大相撲のコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全2,356件

  1. #150536 | 赤房下 |
    久しぶりに3横綱ショットのお披露目。感動ものでしたね。子連れ土俵入りにはほっこりね。伊勢ヶ濱親方の愛息子大きいねえ。
  2. #150535 | SAI |
    1月最後の日に照ノ富士の 断髪式が両国国技館で 行われたそうです! ゲストにボクシングの中谷潤人や 亀田和毅も来たそうです! 止め鋏は師匠の初代・旭富士さんでした! 断髪後の髪型は坊主頭の方が 似合っていたかも? これからも頑張って下さい♪
  3. #150527 | KON |
    つづき ■目の色を変えて ──杉山邦博さん 次の三月場所、安青錦は「綱取り」がかかりますね。 そこが最大の注目ですね。強いて彼の課題を言えば、14日目に大の里に押し倒された相撲に集約されていると思います。周りにたくさんいる巨漢力士に比べると、安青錦は体の大きさがそれほどないだけに(180センチ、140キロ)、体当たり気味に一気に攻められると今後も苦戦することは間違いないと思います。加えて、より一層注目され、相手も研究してきます。今場所と同様の相撲を取りきれるかどうか。そこにかかってくるでしょう。それができれば、三月場所から夏場所にかけては彼の綱とりへの期待で大相撲は盛り上がるでしょうね。ただ、私も期待はしますが、大相撲はそんなに生やさしい世界ではありません。両横綱をはじめとした他の力士が目の色を変えて「打倒・安青錦」をめざす。そんな姿が見たいです。 安青錦の横綱昇進が、いつ頃になるか。私は彼が三月場所と五月場所、そして名古屋の七月場所あたりまでに結果を出し、九月場所あたりで横綱昇進があるかな、と見ています。しかし、もしかしたらもっと早い昇進もあり得るかもしれない。万が一、安青錦が三月場所から三連覇、四連覇して「横綱への道」を簡単に通過するようでは、大相撲の姿が変わってしまうのではないか。そんな危惧も抱いています。 ──大相撲が変わってしまう、とはどういう意味でしょうか? 杉山邦博さん たとえば大の里も、初土俵からわずか13場所というスピード出世で横綱になりましたが、彼は生まれたときから日本の国技、伝承文化である相撲に触れて育ち、学生相撲を経て角界入りしたという経緯があります。一方で安青錦はウクライナから日本に来てわずか3年ほどで、しかも十両から負け越しなしで上がってきた。これはすごいことで、大の里のスピード出世とは質の違うものです。もうすでに彼は「大相撲を変えた」とも言えます。 そしてもし今後、大関2場所で横綱に昇進するようなら、あの双葉山以来ですよ。そんなことになったら、私の想像を超える、「大相撲というものが、すっかり変わってしまう」出来事です。つまり外国人で、ほんの数年しか大相撲の経験のない力士にそこまでトントン拍子に出世されたら、国技であり、伝承文化である大相撲とは「いったい何ぞや?」という問いが生まれてしまうのは、当然のことだと思います。 ■奮起に期待 ── 杉山邦博さん 次の三月場所、立ちはだかるべきは、まずは両横綱ですね。 その通りです。大の里は左肩を万全に治して出てほしいね。大丈夫だと見ていますが。豊昇龍は「気持ち次第」だね。相撲がいつも雑なのが残念なんだよね……。集中して相撲をとったときの強さはさすがだなと思うんだけれども。奮起に期待したいですね。 (AERA編集部
  4. #150526 | KON |
    つづき ■ほめるしかない ──優勝決定戦、熱海富士との一番はどう見ましたか? 杉山邦博さん 右四つになった熱海富士に巨体で一気に攻められ、普通ならもう寄り切られてしまうところを我慢強く辛抱して残した、その精神力が優勝を引き寄せたと思います。土俵際でとっさに左へ動きながら首投げを打つその判断にも、実は余裕があった。並みの力士には真似できないですよ。 一方の熱海富士は、「最後の詰めが甘かった」としか言いようがないですね。残念至極、だったと思います。右差しで巨体を浴びせるようにして寄り立てたけど、左上手が取れなかったことが結果的には敗因ですね。最後、土俵際でひと息ついていったん止まっていたら、首投げされることなくそのあと寄り切れたと思うんです。でも、彼の性格から言って、もうあそこは行くしかなかったかな。安青錦をほめるしかないと思いますね。 ──横綱の大の里は、10勝に終わりました。 杉山邦博さん左肩の故障の影響で、明らかに左が使えていなかったですね。私は場所前、「大の里は休んだほうがいいのではないか」という意見でした。今場所は「よくぞ、二けた勝った」と、むしろ私は評価したいです。中盤は綱渡りで何とか勝った相撲もありましたが、終盤は安青錦を圧倒して突き飛ばした一番など、自分の相撲を見事に取り切った。今場所の彼にあれ以上を求めるのはかわいそうです。 ──横綱の豊昇龍も10勝5敗。 13日目の安青錦戦で、上手投げで仰向けに転がされた姿は衝撃でした。 杉山邦博さん さすがに自分より下位の安青錦に5連敗しちゃいかんよね。相撲が中途半端なんです。一生懸命やってるんだけど、気持ちが空回りしているように見えます。そんな取り口は「荒っぽく力強い相撲」という表現もできるけど、私に言わせればもう少し気持ちを抑えて相撲を取れば、優勝のチャンスが巡ってくると思うんです。せっかく大の里に先んじて横綱に上げて貰ったんだから、横綱になった以上、あの頃の自分の相撲を思い起こしてほしいね。 つづく
  5. #150525 | KON |
    1月25日に千秋楽を迎えた大相撲初場所。新大関・安青錦が昨年の九州場所に続いて優勝、連覇を果たした。三月場所はいよいよ綱取りの期待がかかる。今場所もすべての取組を現場で取材した伝説の相撲ジャーナリスト・杉山邦博さん(95)も、新たな横綱の誕生に期待を寄せる。しかしその一方で、大相撲の未来に「ある危惧」も抱くという。 どういうことか。70年にわたって大相撲を見続けてきたからこその思いを訊いた。 * * * ──新大関の安青錦(12勝3敗)が、熱海富士(前頭4/12勝3敗)との優勝決定戦を制しました。 杉山邦博さん 驚きました。新大関として優勝争いに加わるだろうと注目され、期待を集めてはいましたが、さすがに連覇は厳しいと思っていましたから。優勝争いの筆頭にいると見ていた大の里(横綱/10勝5敗)は左肩、豊昇龍(横綱/10勝5敗)は左ひざを故障で気にする土俵が続いて脱落、一方の安青錦は万全の状態で場所にのぞめたことがまず大きかったでしょう。 ただ何よりも、相撲内容が素晴らしかった。左四つにこだわらず、立ち合いの踏み込みで低く当たって、右手で相手の脇の下から突き上げる攻め、これが強烈でした。熱戦になっても決して引かず、重心を低く前へ前へと出る攻めに徹した取り口は、本当に見事でした。 つづく
  6. #150519 | 匿名 |
    元幕内戦闘竜の戦闘竜扁利氏が亡くなりました。 56歳でした。 米国セントルイス出身(但し、生まれは日本の東京都立川市)、初の米国本土出身力士でした。
  7. #150506 | 相撲研究50年 |
    大相撲などで活躍した元幕内戦闘竜の戦闘竜扁利さん(せんとりゅう・へんり、米国・セントルイス市出身)が、29日夜に都内の病院で亡くなったことが30日に分かった。肺の難病などを患っていた。56歳だった。 戦闘竜さんは1988年名古屋場所で初土俵を踏み、94年九州場所で新十両昇進。03年九州場所限りで現役を引退し格闘家へ転身。PRIDEなどで活躍した。 戦闘竜さんより2場所早い、88年春場所で初土俵を踏んだ元大関魁皇の浅香山親方は、亡くなったことを聞いたとき「突然だったから。うそだろう」と信じられなかったという。 亡くなった29日に病院へお見舞いに行ったばかりだった浅香山親方。ただ、病院に到着したときに戦闘竜さんの体調が急変し、会うことはできなったという。 「病院の下、目の前のところにいた。もうちょっと早ければ会えたかもしれなかった」と浅香山親方。入門は2場所違いで兄弟のような存在でもあった。 「一緒にずっと生活してきた。いい稽古相手だった。夜は一緒に自転車で走り回ったり。付け人もやってくれていた」と話した浅香山親方。 格闘家へ転身してからも「見に行ってました。(心配で)胃が痛いくらいでした。体がボロボロで相撲をやめたのに、また酷使していたから」と思い出は尽きなかった。
  8. #150496 | KON |
    貴乃花同様、協会執行部と審判部に「大関2場所で横綱へ」を阻まれてた白鵬 白鵬について、 新大関の場所で優勝(14勝)、翌場所も13勝した白鵬。 大関昇進前の2場所(関脇で2場所連続13勝)を含め、4場所連続13勝以上となったことで横綱昇進が有力視されたましが、当時の放駒審判部長(元大関・魁傑)は、優勝した朝青龍の独走を許したという理由で、理事会の招集も横綱審議委員会への諮問も行なわず、白鵬の横綱推挙は見送られた。 翌9月場所で綱獲りを目指したものの、初日に稀勢の里に敗れ、その際に右膝を負傷。十二日目でようやく勝ち越したが、千秋楽まで3連敗し8勝7敗。 翌11月九州場所は場所直前に稽古場のある公園内の階段でトレーニングの最中につまずき左足親指を負傷、左母趾基節骨遠位端骨折と診断され、福岡市内の病院で手術を受け入院、休場となってしまった
  9. #150494 | 相撲研究50年 |
    八角はいつまで理事長席に居座る予定? 相当老けてるけど、昭和38年生まれ。 まだ63歳。 この先また規約を変更して長く理事長でいることを考えてる。 やってることがプーチン・習近平と同じ。
  10. #150492 | 砂かぶり |
    熱海富士は、昨年名古屋11勝も三賞に名前すら上がりませんでした。 この初場所は、殊勲賞は確やろと思ってました。が、しかし敢闘賞確で、12勝3敗でVなら殊勲賞の条件付きに、せこっ!と感じました。しかし、先場所、安青錦の殊勲賞も優勝したらの条件付きでした。 なので、ちょい厳しいかもですが、仕方ない気もあり複雑。 ですが、なんだかんだ条件付きつける協会は、余程、200万出したくないんだなと思いました。

応援コメントを投稿

が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)