大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,789件

  1. #156263 | 匿名 |
    熱海富士の化粧まわし熱海プリンだって。
  2. #156259 | KON |
    イケメン英国人力士が初白星 名古屋場所で初土俵を踏み、英国出身3人目の力士となった東序ノ口18枚目の栄誠(えいせい)(17)=本名ニコラス・タラセンコ、湊=が初白星を挙げた。 前相撲を除いた本場所で勝利を収めた英国出身力士は90年初場所の英ノ国 以来。 東序ノ口15枚目の本多(錣山)にもろ差しになり、そのまま一気に寄りきった。 「教習所で(本多の)相撲を見ていたから分かる。どこが悪いのかもわかっていた」と分析はしていた。 一番相撲で敗れており「一つ勝ってうれしい」と喜んだ。 先場所より体重が10キロ増えて130キロに。 場内アナウンスでは「えいせい、イングランド出身 、みなと部屋」とのアナウンスが新鮮ですね 国技館まではJR京浜東北線の蕨駅から通うが「全然大丈夫。駅には英語もあるし、番号も振られている」と適応している。36年間 勝ちがなかった英国出身力士の白星。 栄誠が第一歩を踏みしめた。 ◇英国出身の力士 1987年に当時英連邦だった香港出身の勢鴻(せいこう)が伊勢ケ浜部屋から初土俵。番付に載ったのは88年九州場所が最後。 英国本土からは89年秋場所に英ノ国が当時の東関部屋から初土俵。
  3. #156258 | KON |
    錦島親方(元小結千代鳳)、三役呼び出しの重夫が館内で行なったトークショー 2 北の富士さんとの思い出 ともに九重部屋。重夫は入門を導かれた元横綱、北の富士勝昭さんとの思い出、呼び上げの際に苦労する関取とその理由を語った。。。 2024年に82歳で死去した北の富士さん。45年前、滋賀で中学3年生だった 呼出 重夫は、体の大きな同級生がスカウトを受けると聞き、当日に同級生の家に遊びに行った。。。 元々相撲好きで、北の富士さんに積極的に話しかけたという。 「同級生は全く(力士に)なる気がなかった。俺は相撲好きだからいろいろ質問すると、『キミ面白いな』から始まって、同級生そっちのけで、『君、呼び出しにならないか』っていうのが最初でした。 片田舎の家にベンツを横付けされて『おいで』と誘われました」 後年は名解説でNHK相撲中継の名物となった北の富士さん。 「天然なところもあった」と重夫は語る。北の富士さんが日本相撲協会を退職後に行なわれた北海道巡業で、久しぶりに再会したときのことだ。 「俺の肩を抱いて『オマエ、こんなに小さかったか』と聞くんです。いやいや、変わらないですよ、と答えたのですが、親方は和服を着ていたので下駄を履いていました。下駄を履いてるからじゃないですか?と言うと『おお、そうかそうか」みたいな。 結構、天然で可愛いとこがありました」 先代の九重親方(元横綱千代の富士)とも歩みをともにして、60歳となった重夫。三役格呼び出しとして、幕内後半戦や巡業の呼び上げを行なう際、呼び上げが難しい力士を観客から質問され、答えた。 「最近なら藤青雲ですね。『うん』というのが大きい声を出せないので、『ん』の前が『う』なのもね。あとは獅司ですね。『し』は口を大きく開くことができない。特に『西の獅司』だと “にいーしー、しぃーし、しぃーしー”と『し』が続く。他には、皆が言うのは『錦木』ですね。錦木も『西の錦木』だと(子音が)『い』ばかりになる」 子音「い」の発声は一般的にも難しいとされる。重夫は「楽なのは『豪ノ山』とか口が大きく開けられるもの。四股名に山、川がつくとやりやすいですね」と語っていた。 補足してトークショー後、早口言葉のようで読むのが難しいという声が多い「若隆景」に関して質問。重夫は「自分は けっこう やりやすいですよ。大きな声でゆっくり、口も大きく開けられるので」と話していました。
  4. #156257 | KON |
    “小よく大を制す ” 六代目藤ノ川…………  初土俵から所要22場所での新三役は、歴代10位のスピード出世(1958年の6場所制以降、幕下付け出しを除く)。京都出身の三役は1828年の緋縅(ひおどし)以来198年ぶり、伊勢ノ海部屋から新関脇が誕生したのは2016年の勢(現・春日山親方)以来10年ぶり。 伊勢ノ海部屋の歴史では、先代・伊勢ノ海親方(元関脇・四代目藤ノ川)以降、土佐ノ海(現・立川親方)、勢(現・春日山親方)に並ぶ最高位。 先代・伊勢ノ海親方は、四代目・藤ノ川。 明治から続く伊勢ノ海部屋伝統の四股名で、現在の藤ノ川で六代目。 江戸川区春江町にあった移転前の伊勢ノ海部屋で、幼い頃から弟と一緒に土俵で相撲を取っていた六代目藤ノ川(本名 齋藤成剛)は 三兄弟の長男。甲山親方(元幕内の大碇)が男手ひとつで3人を育ててきた。 祖父が横綱・柏戸の大ファンで、父・甲山親方は「柏戸剛(つよし)」から「剛」の名をもらった。 その一字を、成剛、次男の忠剛(ちゅうごう/幕下・碇潟)、三男の夕剛(ゆうごう/埼玉栄高2年)が受け継いでいる。  高校卒業後、父からの「早いほうがいい」という勧めもあって大学には進まず、すぐに入門した。2025年の名古屋場所での新入幕を機に、「若碇」から改名して「藤ノ川」を名乗ったという…… 藤ノ川の相撲の特徴は、"立ち合いの速さ"にある。先に両手をつき、相手が手をついた瞬間に当たる。先場所=2026年名古屋場所で金星を飾った両横綱戦は、どちらも突き落としで決めた……  同じ関脇の熱海富士は 197kg。70kg以上の差を、藤ノ川は動きで補う。 自分よりも大きな相手に正面から当たる以上、ケガの危険はつきまとう。  先に手をつくスタイルはいつ出来上がったのか? 「昔から、小学生の頃からっすね。気づいた時にはそうなっていました」 ……  立ち合いは教わったわけではないという。相手を待つ間は、ただ「手をつくのを待っている」という。。。……  父の甲山親方は「先に手をついたほうが、相手がパッとついた瞬間、コンマ何秒か早く当たれる」と話す。 もともとは、少年時代のアマチュア相撲で身につけた作法だという。 “絶対に相手より手を先につくことを しない主義”の豊昇龍、熱海富士、伯乃富士、尊富士ら 本人たちと親方たちは、よく反省して貰いたい。
  5. #156256 | KON |
    亡き千代の富士の思い出を語る元千代鳳 錦島親方(元小結千代鳳)と 三役呼び出しの重夫が館内でトークショーを行なった。 ともに九重部屋に所属。トークショーでは2016年に61歳で死去した先代九重親方の元横綱千代の富士、秋元貢さんの思い出を語った。 錦島親方は年子の兄、千代丸が中3で入門を決めた場に同席し、「自分も行きます」と宣言したことを回想。 「年子だったので兄というより、友達のような感覚だった」と振り返った。 現在は部屋付き親方として、後進の指導にあたる錦島親方。「自分は立ち合いで ぶちかまして前に出ることを心掛けていた。指導でも前に出ろと、いつも声をかけるようにしています」と語った。 持ち味だった突き押しは、先代師匠に叩き込まれた。 「現役の時の千代の富士さんは四つ相撲で、突き押し相撲の相手が やりにくかったんだと思うんです。それで自分たちには『ぶちかまして一発でもっていったら、お前、横綱にも勝てるよ』と教えてもらいましたね」と述懐した。 稽古場で褒められることは ほぼなかった。 (先代)親方は「全部を指導するのではなく『少し教えて、あとは自分で気づきなさい』という教え方でした。で、それができると褒めるんですよ。『それだ!』と言ってくれる。テンションが上がるので、もっと稽古しよう!って思いました。普段はたくさん(ダメ出しを)言われるので、褒められると『ウッシャぁ!!』ってなる。そういう“弟子をその気にさせてくれる”のが上手でしたね」と思い返していた。 今年引退して若者頭に転身した兄の千代丸は、来年1月31日に国技館で断髪式を控える。 「ぜひ皆さん来て下さい」と来場者に呼び掛けていた。 ・・・・ 千代の富士さんが親方時代に九重部屋でのちゃんこ昼飯の様子がテレビで放送され、当時幕内を席巻し “九重部屋ブーム”だった関取衆(千代大海・千代鳳・千代丸・千代の国ら)とちゃんこ鍋を囲み、冗談を言い合ってる様子を、上座で箸を動かす九重親方(千代の富士さん)が、“微笑ましい……”って感じの笑顔で弟子たちの会話に混じって、時に ツッコミを入れ、お調子者の千代丸と千代鳳たちが恐る恐る言い返すと、親方が笑いながら「そうか、そうか、」と目を細めてました。。。 現役時代の土俵上で見る厳しいウルフの目つきとはまるで違う、温かく優しい視線を弟子たちに送ってましたね。
  6. #156216 | 砂かぶり |
    三日目、向こう正面に甲山親方でした。耳心地の良さと私情がでない解説でした。 藤ノ川は、京都出身力士ではなんと198年ぶりの三役。 だが、12日放送の大相撲どすこい研で丁度、若碇(藤ノ川)の新序出世披露が映されていて、東京都出身と場内アナウンスされていた。 藤ノ川曰く、親方が知らぬ間に変更していた(笑) との事。
  7. #156192 | KON |
    今日、三日目 若元春が勝ち、 宇良が熱戦の末に勝ち、 朝紅龍が正代に下し、 熊本の藤青雲が尊富士を切り返しでひっくり返し、 沖縄の美ノ海が身長差10センチの大きな義ノ富士を押し出し、 藤凌駕が伯乃富士を押し倒し、 藤ノ川が豪ノ山を押し出し、 隆の勝が熱海富士に逆転勝ち、 高安が大関霧島を土俵中央ではたき落として土をつけ 大関琴櫻が大栄翔を土俵際で 上手く?いなして3連勝、 安青錦も、苦手になりかけてた琴勝峰に対して西の土俵際で少し危なかったですが持ち直してからは東土俵際へ寄り進みながら「裾払い」と「渡し込み」の複合技で勝利し初日から3連勝。 横綱大の里は斜め前傾60度の角度で寄り立てて琴栄峰に反撃させる隙を与えず完勝し3連勝。 個人的には理想的な結果でした。 熊本の藤青雲…… けっこう応援してます
  8. #156190 | KON |
    意外と知らない 行司さんの通信簿 幕内格行司の木村要之助(51=八角)と木村光之助(50=高田川)が、相撲博物館でのトークショーに出演した。 来場者からの質問に答えるかたちで進行し、入門のきっかけや相撲字の練習方法などのほか「差し違えは昇進のペナルティーになるんですか?」との問いにも答えた。 行司の仕事は多岐にわたるが、土俵で取組を合わせることが最も注目される。 勝負判定を間違える「行司軍配差し違え」は、最も避けたい場面。 要之助は、その質問にこう答えた。 「行司会から1年に1度、9月場所後の理事会に、行司が1年間に何回差し違えたかという成績を出します。9月場所後の理事会で、行司の昇進が1年に1回決まります。昔は十両以上で、年間に何個以上とか差し違えがたくさんあると降格があったそうです。今は、あまりに多い場合は分かりませんが、処罰をつけることになっているので、差し違えが多いから降格だと言われても勿論僕たちは受け入れなきゃいけない。でも、昔ほどは 多くはなくなってきています。 木村庄之助さんと式守伊之助さんが差し違えた場合は、必ずその日のうちに理事長のところに(進退伺いに)いきます」 また、「行司になってうれしかったことは?」という質問に、 要之助は「番付の仕事で、大横綱だった方など、歴代の審判部長から声をかけてもらえるのがうれしい」というエピソードを披露。 光之助はのちに横綱に昇進する力士の取組を裁いた時が思い出深いという。「最近では、大の里関が十両の時、経験したことがない圧力を感じました」とし、必ず上位に昇進することを確信したという。
  9. #156183 | KON |
    ファミリーマート千代の富士コラボ 【ファミマ】 昭和の名横綱「千代の富士」との初コラボが8/28発売。 名シーンタオルとしめ縄柄ソックスの2型展開 ファミリーマートのオリジナルアパレルブランド「コンビニエンスウェア」から、第58代横綱・千代の富士とのコラボレーションアイテムが登場。 8月28日より全国のファミリーマート約1万6500店で順次発売されます。 これに先駆け、ファミリーマートのECサイト「ファミマオンライン」では8月25日午前10時より数量限定で販売を開始します。今回ラインアップするのは、相撲のしめ縄から着想を得た「ラインソックス」と、千代の富士の名シーンを表現した「ハンドタオル」の2アイテム。日本の国技・相撲の伝統や躍動感を、「コンビニエンスウェア」らしいデザインに落とし込んでいます。 SNSでは「かっこよすぎる」「歴代で一番好き」「ファッションと相性良い」「イケメンだわ」と、発売を心待ちにするファンの声が多く寄せられています。 しめ縄がラインソックスに! ラインソックス 600円(税込み) ラインソックス 600円(税込み) 「ラインソックス」は、横綱のしめ縄から着想したラインデザインが特徴。力強い筆文字と組み合わせ、千代の富士らしい存在感のある一足に仕上げています。 ラインソックス 600円(税込み) カラーは「しろ」と「こんいろ」の2種類。それぞれ22~25cm、25~28cmの2サイズを展開する男女兼用アイテムです。 さらに、抗菌防臭加工を施し、ニオイにくい仕様になっています。 ラインソックス 千代の富士/しろ・こんいろ 各600円(税込み) 千代の富士の“名シーン”が今治タオルに ハンドタオル 800円(税込み) もうひとつのアイテムは、千代の富士の名シーンをジャガードで再現した「ハンドタオル」。 ハンドタオル 800円(税込み) 今治製で、高吸水仕様となっています。ファッションデザイナーの落合宏理氏は、今治タオルの職人技術によって表現された千代の富士について、「当時私がTVで観たそのもの」とコメントしています。 ハンドタオル 800円(税込み) ハンドタオル 千代の富士 800円(税込み) 「コンビニエンスウェア」ならではの異色コラボ 「コンビニエンスウェア」は、ファッションデザイナー・落合宏理氏との共同開発によるファミリーマートのオリジナルアパレルブランド。「いい素材、いい技術、いいデザイン。」をコンセプトに、衣料品や雑貨などを展開しています。 とのこと。
  10. #156179 | KON |
    「最近は唄ってますか?」……って 週に1度程度ですが、昼カラオケをやってる大きなスナックで唄ってます。 お客さんは10人から多い日で15人くらい。 高齢者が多く、みな演歌ばかりですので、私は、あえて演歌を避けて、 さだまさしさんの「償い」や「関白失脚」「私犬になりたい」などを唄ったり、 時には海外曲の日本語カバーである、西城秀樹さんの「抱き寄せてジルバ」を唄ったり、尾崎紀世彦さんの「ゴッドファーザー愛のテーマ」、麻倉未稀さんの「ホワット・ア・フィーリング」を途中で英語歌詞を混ぜて唄ったりしてます。 昼前だと、お客さんも少ないので「ベサメムーチョ」(トリオ・ロス・パンチョス)や「アドロ」(グラシェラ・スサーナさん)、「ナタリー」(フリオ・イグレシアスさん)をスペイン語で唄ってます。 大相撲の本場所前後には、、「双葉山」(細川たかしさん)や「まわり道」(琴風さん)・村田英雄さんの「男の土俵」とかを意識して唄ってます。 そして最近、帰り際には、昨年の日本作詩大賞受賞曲の「二枚目気取り」(吉幾三さん)を唄ったりしてます。 やはり相撲関連の楽曲には気持ちが入りますね。

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