大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,835件

  1. #156582 | KON |
    千代の富士(と 先々代九重親方=元横綱千代ノ山)の故郷といえぱ、北海道松前郡福島町。 その福島町の町役場の職員(教育委員会の職員)=公務員から転職、 角界に飛び込んだ異色の力士が前頭6枚目の 一山本(32歳)。 阿炎や寺尾と違って、突っ張り相撲ながら四つでも器用に相撲を取る一山本。 身長1メートル88、体重154キロ。 立ち合いで変な駆け引きをするわけでもない、清々しい力士です
  2. #156579 | KON |
    昨日十一日目 立ち合いで右を差した大の里が、過去に2度対戦し2とも負けていた相手 藤ノ川に何もさせず寄り切り対藤ノ川戦初勝利。 10勝目を挙げ、拍手を背に花道を引き揚げると中継モニターの前で足を止め、映像を確認。 力強く、うなずいた大の里は この日2敗勢が全滅し、後続とは2差。 千秋楽を待たず、優勝の可能性が出てきた。 「相手の形にさせない、好きなことをさせないようにした。最後まで自分のやるべきことをやったら結果はついてくると思うので、考え過ぎず、しっかりやっていきたい」。 支度部屋での淡々とした振り返りで、昨年秋場所以来の復活Vへの自信をにじませた。 過去5度の優勝のうち、ともに大関時代の2024年秋場所は十四日目、昨年夏場所は十三日目で決めた。 15日制で3度以上、千秋楽を待たずに頂点に立ったのは全て横綱で計14人。 そのうち、双葉山、栃錦、初代若乃花、大鵬、北の富士、輪島、北の湖、千代の富士、貴乃花、武蔵丸、朝青龍、白鵬というそうそうたる横綱12人が2桁優勝を達成している。 早い決着は追随を許さない力の証拠。 名だたる先人の領域へ踏み入れる第一歩となる勲章をつかみにいく。 八角理事長(元横綱北勝海)は「これが普通でしょ。落ち着いていたんじゃない。横綱の意地というより、普通通り取れば大丈夫」と評価。土俵下で審判として見守った師匠の二所ノ関親方(元横綱稀勢の里)も、場所に入ってからの上昇気配を問われると「それが大の里だから」と答えた。 十二日目は3連敗中の熱海富士を迎え撃つ。 大の里は「一日一番、集中してしっかりやるだけ」とコメント。 『相手の形にさせない、好きなことをさせないようにした……』 これって、双葉山や貴乃花が極めた “横綱相撲”とは かなり違いがありますね。 “相手の形にさせない”作戦の通りにいかないと 途端に 焦って巻きかえたりし腰高になって軽くなってしまう証拠。 周囲が『どんぐりの背比べ』状態なのですでに優勝5回を数えてますが、ビッグネームの横綱たちと肩を並べるには まだまだ足りないところがありますねえ
  3. #156562 | 幕下付け出し |
    寿之富士の体型は「白鵬」に似ている。 個人的には熱海富士&藤の川、そして寿之富士を応援します📣!
  4. #156560 | KON |
    木村庄之助さんの話 角界入りを誘ってくれた北の富士さん 懐かしい北の富士さんの親方になりたて……若かりし頃の画像が映りましたね
  5. #156559 | KON |
    今日の大相撲中継 横綱土俵入りのあと、 16時00分くらいから 特集 『立行司 第39代 木村庄之助 土俵人生を振り返る』 定年退職間近の庄之助が思い出を語ります。 懐かしい映像も見ることができそうですね ところで、 代々の「木村庄之助」の中でも、特に名誉ある称号として存在する 「松翁」 現役の行司に対する名誉の尊号としては20代庄之助が最初で現在までただひとりとなっている。 裁きの確かさ、土俵態度などの風格が見事だったので大日本相撲協会(書類上は20代庄之助本人)は吉田司家に「松翁」の名乗り許可を申請し、吉田司家がこれを認めている。 1936昭和11年1月場所から1940年1月場所までの番付にも「松翁 木村庄之助」と記載された。 これを最後に「松翁」は現れてない。 吉田司家は「松翁」襲名の要件として以下を挙げている。 ◯行司の最高の地位にある者(木村庄之助であること) ◯技量・見識ともにすぐれ、 ◯そして高潔な人格者であること 50年以上行司の道に精進したこと ◯相撲界のすべてが認めて推薦すること
  6. #156558 | KON |
    玉鷲…… 今日も勝って7勝目(4敗)…… …… 先場所終了時点で 通算成績:906勝903敗2休(134場所) でしたから…… これで 913勝 907敗…… 明日勝てば、元関脇若の里に並ぶ 通算勝利数歴代6位タイとなりますね…… そして明日負けると 安美錦と並んで、旭天鵬(944敗)・寺尾(937敗)に次ぐ歴代最多敗戦3位タイの負け数となります。…… とにかく玉鷲、休まないことが凄い。
  7. #156557 | KON |
    今日の大相撲中継 横綱土俵入りのあと、 15時50分くらいから 特集 『立行司 第39代 木村庄之助 土俵人生を振り返る』 定年退職間近の庄之助が思い出を語ります。 懐かしい映像も見ることができそうですね ところで、 代々の「木村庄之助」の中でも、特に名誉ある称号として存在する 「松翁」 現役の行司に対する名誉の尊号としては20代庄之助が最初で現在までただひとりとなっている。 裁きの確かさ、土俵態度などの風格が見事だったので大日本相撲協会(書類上は20代庄之助本人)は吉田司家に「松翁」の名乗り許可を申請し、吉田司家がこれを認めている。 1936昭和11年1月場所から1940年1月場所までの番付にも「松翁 木村庄之助」と記載された。 これを最後に「松翁」は現れてない。 吉田司家は「松翁」襲名の要件として以下を挙げている。 ◯行司の最高の地位にある者(木村庄之助であること) ◯技量・見識ともにすぐれ、 ◯そして高潔な人格者であること 50年以上行司の道に精進したこと ◯相撲界のすべてが認めて推薦すること
  8. #156555 | KON |
    訂正 幕内優勝力士輩出について、谷風梶之助を宮崎県としてしまいましたが、宮城県! 入力間違いしました。 すみません
  9. #156552 | KON |
    藤ノ川が優勝すれば………… 京都府出身力士としては、江戸時代後期の文政年間に名大関緋縅(ひおどし)が 1828年に2度、優勝相当の成績を挙げてますので、それ以来、198年ぶり。 個人優勝制度が確立された明治42年以前の「優勝相当」も含めた江戸の大相撲の歴史で幕内優勝力士を輩出してない都道府県は 福井県・静岡県・和歌山県・宮崎県・沖縄県の5県。 宮崎県は最初に横綱免許を授かった寛政時代の二代谷風梶之助ら数名がいましたし、岐阜県には鬼面山谷五郎、滋賀県には谷風梶之助のライバルと称された小野川喜三郎、京都府は大関緋縅(ひおどし)力弥、島根県には大巨人 釈迦ヶ岳雲右衛門や無敗の横綱 陣幕久五郎、徳島県には劔山谷右衛門がいました。
  10. #156551 | 裁着け袴 |
    熱海富士と伯乃富士、立ち合いが汚いのが目について、全然応援する気になれない。義ノ富士が綺麗な立ち合いをしているのに、同じ師匠でこうも違うのか?

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