大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,299件

  1. #150365 | KON |
    幕内取組への懸賞の申し込みが3469本になったことが10日、日本相撲協会の担当者から明らかにされました。 これまでの最高は2025年9月場所の3108本で、過去最高を更新しました。 初日は休場者がなければ258本となり、2025年1月場所千秋楽の256本を上回り、1日あたりの懸賞本数でも過去最高を更新となります。 申し込み企業数は128、うち新規が18。 100本以上が申し込まれた上位は次の通り。 結びの一番指定の懸賞=395本 大の里=375本 豊昇龍=267本 琴桜=200本 結び前の一番指定=162本 義ノ富士=146本 大栄翔=136本 安青錦=118本 欧勝馬=108本 霧島=108本 だそうです
  2. #150364 | KON |
    初場所が始まりました。 初日の幕内土俵入りで、土俵に上がる際に化粧まわしの扱いをきちんとしていたのは 東からの 平戸海・玉鷲・王鵬・琴櫻。 西方から上がった力士では 羽出山・朝紅龍・阿炎・錦富士・狼雅・金峰山・藤ノ川・美ノ海・熱海富士・高安・若隆景・若元春・安青錦。 初日は17名もの力士がちゃんと出来ていました。 ただし 東からの時は出来ていても西から上がる際には出来てない、、という力士もいます。 初日の幕内の土俵 琴風さんの言う通り、熱戦が多く見られ、館内も沸いてますねえ 左肩を傷めてる大の里、左膝に水が溜まっているという豊昇龍。 体調万全でない両横綱ですので 新大関の安青錦と、巻き返しを狙う先輩大関琴櫻、この両大関が初場所を終盤まで引っ張るようだと非常に面白い場所となりますねぇ
  3. #150363 | KON |
    つづき 第5位は“若貴兄弟”のお兄ちゃんこと、若乃花 勝だ。 横綱に上り詰めた強さはもちろんのこと、やはり「若貴兄弟の出現」に言及する声が多い。相撲に興味がなかった層も取り込んだのは、紛れもなく若乃花と貴乃花の功績だろう。とくに若乃花はその愛嬌あふれるキャラクターで、引退後も人気を集めている。 「土俵際での強さがあったから」(北海道・55歳男性) 「それまで相撲に全然興味がなかったのが若貴兄弟の出現で相撲のとりこになった」(神奈川県・83歳女性) 第4位は、史上最年少となる21歳2か月で横綱に昇進した・北の湖。 新三役からわずか6場所で横綱に昇進、幕内優勝24回と凄まじい強さを誇った北の湖には「憎らしくなるほど強い」との評価が相次いだ。強さとその太々しい表情も相まって“ヒール(悪役)”となるも、他の追随を許さない圧倒的な強さは今もなお多くの人に支持されている。 「憎らしくなるほど強すぎて、自分の知る中では最強の力士」(東京都・62歳女性) 「憎まれ役で気の毒だったけど、とにかく強かったねえ」(兵庫県・71歳男性) 第3位は、昭和30〜40年代にかけて絶大な人気を誇った横綱・大鵬だ。 強さだけでなく、品格も備えた人柄とその甘いマスクに当時の日本は熱狂。アンケートにも「心技体そろっていた」「品位がある」「人柄がいい」と褒め称えるコメントが並んでいる。また、当時の子どもが好きなものを3つ並べた「巨人・大鵬・卵焼き」という言葉が大流行。大鵬がいかに国民のスターであったかがよくわかるエピソードだ。 「強かったし、強いだけではなく品位があったと思う」(福島県・72歳男性) 「心技体共にそろった横綱であったから」(東京都・80歳男性) 「人柄もよく強い横綱で、“巨人、大鵬、卵焼き”と言われていた」(秋田県・66歳女性) 1位は「筋骨隆々」なあの力士 第2位は兄・若乃花 勝と共に史上初の兄弟横綱となった貴乃花 光司だ。 兄とともに“若貴ブーム”を巻き起こし、当時の相撲人気を牽引した貴乃花。2001年夏場所の千秋楽、右膝を亜脱臼しながらも武蔵丸との横綱対決を経て優勝を勝ち取ったシーンは多くの人々の記憶に残っているはずだ。勝利を決めた瞬間の表情は“鬼の形相”と言われ現在でも語り継がれている。また、表彰式での小泉純一郎首相(当時)の「痛みに耐えてよく頑張った。感動した!」という発言が記憶に残っている人も多いのではないだろうか。 「怪我を抱えて挑んだ優勝決定戦で優勝をつかんだので」(宮城県・56歳女性) 「当時の相撲人気をけん引していたから」(埼玉県・45歳男性) 「相撲人気の再来に貢献した」(東京都・65歳男性) そして第1位に輝いたのは、“ウルフ”の愛称で角界を背負った横綱・千代の富士。 千代の富士を挙げたコメントには「小柄」であることに言及するものが多く、小さな体で大きな力士相手に勝ちを重ねる姿に熱狂した人が多いようだ。 31回の優勝(歴代3位)、連勝記録は53(歴代3位)、通算白星1045勝(歴代3位)と、輝かしい記録を持っている。 また、他の力士とは一線を画す筋肉質な体格を評価する声も。「筋肉で鎧をつけたよう」「筋骨隆々でかっこよかった」と、美しい肉体美に賛辞が集まった。 「小さい体で大きな関取を投げるのがすごかった」(東京都・55歳男性) 「小さい体で前まわしを取ったら一気に勝負を決める速い相撲、本当にウルフだ」(北海道・71歳男性) 「今までのお相撲さんのイメージを変える体型と技の数々」(広島県・65歳男性) 角界を彩ってきた多種多様な魅力ある“おすもうさん”たち。 今年1月11日から東京・両国国技館で初場所が始まるが、新たに誕生した大関・安青錦の活躍と共にさらなる次世代のスターが現れるかどうか、楽しみにしたい。 アンケート内訳 1位:千代の富士 180票 2位:貴乃花 光司 61票 3位:大鵬 57票 4位:北の湖 14票 5位:若乃花 勝 11票 6位:舞の海 9票 6位:輪島 9票 8位:初代若乃花 幹士 8票 8位:白鵬 8票 10位:朝青龍 7票
  4. #150362 | KON |
    《昭和・平成・令和、好きなお相撲さんランキング》 全国の男女500人を対象に、『私の心に残る“昭和・平成・令和のおすもうさん”ベスト10』について 週刊女性誌が行なったアンケート 若貴兄弟を抑えた圧倒的1位は 第10位はモンゴル人横綱・朝青龍だ。 年間6場所完全制覇を成し遂げるなどの大記録を打ち立てたが、印象に残ったのはケガで巡業を休業中に「モンゴルでサッカーをしていた」姿。 圧倒的な強さと、報じられる“ヤンチャさ”がファンから愛されているようだ。 「モンゴルでサッカーをしている写真が印象的」(兵庫県・60歳女性) 「ニュースなどでよく聞いたから」(北海道・37歳女性) 第8位には初代・若乃花 幹士と白鵬が並んでランクイン。 初代・若乃花を「子どものころのヒーロー」と懐かしむ声が上がり、その強さに憧れた人が多かったことが伺える。 白鵬については「態度が悪かった」「いろいろと悪いことを言われていた」と悪評があったことを指摘しつつも、63連勝(1場所15日制・年6場所制)という驚異的な記録をもつだけに「とにかく強い」と圧倒的な強さでねじ伏せてきた姿勢を評価する声も。 “強さこそ正義”ということだろう。 「子供の頃、勝負強さにヒーロー感を覚えた(若乃花 幹士)」(千葉県・73歳男性) 「絶対的な強さがあった(白鵬)」(埼玉県・36歳男性) 第6位には小柄ながら小結まで昇進した舞の海と、第54代横綱・輪島が同数で並んだ。 171cm・96kgという小さな体の舞の海が、大きな相手に立ち回る様に思わず応援した人も多いのではないだろうか。中でも当時の体重差174kgもあった小錦戦での白星はまさに小よく大を制す歴史的な一番となり、相撲ファンを沸かせた。また多彩な技を繰り返すため「技のデパート」との異名を持つ。 輪島についてはなんと言ってもその「黄金の左手」から繰り出される投げ技を挙げる声が多い。不利とされる下手投げで14回もの優勝を果たした功績は、後世まで語り継がれるだろう。 「小さい体で多彩な技を繰り出し、大きい相手に勝っている姿が格好良かった(舞の海)」(京都府・48歳男性) 「黄金の左手(輪島)」(愛知県・73歳女性) 「心技体そろっていた」横綱 つづく
  5. #150361 | KON |
    動画内では触れられなかったが、観戦マナーを巡っては、チケットの不正転売問題も深刻化している。昨年の秋場所、多くの人が押し寄せた両国国技館に転売を行っている不審な男性がいたという。 「この男性は1月の初場所と5月の夏場所にも現れては数十枚のチケットを転売していたそうです。しかも“溜席”と呼ばれる土俵に最も近い座布団の席も販売していたそうでX上では純粋な相撲ファンから批判の声が上がっていました」(相撲ライター) 「相撲人気はありがたいのだが、チケット転売ヤーが相撲界にまで浸透侵入してるのはマジで勘弁」「日本相撲協会さん、チケット流通センターに転売ヤーがわんさかいるぜ」など、転売屋の動きもあってか一般発売開始から4〜5分で完売という報告もあがっている。 日本相撲協会はこれまでも転売行為に対してファンクラブ会員の強制退会処分など厳しい措置を講じてきたが、会場内外での「個人間の怪しい取引」は後を絶たない。今回の親方衆による動画発信は、こうしたモラル低下に対する協会側の危機感の表れとも取れるだろう。 伝統ある大相撲の文化を次世代に継承していくためにも、一人ひとりの観戦マナーが問われている─。 チケットサービスの窓口には、いかにも相撲ファンには見えない、「転売ヤー」らしき風体の男性が数多く屯しています。 協会は広報部のお部屋で座って考えたり電話してるだけの単なる呼びかけだけでなく、手をかけて、ここら辺りを取り締まらないと、年配の相撲ファンが観戦できる日は来ないのでは?
  6. #150360 | KON |
    さらに、つづき 座布団投げは「絶対にやめて」 かつて、結びの一番などで横綱が格下相手に敗れると客席の座布団が館内に舞い、ある種の“風物詩”となっていたが、これについて親方たちは口を揃えて危険性を訴える。 三保ヶ関親方は「前の方に当たると、昔は鞭打ち症になってそのまま病院に運ばれた方もいる。遠くに飛ばしたいから皆さん上手に回転させて投げるので、回ってくると目なんかに当たると失明する危険もある」と具体的な事例を挙げた。 大嶽親方も「目なんかに当たると失明の危険もあるし、罪に問われる可能性もある」と警告する。そのため九州場所の会場では2人用の座布団を連結させ、投げられないような工夫がなされているという。
  7. #150359 | KON |
    つづき 力士と力士が土俵上で向き合い“いざ勝負”という立ち合い直前、館内が静まり返る光景は大相撲の特徴。 三保ヶ関親方は「立ち合いの瞬間、力士たちは一瞬で決まってしまう勝負にすごく集中している。その集中している瞬間、声をかけずに集中できる環境を作ってあげようとしてくれているのがファンの方々だと思う」と語る。 「あえてあそこって静かになるから声出すと聞こえる。だから静かになった瞬間に声を出すとテレビが拾ったりする。立ち合いの瞬間のシーンとなる状態は、大昔からファンの人たちの間で作り上げていただいた文化。それを文化として守っていっていただけると嬉しい」と、長年培われてきた観戦スタイルの継承を願った。 地元出身力士などに対する手拍子での応援についてはどうなのだろうか─。 親方たちの個人的な意見としては「ルールとしては載ってないが、やってほしくはない」と明言。さらに、相撲の精神性にも触れつつ、相撲が単なるスポーツではなく武道である所以として、「土俵下に落ちそうになった力士に手を差し伸べたりする力士が多い。相手がいて自分があるという思いでいるので、極端な応援はできればやめてほしい」と訴えた。 周囲にウケようとしてタイミングをずらして大声を発する男性観客がいますね。 最近では女性も。 以前ならあり得ないことですね
  8. #150358 | KON |
    公式YouTube『親方ちゃんねる【日本相撲協会公式】』に元幕内・栃栄の三保ヶ関親方、元幕内・北太樹の小野川親方、元幕内・玉飛鳥の大嶽親方が出演。普段は解説席などで見せる厳しい表情とは一変、和やかな雰囲気で進行する「親方会議」だが、その内容は極めて切実なものだった。 まず、親方たちが苦言を呈したのは力士が館内入りする際の「入り待ち」でのマナーだ。 多くのファンが贔屓の力士をひと目見ようと通用口や花道やに集まるが、「会場入りする際の力士は、取組に集中してどうやって立ち合いに行こうかなとか…どういう相撲取ろうかなって… 考えながら.歩いてる」と説明。続けて「写真を撮ってください、サインをしてくださいという声はかけないようにしようというのは、昔からファンの間でできたルール」とコメント。 協会として明文化された禁止事項ではないものの、取り組み前の力士の集中力を削がないための「暗黙の了解」として定着していた文化が、近年揺らぎつつあるのだ。 大嶽親方も現役時代を振り返り、「これから相撲を取るという時だったので、サインを書いたり写真を一緒に撮るというのは、力士目線で言うとできたら控えていただきたい」と本音を明かす。一方で、取組後の出待ちについては「勝って出てきた時などは力士も気持ちよく応じられる」と、そのタイミングについて語っていた。 力士が国技館をあとにする際の「出待ち」の場合は写真もサインもOKです。
  9. #150352 | KON |
    初場所目前 毎場所毎場所、幕内土俵入りの所作で気になることがあります 東西の花道から(初日・三日目など奇数日には東方から、二日目・四日目など偶数日は西方から)入場してきて 場内アナウンスで四股名を呼び上げられる土俵に上がる際に、東から上がる力士は土俵に上がる際に化粧まわしを右手で持ち上げて(西方から上がる力士は左手で持ち上げて)しまい、まわし(褌)の前袋が 正面から映してるテレビに映ってしまってる力士が多く、とても見苦しい。 本来、天皇や将軍の御前で披露する相撲で、正面側に着座されてる天皇陛下や将軍様から、不浄とされる陰部を覆ってる前袋が見えないようにと 気遣うものなのですが、そういった古来からの所作・マナーを心得てない力士、そして恐らく親方からも教えられてないという力士が多くなっているのは嘆かわしいかぎりです。 先場所や先々場所でも きちんと出来ているのは 朝紅龍、湘南乃海、金峰山、阿炎、美ノ海、熱海富士、宇良、玉鷲、若元春、若隆景、安青錦、高安、琴櫻 と横綱を除く40人の幕内力士のうち13人と三分の一しかいない。 なかには、ハッキリと前袋が見えるように本来とは反対側の手で化粧まわしを持ち上げてしまってる力士(千代翔馬や豪ノ山、竜電や獅司、御嶽海や正代、友風や欧勝海など)がいます。 幕内土俵入り、、、そのあたりにも注目してみてください。
  10. #150345 | KON |
    初場所近し 満員御礼の館内の熱気で場内が盛り上がるのはいいことだが、その一方で不安視されるのが、昨今問題が相次いでいる観戦マナーだ。2025年の本場所でも、行司の軍配が返った後も大声を発し続ける、横綱が敗れた取組後に座布団を投げる、物言い協議の最中に手拍子が起こるといったマナー違反が頻発。同年最後の九州場所後には、横綱審議委員会(横審)の定例会合内で観客のマナーを問題視する意見が出たことも大きく報じられた。 一部観客のモラル低下を嘆く相撲ファンの間では、日本相撲協会にはもっと踏み込んで啓発・取り締まりを行ってほしいという意見も少なくなかった。こうした声を受けてか、協会は1月8日、公式YouTubeチャンネルの一つである『親方ちゃんねる』に「相撲観戦前に観て下さい!観戦マナーについて親方会議!親方ちゃんねるからのお願いです!」という動画を投稿 火事と喧嘩は江戸の華 という時代が終わって150年以上経ちました。 舞う座布団が国技館の華、、、なんてことも言われてましたが、やはり回転しながら飛んでくる座布団は危ない。 酒類販売の際に必ず「座布団投げは辞めてください。威力業務妨害で犯罪になります」と伝え、座布団が置かれる舛席の通路のあちらこちらに警備の人・親方衆を配置する必要がありますね

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