおいしい食材を集めて、たくさんの種類を少しずつ食べるのが好きだったという。  そんなウルフも愛したお店で提供するちゃんこ鍋は、まさに九重部屋で力士たちに振る舞われてきた伝統の味そのものだ。要となるこだわりの出汁には、鳥取県の名峰の麓で育てられた銘柄鶏「大山鶏(だいせんどり)」を使用している。元部屋のちゃんこ番が腕を振るうスープは、鶏や豚、野菜の旨味が凝縮した、上品かつ深みのある塩ベース。飽きのこない洗練された味わいは、素材の良さを知り尽くした本物の証と言えるだろう。 「九重部屋で長年受け継がれている、秘伝鶏塩出汁は、主人も大好きでした。さまざまな素材の味を引き出してくれて、体の奥まで染み渡るんですよね。疲れが出る夏場にこそ、食べていただきたい鍋です」とは、秋元さん。 「主人は体調には気を遣っていて、1年に1度、誕生月の6月には必ず人間ドックを受診していたのですが……」  早すぎる別れを振り返って、ふと涙を拭う秋元さん。それでも今は、頼もしい家族の支えがある。 「幸いにも、3人の子供たちもお店を軌道に乗せるために、いろいろと手伝ってくれています。お客様には、九重部屋、千代の富士を思い出して戴きながら、お料理を味わっていただけたらと思っています」 店内には、千代の富士が現役最後に締めた「横綱の綱」や、数々の優勝トロフィー、当時のままの四股名木札なども展示されている。歴史そのものである神聖な空間で、本物の土俵を眺めながら味わう、極上のちゃんこ鍋。。。 大横綱の記憶が息づくその味を、一度、味わってみてはいかがだろうか。 Yさんは、この『ちゃんこ 千代の富士』へ 行ったことがありますか?
  6. #156691 | 砂かぶり |
    以前は、十四日目の幕の内解説には、伊勢ヶ濱親方(前旭富士)から定年後、現在の伊勢ヶ濱親方(照ノ富士)でした。ご存知の件で、今はなくなりました。 大相撲は、特に解説者で視聴意欲が変わります。 個人的三賞予想! 敢闘賞 朝乃山 殊勲賞 藤ノ川 技能賞? 協会お得意の、今日勝てばの条件つきかな。
  7. #156686 | SAI |
    いつの間にか千秋楽相星対決です! デカイ大の里か?ゴッツイ安青錦か? オープンカーでパレードをした後に NHKサンデースポーツに 出演するのはどっちなのか? これからも頑張って下さい♪
  8. #156683 | KON |
    今日の 大の里、 琴櫻に完敗 ABEMA解説の元横綱若乃花の花田虎上氏(55)は「やっぱり大の里は、すり足ができていない」と欠点を指摘した。 普通の力士が土俵際で足を踏みとどまるところを、引いてはたかれるなどしてバランスを崩し、空中に大きくジャンプする悪癖がある。この日の一番でも土俵際ではねるように土俵に落ちた。 花田氏は「大の里は足を摺らないので、足が地面から浮いてしまう。だからうまくかわされた」と続けた。 足の裏を地面から離さず、すべるように進む相撲の最も重要で基本のすり足の大切さを強調した 理論派横綱三代若乃花でした
  9. #156677 | 裁着け袴 |
    現 春日野が解説だと聞きづらい。声はシャガレてるし、技を繰り出してる力士たちの相撲を心からは理解できてない解説ぶり。 技が豊富な春日野部屋の伝統を受け継がなかった栃乃和歌、連続91年間も続いていた関取輩出、長く栄華を誇った春日野部屋の繁栄を途絶えさせてしまった親方だから仕方ないか。 今の力士たちの相撲を分析も理解もできないのでしょう。
  10. #156675 | 砂かぶり |
    碇潟(19)栃大海を見事突き落とし勝ち越し!(この場所、十両での相撲は3度目ではなく2度目でした)来場所十両昇進の希望を残した。 玉鷲(41)勝てば十両優勝の輝を、見事突き落とし、来場所幕の内復帰と優勝の可能性も。 40才超えて10番勝つ、凄過ぎ!

応援コメントを投稿

※ が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)