大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,875件

  1. #157102 | SAI |
    横綱・北勝海の八角理事長が 地元の北海道広尾町で 名誉町民になりました! 努力は素質に勝つの典型的な例です! これからも頑張って下さい♪
  2. #157053 | KON |
    「幕内昇進後10場所での好成績」に、 昭和(戦後)・平成の名だたる横綱や、戦前から 大正・明治・江戸時代の【古今十傑】のツワモノたちでさえ、名前が載ってない強豪がいて……ん? 記載漏れかな? とお感じだと思います。 例えば……武蔵丸、曙、千代の富士、北の富士さんや玉の海、そして双葉山や玉錦、「大正の雷電」こと太刀山らの 超強豪力士たちでも 入幕して最初の10場所は「壁に跳ね返されていた」ということですね
  3. #157037 | KON |
    幕内昇進後10場所での歴代好成績 【終戦以前〜江戸時代】 15日間制ではなかった為、15日間での二桁勝利=勝率 .667以上を目安とする。 明治42年以前は個人優勝制度がなかった為、その場所での幕内最高成績力士= (優) 優勝相当 とする。 また、「引き分け」「無勝負」「勝負預かり」はノーカウントとします。 そして、千秋楽は相撲を取らなかった時代が長く千秋楽の休みもノーカウント そして東西対抗だったり藩のお抱えとして「藩」と「藩」の面子のぶつかり合いなどもあり、わざと休んで相手も休みにしてしまい勝ち星をつけさせない作戦なども蔓延っていたので「休み」もノーカウント 常ノ花 63勝-17敗 優1…… 栃木山 79-16 優5.…… 大錦(卯) 75-13 優1…… 2代梅ヶ谷 66-13 優1…… 常陸山 68-5 優4…… 境川浪右衛門 58-5 優2…… 初代小錦 55-3 優5…… 初代梅ヶ谷 61-3 優4…… 雷電(震) 59-3 優5…… 陣幕久五郎 53-4 優1…… 雲龍久吉 64-8 優5…… 稲妻雷五郎 62-5 優6…… 柏戸利助 60-11 優6…… 3玉垣額之助 74-3 優1…… 柏戸宗五郎 50-12 優1…… 雷電(為) 68-2 優6…… 小野川 66-8 優2…… 2代谷風 55-5 優4……
  4. #157019 | 砂かぶり |
    今日夜半、日付けが変わり7日、関テレ0時30分ジャンクSPORTS必見! 尚、関東地区(フジテレビ系列)にお住まいの方は、既に放送済との事。 出演 若元春、藤ノ川ほか
  5. #157018 | KON |
    “幕内昇進後10場所での歴代好成績” 昭和以降ですと 1、大鵬…… 優勝2回、二桁勝利9度………… 2、大の里…… 優勝4回、二桁勝利8度………… 3、照國萬蔵…… 優勝なし、二桁勝利10度………… 4、千代ノ山と佐田の山…… 優勝2回、二桁勝利5度………… 6、羽黒山…… 優勝1回、二桁勝利7度………… 7、輪島と照ノ富士…… 優勝1回、二桁勝利5度………… 9、貴花田…… 優勝1回、二桁勝利3度………… 10、朝青龍…… 優勝なし、二桁勝利5度………… (11)、白鵬…… 優勝なし、二桁勝利4度………… ・・ なお、双葉山や栃木山・太刀山・常陸山などを含めた終戦以前のツワモノについては 改めてご紹介します
  6. #157016 | KON |
    杉山邦博さんの分析………… 7月の名古屋場所は関脇ながら12勝3敗で優勝し、今場所は11勝4敗の準優勝となった安青錦。 準優勝したのだから来場所優勝ならもしや…… と期待できそうですが、審判部は来場所を"綱取り"と明言しなかった。 「大関・霧島は2場所連続で12勝3敗の優勝同点(決定戦・巴戦で敗北)ながら秋場所は "レベルの高い優勝なら綱取り"とされていた。 結局、霧島は8勝7敗に終わったが、次は同様に安青錦が横綱挑戦の位置づけになっておかしくなかった。 それがそうならないのは、昇進時にハードルを下げた結果、在位10場所で5度休場となった横綱・豊昇龍の影響もあるでしょう」(相撲ジャーナリスト)  加えて "大の里に勝ててない"という問題がある。対戦成績は1勝5敗だ。 「身長は約10センチ、体重は約45キロの差があって、いつも一方的な相撲になって負けている。 協会としても、安青錦を横綱に昇進させて短命に終わるより、人気大関として息の長い力士になってほしいという願いもあるのでは」(同前)  安青錦本人は「さらに強くなって上を目指したい」と意欲的だが、立ち合いで変化しない取り口は体格差の影響をもろに受ける。 それで横綱になれるのか。 相撲取材歴70年の元NHKアナウンサー・杉山邦博氏は「大の里に勝てないのは実力の差」としたうえでこう語る。 「安青錦は低い姿勢の立ち合いから左を差すのが持ち味で、今のスタイルを貫くしかありません。あれだけの低い姿勢で粘り、強靭な下半身がある力士を、相撲ファン歴80年・1954昭和29年から大相撲中継を担当していたボクにも過去に記憶にない。 それほどの精神力、気持ちの強さを持った力士だと思います。それが彼の支えになっていますから、彼の得意の型になったら “ 誰にも負けないぞ ” という気持ちを持っている。  彼にそうさせない為に、相手力士は取り口を考える。横綱(大の里)は安青錦を中に入れないように立ち合いで体ごと両手で突き飛ばす。安青錦が横綱を目指すうえ上、今のままの取り口で大の里の懐に入って自分の相撲ができるように技を磨くしかない。  精神力、技術力を考慮すれば、体格差を克服していずれ横綱になる可能性は十分にあります。ただ、今回の準優勝は、綱取りの起点には全くならない。横綱を目指すなら13勝以上のハイレベルな優勝を目指してもらいたい」  幕内昇進後の10場所で優勝3回、2ケタ勝利8回の安青錦だが、白星は12勝が最高。 まずはその壁を乗り越えることが綱取りの第一歩になる。 と杉山邦博さんは期待を込めてコメントしました。 ・ ・ ・ 「幕内昇進後の10場所で優勝3回、2ケタ勝利8回の安青錦」 “幕内昇進後10場所での歴代好成績”は? つづく
  7. #157013 | 砂かぶり |
    場内アナ、秋場所十日目幕の内土俵入りで、宇良を京都府出身!とアナウンスした! 間違えるか普通?まさか、藤ノ川と被った? 言い訳出来ないレベル。
  8. #157008 | KON |
    ……全日本力士選士権 第83回全日本力士選士権が5日、東京・両国国技館で開催され、この日が33歳の誕生日の幕内・若元春(荒汐)が初優勝を果たしました。 1回戦から準決勝までをすべて寄り切りで制し、決勝では幕内・宇良(木瀬)を上手投げで下した若元春。 自身の33歳の誕生日を自ら祝福する優勝を決め、「本場所もこういう大会も優勝したことが無かったので、光栄なことです。いい誕生日に出来ました」と、喜びをかみ締めた。 1925大正14年の第1回から数えて 100年を超える歴史がある全日本力士選士権。 平幕力士の優勝は2018年の阿武咲(阿武松)以来8年ぶり。 毎回表彰式で授与される優勝旗には歴代優勝者の名前が載っていて、その中には 若元春の祖父・若葉山の師匠、横綱・双葉山の名前もある。 「双葉山関は勿論僕も尊敬している。今回、歴代優勝者のリストに載るのが僕で良いのかなという思いもあるけど、頑張って、ここに名前を連ねることが出来て良かった」と、若元春。 第1回が栃木山、双葉山の名は4度載っていて大鵬の名も3度、北の富士さんや玉の海(玉乃島)も名を連ねていて、北の湖や千代の富士も3度、貴乃花1度・白鵬や稀勢の里も2度。最多優勝者は日馬富士の6度。 多くの偉大な名前が連なる優勝旗を掲げ大いに喜んだ。 若元春が33歳の誕生日に初優勝「いい誕生日に出来ました」  33歳の抱負は「33歳でしか取れない相撲を取る」 ……全日本力士選士権
  9. #157007 | 匿名 |
    不浄負け…………確かにチン事だけではすまないよな。それにしても青葉城のゆるフンは今以上だったな。何度まわし待った見たことか。
  10. #156996 | KON |
    ここ3場所ほど大相撲中継で気になったこととして 「ゆるふん」があります。 元々、学生相撲出身者に多く見受けられます。将来のことは無視して「1発勝負!負ければ終わり」のトーナメント戦を勝ち抜くための作戦の内でしょうが、駆け引き抜きの正々堂々とした勝負を望む観客側には不評です。 力と技との攻防を削ぐユルフンは、対戦相手に敬意を表す大相撲の勝負美学にも、そして相撲美にも反します。 過去にユルフンが目に余った力士の面々を挙げると 【昭和では】 照國 若秩父 若見山 義ノ花 北の湖 輪島(日大卒) 【平成では】 栃乃和歌(明治大卒) 大翔山(日大卒) 武双山(専修大中退) 雅山(明大中退) 栃ノ心 勢 明瀬山(埼玉栄高→日大相撲部) 【令和】 佐田の富士 志摩ノ海(近大相撲部) 一意(日大相撲部) 御嶽海(東洋大相撲部) 学生相撲出身力士たちの“意図的なゆるふん”とは別に、照國や北の湖のゆるふんは、大きな太鼓腹に起因してます。 まわしを巻く際に大きなお腹を何周もさせる為、きつく締め続けながらまわしを巻くことができず、最後のひと巻き ふた巻き がどうしても緩くなる。 内臓の外側にある筋肉、そしてその外側にある皮下脂肪、 この厚みが尋常でない“アンコ型力士”は腹式呼吸するたびにまわしが緩みかけます。 「照國が横綱になれたのは ゆるふんを悪用したから」と揶揄されることもあったそうだし、 「輪島は ゆるふんの北の湖に対抗するために北の湖戦の時だけは、まわしを巻く最後の2周を少し緩くしていた」と月刊相撲の記事に載っていた。 そして 「栃乃和歌は自身自分のみならず名門春日野の当主になったあと、弟子の栃ノ心にまでゆるふんを教え込んで、部屋から大関を輩出することに成功し、春日野部屋としての体裁を保とうとして春日野部屋の品格を貶めた」と周囲の親方たちから批判されていた。 また「2001平成13年夏場所、武双山のゆるふん がなければ貴乃花が二丁投げのような “ 巻き落とし ” で大怪我することもなかったし、もっと貴乃花は優勝回数を伸ばしていたはずで、自分の32回という最多優勝記録を彼に抜かれることを待ち望んでいた」と大鵬さんは残念がっていました。 ・・・・ 五月夏場所になると話題になることがある「不浄負け」なんて珍事が起きないことを ひたすら願います。

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