大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,613件

  1. #153836 | 匿名 |
    大栄翔がまたまたまた東前頭4枚目の地位で土俵に上がります。今年初場所から4場所連続同じ地位は平幕ではおそらく史上初でしょう。ただ3場所連続7勝8敗だけあって勝ち越して三役復帰が一番の目標のハズ。
  2. #153828 | KON |
    新番付で珍事 元関脇の大栄翔(32=追手風)は、東前頭4枚目。今年1月の初場所から、4場所連続で同地位に据え置かれた。これは年6場所制が定着した1958年(昭和33年)以降の十両以上では初めての珍事。 大栄翔は東前頭4枚目だった初場所から3場所連続で7勝8敗と負け越し。 しかし、番付編成会議のたびに据え置かれ続けてきた。 勝ち越せば上がり、負け越せば下がることが原則だが、「番付は生き物」と言われるように流動的。 上位と下位の成績次第では、据え置かれることもある。 大栄翔は番付発表前の取材に、仮に据え置かれた場合に備えてコメント。 「仮に据え置かれたとしても安心しちゃダメ。番付を上げたい気持ちは強いので、毎回勝ち越さないと…。勝ち越しだと番付発表はうれしいけど、負け越した後はうれしいって気持ちはないです。頑張んないと、ですね」。 4場所連続で同じ番付になれば、初めてとなる記録については「知らなかった」と話していました。 ラッキーなのかアンラッキーなのか…… この位置は、何番かは横綱大関らと当たる可能性があります。 大勝ちするチャンスでもあり、金星獲得のチャンスでもあり、ちょっと白星が続くと中盤から上位と当てられ勝ち越しもままならないということにもなりうる微妙な位置ですね
  3. #153826 | KON |
    夏場所、新番付発表 63代横綱の四股名を受け継いだ2代旭富士(24=伊勢ケ濱部屋)は、東幕下11枚目まで番付を上げてきました。 名古屋場所で 7戦全勝なら、一気に新十両昇進の可能性が出てきます。 2代旭富士は今年1月の序ノ口デビューから、本割で負けなしの21連勝中。 3場所連続の各段優勝で、早くも幕下まで上がって来ました。 旭富士は順当なら、名古屋場所中に新記録達成の可能性がある。 また、序ノ口デビューから所要4場所での十両昇進なら、付け出しを除けば史上最速の記録になりますね 伊勢ヶ濱部屋に強い力士が集まる傾向は当分続きそうですね
  4. #153695 | SAI |
    私も「孤独のグルメ」というドラマが好きで ガッツ石松さんが出演したのは千葉県北部の 飯岡中付近で漁師さんの役でした! 他にも東京都墨田区両国の時津風部屋近くの 「ちゃんこ大内」や大阪の屋台の串カツで 阪神の下柳剛がゲスト出演していました! 素晴らしいドラマだと思います♪
  5. #153684 | KON |
    SAIさん コメントを控える必要は ないと思いますよ。 次の名古屋場所、安青錦にとっても若隆景にとっても、そして霧島にとっても 文字通り「正念場」。 パリ公演では優勝した琴櫻も本場所では不振が続いていますし、いまだに 横綱としての優勝 がない豊昇龍にとっても 非常に重要な場所。 十両への陥落となってしまった “鉄人 玉鷲”の復活、怪我してなければ十両優勝も期待します。 SAIさんも一緒に 熱く応援しましょうね
  6. #153611 | SAI |
    すいませんでした! 暫くコメントは控えます
  7. #153598 | 匿名 |
    文章読めば皆さん分かるとおもいますよ。 何が何でもこれからもと続けないで訃報の時は違う言葉かいらないのではとの意味ではないでしょうか?
  8. #153578 | SAI |
    若ノ勝の事で「これからも頑張って下さい♪」とコメントをしました! 文章をしっかり読まないで 人のコメントを「文章がおかしい」と コメントする方がおかしいです!
  9. #153565 | 匿名 |
    その霧島VS水戸泉の4番勝負(苦笑)では鏡山審判部長が物言い後の場内説明を行ったけど1st2ndは「同体と見て取り直し」とまあ普通のアナウンスだったけどさすがに3rdとなると「取り直し」のたったひとこと(笑)
  10. #153560 | KON |
    フランス・パリの「アコー・アリーナ」で行なわれた大相撲の海外公演は、初日と千秋楽ともに約1万5000人収容の会場が“満員御礼”。大盛況で幕を閉じた。パリっ子を熱狂させた幕内トーナメントでは、土俵際の大逆転劇に土俵下のおしゃれなパリジェンヌが“お口あんぐり”。取組の迫力に素のリアクションを浮かべる様子を現地カメラが捉えていた。 注目のシーンは若元春(荒汐)が王鵬(大嶽)を得意のうっちゃりで下す大逆転で白星を挙げた一番で起こった。 取組は胸を合わせがっぷり四つで十分な体勢を作った王鵬が192センチ、185キロの巨漢を生かしてじりっと前へ出る。俵に両足がかかった若元春は絶体絶命かと思われたが、次の瞬間、左からの強烈なうっちゃりで王鵬の巨体を土俵に叩きつけた。 その瞬間、館内はどっと沸き現地の中継カメラは土俵下で驚いた様子で口をあんぐりとさせる一人の女性の姿を真横から映し出した。 襟元と肩を涼しげにざっくり露出した女性は、長い髪のポニーテール、キリリと立ち上がった長いまつ毛が印象的。ドスンと勝負が決した瞬間、その迫力に驚いた様子で目を見開き、しばし口をあんぐりとさせていた。 「うっちゃり」 力士の大型化で「吊り出し」や「うっちゃり」は なかなか見られなくなった “決まり手”ですが、 若元春は 「うっちゃり」の継承者として 得意技にしてますね。 大鵬・柏戸の時代だと 長身で筋肉隆々だった「人間起重機」明武谷さんが「吊り出し」「うっちゃり」を得意としてましたし、北の富士さんも長身を生かして「うっちゃり」を得意としてましたが、腰高だった為にライバルの玉の海さんには吊り出されることが度々ありましたし、プリンス貴ノ花との“誤審騒動”となった一番、土俵中央でのうっちゃりを決められかけ、貴ノ花の「うっちゃり」か 北の富士さんの「かばい手」か?の論議は後年まで続きました。 同時期に小兵の陸奥嵐関も明武谷さんと同様に「吊り出し」「うっちゃり」を得意としてましたが、陸奥嵐関のは吊り上げるというよりは体を反って天井を向くように相手を腹の上に乗っけてから振り回してました。 後年、初代の霧島関が水戸泉関と繰り広げた 伝説のうっちゃり3番連続の物言い取り直し……は今でも Yahoo検索すると映像で見ることができます。

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