大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,772件

  1. #156073 | SAI |
    新十両の時不動が白星発進です! 新入幕の朝翠龍も白星発進です! これからも頑張って下さい♪
  2. #156071 | 匿名 |
    新十両の丹治は日本とロシア(ソビエト)のいわゆるハーフ。だからゴツい身体に似合わず端正なマスクなんだね。元プロ野球投手の太田幸司さんを思い出しますね。
  3. #156061 | 匿名 |
    元小結二子岳で元荒磯親方の山中武氏が亡くなりました。82歳でした。 初代若乃花の二子山部屋の関取第1号でした。
  4. #156055 | KON |
    「粋」北の富士さんが残した言葉と時代……元NHK・藤井アナ著から 藤井(元)アナの著書「北の富士さんの“粋”」から 竹澤少年(北の富士さん)が上京して最初に流した涙 青函連絡船と東北本線の夜行列車の長旅において嘔吐と不眠で憔悴した竹澤少年(14歳)が上野駅に降り立ったのですが、間違えて動物園口に出てしまい、慌てて坂道を下る時に、下駄に打ってもらった画鋲が滑って転倒し、お袋に持たされた小豆3袋のうちのひと袋を道にぶちまけてしまった。出羽ノ海部屋と千代ノ山関と叔父の知り合いに……という3袋のうちのひと袋。 『“たいへんなことになった!”と少しでも拾おうと道に散らばった小豆を集めようとしたら、上野駅に向かう人や改札口から出てくる人、通勤の人たちが大勢集まってきてくれて、一緒に拾うのを手伝ってくれてね。おかげで ぶちまけた ひとつの袋にかなりの小豆が戻ってきた。砂もかなり混じってたけどね(笑い)』 『で、最後まで残ってくれて小豆を集めてくれたおじさんが声をかけてくれてね。』 そして「兄ちゃん、歳はいくつだ?」『14歳です』「学生服に下駄か、背が高いなぁ。ん?ひょっとして相撲に行くのか?」と訊かれ 『はい、これから出羽海部屋に入門します』と答えると 「そうか、俺は相撲が大好きなんだよ、頑張れよ。名前は何ていうんだ?」『竹澤勝昭です』「そうか、竹澤くんか、わかった!応援してやるぞ。強くなれよ」って言ってくれてね。 『もう涙を堪えるのに大変だった。旭川を出る時に「東京は怖い所だからくれぐれも気をつけろ」ってみんなに散々言われて出てきたけど、いきなり……いい人ぱかりに出会えて安心したら、涙がどんどん頬を伝ってきたんだよ。出羽海部屋の迎えの方と会った時には、涙をぬぐったけどグチャグチャな顔をしてました。』 つづく
  5. #156051 | 見てちょんまげ |
    ↓↓マジっすか?太めの女子に横綱って言ったら、しばかれた(涙)
  6. #156050 | KON |
    九月秋場所は13日、両国国技館で初日を迎えました。 序ノ口で生まれた、本場所“初めて”の呼び出しに「非常に珍しい」と視聴者も驚いている。 史上3人目の英国出身力士となった東序ノ口18枚目の17歳・栄誠(えいせい)。 西17枚目の城勝雄との取組が本場所デビュー戦となりましたが、「イングランド出身」との呼出を受けて土俵に上がるも、寄り切られてしまいました。 「イギリス出身」ではなく「イングランド出身」の呼出に、視聴者からは 「17歳なんだ」 「イングランドって非常に珍しい」 「イングランドという響き聞き慣れないからなんか格好いい」 「イングランド出身は初めて聞いた」 「イケメンですね」などの声が上がりました
  7. #156036 | KON |
    安青錦の付け人や安治川部屋の若い衆は、7月の名古屋場所を迎えるにあたって少し困っていた。 大関だった安青錦が名古屋場所から関脇に陥落した。 何と呼べばいいのか? どう呼ぶことが失礼にならないのか? ある力士は「下の子から『何て呼んだらいいですか?』と良く聞かれます。戻る気があるから『大関』でいいんじゃないですかね」と話していた。 相撲界では、十両以上に昇進すると「関取」や「○○関」と敬意を込めて呼ばれるようになる。 三役に昇進しても小結や関脇の場合は変わらないが、大関以上は別。「大関」とか「横綱」とか、肩書で呼ばれるようになる。それが慣例であり、その地位を尊重していることの表れでもある。 横綱からは陥落しないが、大関は成績次第で関脇以下に陥落する。「大関」と呼んでいた力士に対し、番付発表を境にして急に「関取」と呼ぶのはなんだか気まずい。同じ屋根の下で暮らしている力士たちにとっては、特にそうだろう。かといって、関脇になった元大関に対して「大関」と呼ぶのは、どうなのか…。 安青錦の近くにいる若い衆が戸惑う気持ちは、よく分かった。 ちなみに、元大関の朝乃山に対し、今も高砂部屋の力士たちは「大関」と呼ぶ。朝乃山の付け人の1人は「すぐに戻ると思っていましたし、今もそう思っていますから」と言う。この心意気は悪くない。今も部屋の看板力士は、朝乃山。 霧島は2023年名古屋場所で大関に昇進したが、6場所で陥落。部屋ではしばらく大関と呼ばれていた。ある若い衆は「ずっと大関と呼んでいたら、ある時『大関と呼ぶな。もう大関じゃないんだから』と言われました」と証言する。 その霧島は、陥落から11場所かけて大関に復帰した。 安青錦は名古屋場所中、ほとんどの場合は安治川部屋の中で「大関」と呼ばれていたようだ。 安青錦は10勝して大関復帰を決めただけでなく、3度目の優勝まで勝ち取ってしまった。敬称問題に気をもんでいた若い衆がホッと胸をなで下ろしたことは言うまでもない。 その安青錦には、夏巡業の時に聞いた。関脇になっても「大関」と呼ばれて気にならなかったのか? 「別に、全然。戻るつもりでいましたから」 安青錦は涼しい顔で答えた。 このメンタルの強さこそ、いずれ「横綱」と呼ばれる日がくることを予感させる。 まずは「大関」としての安青錦の秋場所が始まる。
  8. #156008 | KON |
    秋場所の懸賞 (13日初日、両国国技館)の懸賞金申込状況が12日、日本相撲協会から発表され、今場所、大関獲りに挑む関脇・熱海富士(23=伊勢ケ浜部屋)が力士別で2位に入り、399本で首位の横綱・大の里に次ぐ213本で、大関に復帰した安青錦(3位)の209本を上回った。 4位は霧島の198本、5位に琴桜の162本。 地元静岡から「熱海プリン」や「熱海ガス」などが名乗り出たという。 前回、東京開催の夏場所前の申込本数189本、力士別4位から躍進。 新規では藤凌駕、朝白龍に母校・拓大が1日1本ずつを懸けたという。総合大学からは初めてとみられる。 秋場所の全体での申込本数としては昨年の3108本を3895本で更新して最多。 ただ、過去最多だった今年夏場所での総本数 4241本には届かなかったという。
  9. #156000 | KON |
    豊昇龍関連 【参考例1】 稀勢の里…… 大関にて 13勝→13勝→12勝→10勝→12勝【年間最多勝】→14勝(優勝)→→横綱昇進 新横綱で優勝 ただし、新横綱優勝の場所で日馬富士に駄目押しされて土俵下へ左肩から転落し、左大胸筋断裂の大怪我を負いましたが、14年ぶりに誕生した日本人横綱の重責を一身に背負い千秋楽の照ノ富士戦に臨み、決定戦も制して優勝。しかしその後は、出場→途中休場を繰り返し横綱在位12場所(横綱としての優勝1回)で引退となった。 【参考例2】 柏戸…… 新大関から 12勝→11勝→13勝(優勝)→12勝→10勝→11勝→12勝(優勝同点=巴戦) ※大鵬が新大関から10勝→12勝→11勝→13勝→12勝、対する柏戸のその間の成績が13勝→12勝→10勝→11勝→12勝で、大鵬・柏戸二人共に58勝17敗と五分の成績であり また、13勝(優勝)→12勝(優勝次点)が横綱昇進相当の成績にも関わらず一旦見送られていて、13勝(優勝)→12勝(優勝次点)→10勝→11勝→12勝(優勝同点)という推移で13勝での優勝を起点として綱獲り継続を3回繰り返した結果、12勝優勝同点……という事情という事もあって「だから柏戸も大鵬と同時に横綱へ」となりました。 協会と横審の期待に応えて柏戸は新横綱から7場所連続で二桁勝利・平均勝利数11.1勝と安定した成績を収め、手首の怪我と肝機能障害・蓄膿症を併発して4場所休場したあとには、千秋楽での大鵬との横綱全勝対決を制して、復活の15戦全勝優勝を果たし “柏鵬時代”の華を飾りました。 北尾(改め双羽黒) 関脇にて 11勝→12勝→ 大関にて 10勝→10勝→12勝→14勝(準優勝) 新横綱から8場所も優勝のないまま暴力事件を起こして引退。
  10. #155999 | KON |
    豊昇龍 今朝の読売新聞スポーツ欄で まだ27歳の豊昇龍に辛辣な記事…… 曰く 「3場所連続休場が決まった豊昇龍、初日から休場するのは初土俵以来初めて。横綱昇進後に優勝がないまま 10場所で5度目の休場となり、次に出場する場所は進退がかかる可能性が出てきた。」 「これまで途中休場を繰り返してきた横綱だが、体を万全にし、稽古を積み重ねて再起を図るしかないだろう。『次に出る時は優勝する状態で出場する』と師匠。勝負の場所は九州なのか……まだ27歳、復活する姿をファンは待ち望んでいる」 と手厳しい。 若くして引退することになってしまったら、豊昇龍を強引に横綱推挙した(当時の)高田川審判部長と八角理事長の責任は重大極まりない。 豊昇龍 大関にて…… 11勝→10勝→9勝4敗2休→8勝→13勝→12勝(優勝)→→横綱昇進 新横綱で 5勝5敗5休

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