大相撲のコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全2,909件

  1. #157889 | SAI |
    新入幕の旭海雄が白星発進です! 「キャプテン翼」の高橋陽一先生と 親交があるそうですが 「CHIBI」に出てくる「モーちゃん」の 化粧廻しを作ってもらえば パワーアップするかも? これからも頑張って下さい♪
  2. #157887 | 初日 |
    理事長、協会ご挨拶で紙に書いたやつ読んでるだけなんやから、噛むなよ。 毎回毎回、ご指導ご鞭撻… 紙いらんやろ!(笑)
  3. #157883 | 匿名 |
    九州場所初日はとりあえず2項目、「新入幕三者白星そろい踏み」「横綱大関陣は2勝3敗」ということで。あとKONさんよろしく!!
  4. #157878 | KON |
    九州場所 初日 イケメン力士として話題の大森(康弘)が初日白星スタート。…… 遠藤→飛猿に次ぐ 追手風部屋 第3のイケメン力士 大森。…… 石川県出身 23歳、 今年5月場所に幕下最下位格付出しデビューし、6勝1敗→幕下26枚目で5勝2敗→幕下18枚目で5勝2敗ときて今場所は幕下11枚目へ番付を上げてきた大森。…… 今場所6番勝てば新十両も間違いない位置。…… 人気抜群になるのも間違いないですね
  5. #157818 | KON |
    年間最多勝 年間5場所となった 1957昭和32年に西日本新聞社が、年間最多勝力士を表彰することを始め、翌年(昭和33年)に七月名古屋場所が本場所へ昇格し年間6場所となりました。 初年度に表彰されたのは横綱栃錦。 59勝16敗でしたので、年間6場所に換算すると 70.8勝。 そして翌年に初代若乃花、翌々年(昭和34年)に再び栃錦が受賞し、昭和35年から大鵬が5年連続で受賞。 しかし、年間最多勝は白星の数だけで争うため、休場場所があると大いに不利になるのが年間最多勝。 昭和41年には大鵬が春場所から九州場所まで5場所連続優勝しましたが、年の始めの初場所で全休していたので年間69勝にとどまり、安定して平均12勝を挙げていた横綱柏戸が71勝で初受賞となりました。 つづく
  6. #157805 | KON |
    九州場所近し 九州場所初日が目前に迫り、今日のNHKは大相撲関連が2番組 午後4時05分〜 NHK① 午後LIVE ニュースーン 午後4時台 舞の海が見たい!初代貴ノ花…… 大相撲解説者の舞の海さんがもう一度見たいテレビが、初代貴ノ花、数々の名勝負。輪島や北の湖との熱戦をお伝えします。 番組内容 大相撲解説者の舞の海さんがもう一度見たいテレビが、初代貴ノ花、数々の名勝負。輪島や北の湖との熱戦をお伝えします。 そして、続いて 同じNHK①のニュースーンにて ニュースーン午後5時台 最新ニュース▽SOON相撲部「熊本出身力士」 SOON相撲部! 熊本地震以降はじめての九州場所。熊本出身の力士が思いを語る ▽MLB今シーズンの日本人選手の活躍 そして 深夜1時20分〜2時06分 スポーツ×ヒューマン選 それでも、土俵へ 〜大相撲 玉鷲(41) 番組概要 通算連続出場数は歴代最多。“角界・令和の鉄人” 玉鷲(41歳)。 しかし、最近は衰えが表れ始め、ついに幕内からも陥落。それでも玉鷲は土俵に向かい続ける。それはなぜなのか。 番組内容 “角界の鉄人” 玉鷲一朗(41)、歴代最多の連続出場数1808回を誇る。さらには最年長優勝、最年長金星など数々の偉業を成し遂げてきた。しかし鉄人にも年齢による衰えが…。ここ数場所は負け越しが続き、ついに幕内からも陥落、引退の声もささやかれ始めた。それでも玉鷲は「足りないものをほかのもので補える」と稽古に励み、幕内復帰を目指して名古屋場所に臨んだ。なぜ土俵に上がり続けるのか。その姿を見つめた。 出演者 【出演】玉鷲一朗,【語り】森下絵理香
  7. #157793 | KON |
    九州場所 11月8日(日)から福岡国際センターで熱戦の幕を開ける大相撲十一月場所。 今年最後の本場所を前に元関脇・若の里の西岩親方が大胆な幕内優勝予想を披露。 「びっくりしないでくださいよ」として挙げた力士の名前に、元NHKのベテラン相撲実況で知られる吉田賢アナウンサーが「おおぉー!」と驚きの声を上げる一幕があった。 西岩親方が優勝候補として名前を挙げたのは、今場所新三役に昇進した新小結・美ノ海(木瀬)だった。美ノ海はこれまで47都道府県の中で唯一“三役力士”が誕生していなかった沖縄県勢として、史上初の新三役昇進という歴史的快挙を成し遂げた33歳の苦労人。 西前頭三枚目で臨んだ先場所では大関・琴櫻(佐渡ヶ嶽)をはじめとする上位陣を次々と撃破し、10勝5敗の好成績で自身2度目となる敢闘賞を受賞していた。 元NHKの名物実況として数々の名勝負を伝えてきた吉田アナが「その心は?」と選出の理由を尋ねると、西岩親方はまずその卓越した技術を絶賛 。 ……「まず相撲が巧い。もう教科書ですね。お手本です。若い力士は美ノ海の相撲を見て勉強するべき」と手放しで称えると、「30を過ぎてから、前に押していく圧力もついてきている。まだまだ伸びている。力がついている感じがします。たまたまなった新三役ではなく、本当に実力をつけて上がってきた」とその根拠を力説した。 …… さらに西岩親方は、福岡で開催される十一月場所ならではの巡り合わせにも着目。「新三役ですし、九州場所ですからね。沖縄出身の本人もかなりやる気で、気持ちも乗っているはず。波に乗れば優勝の可能性は十分あります」と期待を寄せた。 ……加えて、西岩親方は近年の幕内優勝ラインにも言及。「ここ1年間は優勝ラインが12勝ですから。12勝という数字は、みんなにチャンスがある数字と言っていい」と語り、混戦が続いている優勝争いの中において、美ノ海が賜杯を手にする可能性は十分にあると説明した。 ……吉田アナが「沖縄初の三役で、そうすると沖縄初の優勝力士! 沖縄の皆さんは待ちに待ってらっしゃると思います」と興奮気味に応じると、親方は「見たいですね!」と笑顔。続けて「場所後には(沖縄県)うるま市での巡業もありますからね。いい結果を残して、地元に凱旋してほしい」と温かいエールを送っていた。 (ABEMA/大相撲チャンネルから)
  8. #157783 | KON |
    読売新聞本紙の今日の朝刊でスポーツ欄のなかの特集で隔月で本場所直前に掲載される「相撲論」 今回のテーマは 『年間最多勝』 ここ最近10年(2016〜2025)は 2016年の 稀勢の里→白鵬→栃ノ心→朝乃山→貴景勝→照ノ富士→若隆景→2代霧島→2代琴櫻→2代大の里と、10年間で10人別々の力士が1度ずつ受賞しています。 それだけ群雄割拠というか「どんぐりの背比べ」というか……の状態。 記事では 大鵬と柏戸・北の湖・朝青龍と白鵬・稀勢の里のことを論じたあとに、コロナ禍で大乱戦模様となった2020年を制した貴景勝、曙と貴乃花を押しのけて 1999年と2001年を制した武蔵丸のことに紙面を大きく割いてます。 つづく
  9. #157746 | KON |
    令和時代、エストニアからの怪力男が角界入り 大相撲九州場所(8日初日・福岡国際センター)の新弟子検査が2日、福岡市内の病院で行なわれました。 エストニア出身のザドロズノイ・アナトーリさん(秀ノ山)が握力計を右手で握ると「パーン」という音が院内の部屋に響き渡った。 「壊してしまって、握力を測れなかった。でも力には自信がある」と少したどたどしい日本語ながらはっきり答えた。 カメラマンが握力計を撮ろうとすると看護師が「撮るのはご遠慮ください」と要望。 この病院では毎年新弟子検査が行なわれているが、あまりの衝撃的な光景でその残骸は “撮影禁止”となった。 秋場所の星取表 各力士の成績は… アナトーリは柔道やレスリングをしていたが、13歳で参加して相撲大会でエストニア王者になった。 元大関・把瑠都(本名カイト・ホーヴェルソンさん)の兄が指導する相撲クラブに通った。 把瑠都から秀ノ山親方(元大関・琴奨菊)を紹介され、昨年12月から秀ノ山部屋の研修生として生活。 「ちゃんこはおいしい。うどんも焼き肉も好き」と日本の生活に順応。 日本語はアニメ「BLEACH(ブリーチ)」の字幕を見て勉強することもあるという。 初土俵となれば元大関把瑠都以来となる同国出身力士3人目となる。 「目標は親方と把瑠都関の最高位の大関。もっと強くなりたい」。得意は右四つで、下手投げが武器だという。令和に現れたエストニアの怪人が土俵を席巻しそうだ。 また他の受検者は山田颯飛(錣山)、工藤大知(錣山)、モンゴル出身のラウバスレン・ミャンガンバヤル(大嶽)。 受検した4人全員が体格基準(身長167センチ以上、体重67キロ以上)を満たした。内臓検査の結果を待ち、初日に合格者が発表される。合格すれば日本出身者は本場所で初土俵を踏む。外国籍の2人は興行ビザ取得後の来年初場所(1月)以降での初土俵へ備える。 ※エストニア出身力士は、把瑠都と同じ 2004年5月に角界入りし(入間川部屋に入門し)、9月に……つまり先に現役引退した 北欧司 音(きたおうじ・おと)が 1人目、大関まで昇進した 元大関の把瑠都が2人目、今回のアナトーリさんが3人目ということになります。 NHKでは エストニア出身2人目の…………と言うかもしれません。
  10. #157728 | SAI |
    今年の大学相撲ですが個人戦は 日体大3年のバヤルボルド選手が優勝! 団体戦は東洋大が優勝しました! 惜しくも3位でしたが近畿大は 1年生主体の動きのいいチームでした! 12月6日の全日本選手権はどうなるか? これからも頑張って下さい♪

応援コメントを投稿

※ が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)