大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,797件

  1. #156361 | 砂かぶり |
    琴櫻、前に出る相撲で隆の勝を突き出し一敗をキープ。 やれば出来る子と、先代、天国で目を細めてるかも。 この秋場所、なにか違う琴櫻。もしかしたら…。
  2. #156357 | koichi |
    いつも思うんですか立ち合いで失敗すると力士が 何でか審判達に頭を下げる行為。先ずはお客様に 申し訳ない、次に対戦相手に頭を下げるのが普通では?大相撲60年見てますが昔はこんな事無かった。各力士どう考えますか?
  3. #156354 | KON |
    新入幕の寿ノ富士…… Yさん まだ平幕で番付を駆け上がっていた頃の白鵬によく似てますね。 顔つきといい、体格といい、そつくり。 相撲っぷりも似てくれば、強くなりますね
  4. #156330 | 砂かぶり |
    五日目、美ノ海にあっさり押し出された琴櫻。腰高、受け身の相撲! 義ノ富士は、故郷の地震で、心技体普通じゃないのでしょう。頑張って欲しい。
  5. #156306 | 幸夫 |
    貴景勝コメント素晴らしい。
  6. #156305 | KON |
    琴櫻…… どうにもこうにも、勝つには勝ってるけど、土俵際の逆転勝ちが目立つ琴櫻。 たしかに陥落はしてないが、途中休場したふた場所を除いた皆勤13場所では、8勝7敗で終えた場所が半分以上の7度。 北の富士さんたちの時代に「クンロク大関」とあだ名され二桁勝てない大関と嘲笑されていた北の富士さんたち。 そして奮起した北の富士さんは2場所連続優勝して横綱になりましてが、そのあとも、11勝どまりで優勝争いどころではない場所が4場所も続き、「イレブン横綱」とあだ名されてしまってました。 それでも北の富士さんは再奮起して、そここら全勝優勝すること3度。15戦全勝優勝を3度!というのは、双葉山と大鵬に並ぶ大記録でした。 北の富士さんの現役時代を見てなかった方々へ…………いつも謙遜してご自身の大記録の話になると煙に巻いてしまう北の富士さんでしたが、実は凄かったんですよぉ
  7. #156297 | KON |
    大の里の相撲を観る 立ち合いで頭から行くことがないく、胸や肩で当たっている。 派手な音はするものの、見た目よりも当たりが弱い。 →それは踏み込みが足らないから上体だけで当たっていて相手に威力が伝わり切ってない。 →だから強く当たってくる高安や熱海富士らには当たり負けし →右を差せれば形になるがそうでなければ、我慢できずに引く。 →引いて、はたこうとするから体が浮く。→浮くから相撲が軽くなりジャンプしてしまう…………悪循環。 大の里自身が一番わかっているはずですが、体に染み付いてしまっているはたき癖。 トーナメントの1発勝負ばかりで負けたら終わりの大会で育ってきた学生相撲出身者の悪癖の最たるもの! 強く当たること、決して引かないことを強く意識しなければ同じような相撲が今後も続く。 根本的に稽古が少ない、少な過ぎる感じがする。 それも稽古をしても、自分が押し勝ってる相手とばかり稽古してる様な感じは否定できない。 師匠稀勢の里の師匠だった鳴戸親方=元横綱 隆の里は本当に不器用な力士だったので “出稽古して自分が研究する以上に自分の相撲を研究されるのを嫌ったという” 稀な力士で、自身の個室に籠もって、対千代の富士のことだけイメージしてVHSのビデオを擦りきれるまで見て研究しイメージトレーニングしていたそうで、自身の弟子の萩原(のちの稀勢の里)にも出稽古禁止としていた。 出稽古を禁止されてなければ稀勢の里はもっと早くに初優勝し、横綱にも上がっていたことでしょう。 二所ノ関親方となった稀勢の里は、 いつまでも「出稽古禁止」を継承してないで、大の里に命じて、彼の苦手なタイプの力士を求めて出稽古出稽古に暮れる日々を送らせるべき。 先ずは押されても我慢する、その押される相手と稽古しなければ、立ち合いもそうだし残された際の「二の矢」となる当たりが為ってない。当たりが緩すぎるから相手にとっては脅威でも何でもない。 あの引き癖を直すのは本場所では直らない、 稽古、稽古しかない。 「巡業で誰よりも番数(ばんかず)取っていた……」という情報は 安青錦・藤ノ川・霧島・宇良については巡業部長である親方が名前を挙げてましたからニュースとして報じられたことが何度もありますが「大の里が1番多く稽古をした……」は聞いたことがない。
  8. #156282 | 砂かぶり |
    四日目で、ちと早いが優勝争いの単独トップに立った琴櫻。 忘れちゃいけない、大関3人の中で陥落してないのが琴櫻だけ。このまま場所を引っ張り存在感を出したい所。
  9. #156263 | 匿名 |
    熱海富士の化粧まわし熱海プリンだって。
  10. #156259 | KON |
    イケメン英国人力士が初白星 名古屋場所で初土俵を踏み、英国出身3人目の力士となった東序ノ口18枚目の栄誠(えいせい)(17)=本名ニコラス・タラセンコ、湊=が初白星を挙げた。 前相撲を除いた本場所で勝利を収めた英国出身力士は90年初場所の英ノ国 以来。 東序ノ口15枚目の本多(錣山)にもろ差しになり、そのまま一気に寄りきった。 「教習所で(本多の)相撲を見ていたから分かる。どこが悪いのかもわかっていた」と分析はしていた。 一番相撲で敗れており「一つ勝ってうれしい」と喜んだ。 先場所より体重が10キロ増えて130キロに。 場内アナウンスでは「えいせい、イングランド出身 、みなと部屋」とのアナウンスが新鮮ですね 国技館まではJR京浜東北線の蕨駅から通うが「全然大丈夫。駅には英語もあるし、番号も振られている」と適応している。36年間 勝ちがなかった英国出身力士の白星。 栄誠が第一歩を踏みしめた。 ◇英国出身の力士 1987年に当時英連邦だった香港出身の勢鴻(せいこう)が伊勢ケ浜部屋から初土俵。番付に載ったのは88年九州場所が最後。 英国本土からは89年秋場所に英ノ国が当時の東関部屋から初土俵。

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