大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,823件

  1. #156505 | KON |
    序二段の相撲で、無敗同士による全勝対決を制した直後、力士の所作に対して花道で待機していた呼出が “ビシッ”と指導。 微笑ましいハプニングに「嬉しすぎて礼を忘れる」「初々しい」などほっこりする声が相次いだ。 注目を集めたのは、序二段六枚目・二代垣添 玄空(はるく)〈雷部屋〉と序二段四枚目・絢ノ富士〈伊勢ヶ濱〉の全勝同士による一番。 垣添は今年五月場所で初土俵を踏んだばかりで、先場所は序ノ口で全勝優勝を飾っている期待の若手ホープ。 さらにこの日の土俵下には、垣添の父である元小結・初代垣添の雷親方が審判として座っており、なんとしても白星を手にしたい中で取組が行なわれた。 立ち合い、絢ノ富士が勢いよく前に出て、垣添は土俵際まで強烈に押し込まれてしまう。しかし絶体絶命のピンチをなんとか堪え、そこから左を差して力強く土俵中央まで押し返すと、最後は鮮やかな左からのすくい投げを決めて見事な逆転勝利を収めた。 取組後、全勝を死守する4勝目を挙げた垣添は「危なかったな」というように首を傾げて苦笑い。 土俵上で一礼して土俵を下りたが、土俵下で花道へ向かう前に土俵に向き直って改めて行なうべき一礼をすっかり失念。 そのまま花道へと歩き出してしまった。 すると、花道にいた序ノ口呼出の隈二郎(21歳)が「ちゃんと礼をして」とジェスチャーを交えて促し、垣添は慌てて戻って土俵に一礼。 この微笑ましい一連の出来事に、ファンからは「隈先輩が指導」「隈二郎が指導」「礼儀はしっかりね」「お父さんも説教の可能性も」といった反響が寄せられた。 勝った二代垣添は無傷の4勝目。敗れた絢ノ富士は3勝1敗。
  2. #156502 | KON |
    大相撲初の「親子」「兄弟」グッズが誕生。 2人の顔写真が大きく並ぶ「応援タオル」と、化粧まわしをつけた2人が並ぶ「ビッグうちわ」。 応援の定番アイテムに、親子2組と兄弟3組の新商品が加わった。 発案者は、大関琴桜の父の佐渡ケ嶽親方(元関脇琴ノ若)。「ファンや後援会の方から『親子と兄弟のグッズはないのか』とよく言われていた」と明かした。部屋には、親子だけでなく、琴勝峰と琴栄峰の兄弟もおり、2人そろって応援したいという声が多かった。。。 大碇(現甲山親方)と藤ノ川の親子と、若元春と若隆景、朝紅龍と朝翠龍の兄弟を含めた商品化に向けて動いた。。 「どんなものがいいかなといろいろ考えていた中で、元琴剣さんが、大きなうちわに似顔絵を描いていたことを思い出した。これが化粧まわし姿だったら、大きさ的に良いのではないかと思った」と、元力士で日本相撲協会公認の漫画家でもあった故・琴剣さんから着想を得た。。 さらに「いろいろみんなで案を出して、やはり定番の応援タオルが良いのではないかということで決まった」と説明した。。。 タオルとうちわ 5組それぞれが別の色のデザインですが、化粧まわしの色に近づけた。 琴ノ若と琴櫻は緑、大碇と藤ノ川は紫。琴勝峰と琴栄峰はオレンジ、若元春と若隆景は青、朝紅龍と朝翠龍は赤。 また、背景には、それぞれの組み合わせに応じた2文字が入っており、順に「継承」「相伝」「双峰」「双壁」「双龍」と入っている。 写真も注目ポイントで、親の琴ノ若、大碇の写真は、現在ではなく現役時代のものをあえて使った。 佐渡ケ嶽親方は「昔の写真の方が、お父さんはこういう力士だったんだと分かってもらえる。琴ノ若を分からない人もいるし、覚えてもらうにもちょうどいいかな」と説明した。 発売初日で完売する商品もあり、通販サイトでも全品「入荷待ち」の状態に。 協会のグッズ担当者は「親子兄弟のグッズは初めてだと思う。想定以上の反響で、多くのリクエストが来ている」と驚きを口にした。 甲山親方は「斬新ですよね」と歓迎。本人用に2枚もらったものの、早くも完売してしまい「2枚とも知人にあげた」と笑った。 佐渡ケ嶽親方は「初日で完売というのは本当にありがたいこと。今後は多めに作ろうと思う。お客様の案を聞きながら、またいろいろと作っていければ」と意欲を見せていました。 ・・・・・ アイデアは素晴らしい。私も欲しいですが、若元春と琴栄峰の二人の写真のポーズが、家系ラーメンの店主のように腕組みしてふんぞり返ってるのが ちょっと玉に瑕。 『俺のラーメンの味がわかんない奴は客じゃねえ』と 言ってる家系ラーメンの看板のようでした。
  3. #156495 | KON |
    二代霧島の今場所後の横綱昇進は絶望となる中日八日目での3敗目。 15日制が定着した1949昭和24年夏場所以降、(41代横綱)千代ノ山・鏡里・吉葉山・栃錦・(45代)初代若乃花・三代目朝汐・(47代)十一代目柏戸・(48代)大鵬・栃ノ海・佐田の山・(51代)玉の海・(52代)北の富士・初代琴櫻・(54代)輪島・(55代)北の湖・二代目若乃花・三重ノ海・(58代)千代の富士・隆の里・双羽黒・北勝海・大乃国・旭富士・(64代)曙・(65代)貴乃花・三代目若乃花・武蔵丸・朝青龍・(69代)白鵬・日馬富士・鶴竜・(72)稀勢の里・照ノ富士・豊昇龍・(75代)大の里・・35人の横綱が誕生したが、八日目までに3敗して昇進した例はひとつもありません。。。 前例がないから無理……ということではないのですが、今場所の負け方(負けっぷり)からすると、横綱昇進の可能性はほぼなし!と言えますねぇ。。。 とにかく、我慢が効かずに、すぐ引く悪癖が垣間見える。。 大の里ら他の力士にも言えますが、「引かない我慢」が1番重要。 今場所の大の里は、五日目あたりから、この「引かない我慢」が出来ているから白星を積み重ねられている。 琴風さんが実況解説で、たびたび「毒饅頭」と称する……楽して安易に引いて勝つからそれが身に付いてしまった “引き癖”も同じこと。 若い頃から散々稽古してきた「ぶつかり稽古」において、、、押し切れないから……と引くことは許されないでしょうし、誰もやらない。。。 親方衆には、是非とも、そのことを弟子たちに思い出させてあげて欲しいですね。。。 “ 昭和の角聖 ” 双葉山の遺した言葉……「稽古は本場所のように、そして本場所は稽古のように」の教えを知っているのなら、稽古では絶対にやらない「引き・はたき」を何故本場所の土俵でやってしまうのか?
  4. #156493 | 匿名 |
    7日目は太刀持ちと、8日目は横綱と対戦した本来の露払い隆の勝でした。たぶん8日目も一山本が露払い務めたでしょうお疲れ様です。
  5. #156490 | KON |
    日本相撲協会の公式 X は19日、福岡国際センターで11月8日から22日まで開催される十一月場所の最新情報として「入場券は完売いたしました」発表。。。 さらに投稿では「転売サイトでの出品・購入は固くお断りしております。チケット完売後に『買いたい方』『譲りたい方』は、公式の『定価リセールサービス』を必ずご利用ください」と呼びかけている。。。昨今、大相撲のチケットは人気が高く入手困難として知られるが、2か月前の時点で「完売」となった事実にネット上の相撲ファンも驚きを隠せなかった。 X上には「完売が早い…」「早っ!」といった驚きの声が並んだ他、「チケット惨敗…」「あまりに買えなくて悲しい…」と嘆く声も寄せられています。。。 年3回の国技館での東京場所はともかく、地方場所(大阪・名古屋・福岡)は、会場の観客容量が国技館(1万人強)に比べて3割ほど少ない(6〜7千人)のに、一時期なかなか満員御礼にはならず、特にお茶屋さんのない九州場所は閑古鳥で、初日と十四日目・千秋楽の三日間くらいしか満員にならず、九州場所担当巡業部長も毎年、集客に苦労していました。 白鵬が現役引退した際の記者会見で「思い出の一番」として、初金星の朝青龍戦とともに挙げたのが、横綱在位4年目の2010年九州場所ニ日目に、東前頭筆頭稀勢の里に敗れた一番。。。映像として今もスマホで視聴できますが、向こう正面の観客席は舛席前列から空席が目立ち舛席の前から10列目以降はガラガラ。稀勢の里の“世紀の金星”を生で観たお客さんは2000人くらいしかいなかった。。。 この年の初場所十四日目から続いていた連勝は「63」でストップ。「不世出の横綱」双葉山の69連勝には届かなかった!という一番でしたが、とにかくこの頃まで九州場所はお客さんが入らなかった。 それを思うと、この4〜5年の巡業部長さんたちの努力のたまもの…というか、力士たちの相撲内容の充実も大きな要素。 一方、群雄割拠というか、、どんぐりの背比べ状態で誰が優勝してもおかしくない、、等、数々の要素で満員御礼連発となってる昨今。 懸賞金の多さにも驚かされます。
  6. #156478 | 砂かぶり |
    東側通路際に悟空が、いや野沢雅子さんかと思われるご婦人が観戦されてました。 推しの関取がいるのかな。 お元気そうで何よりです。
  7. #156465 | KON |
    秋場所八日目も満員御礼となり、2023年初場所六日目から続く大入り満員御礼は、333日連続となりました。。。  日本相撲協会に記録が残る歴代最長は、666日(1989平成元年九州場所十一日目~1997年夏場所初日)。この時は、17歳2ヶ月貴花田が新十両に昇進した場所から始まり、横綱貴乃花が16回目の優勝を果たした直後まで続いた。いわゆる若貴ブームの真っただ中でした。。。  333日連続は、歴代2位の記録を更新中。歴代最長記録のちょうど半分の日数にあたります。。。 順当なら、現在の記録が連続666日に到達するのは 2030年夏場所十一日目になる予定。。。  満員御礼は、観客が会場の8割程度を埋めた時点で、事業部長が目視で判断するそうで、現在は2024年初場所から17場所連続で札止め(チケット完売)となっています。
  8. #156464 | KON |
    昨日はABEMA‐TVにて 七日目(19日、両国国技館)ABEMA大相撲LIVEで解説を務めた花田虎上氏(55)=元横綱3代目若乃花=が弟の貴乃花光司氏(54)=元横綱=について、同席した玉ノ井親方(元大関 の二代栃東)からの質問に答えた。 玉ノ井親方(49)=元大関栃東=が、同じ中学=明大中野中学相撲部の6年先輩にあたる三代若乃花に「先輩なんて、兄弟で角界にいたじゃないですか? お互い意識し合う感じでやってたんですか? 自分のペースでやってたんですか?」と訊ねると、 「基本的に俺はあんまり意識は全然してないです。十両に貴花田に先に上がられても何とも思わなかった。先に行かれるほど嬉しかったかな。上に行くとだんだん変わってくる。 そういう点で言うと、どちらかというと私より弟としての方が見るんじゃないかな。兄弟ってそんなもんですよ」と応じていた。
  9. #156463 | KON |
    大相撲中継………… 今日の正面解説の玉ノ井親方(元大関 二代栃東)と 向こう正面解説の舞の海さんで 「技の細部に迫る」 お二人して、スロー再生を何度も何度も止めて カラーペンを画面に書き込みながら、細かな動きひとつひとつの意図と それによる効きめ などを何度も説明してくれるので非常に分かりやすい。…… ABEMA‐TVでお馴染みの元関脇琴錦の朝日山親方と 元横綱の三代若乃花 花田虎上氏 との並ぶ “名解説 四天王” の 非常に分かりやすく 細かな細かな説明に 納得!…… 最高の大相撲中継と言えますねえ…… 高木アナウンサーも感心しきり、勉強になってますね………… このお二人の解説コンビは今後も 実況解説をお願いしたい。
  10. #156434 | SAI |
    七日目の相撲で1番面白かったのは 金峰山と阿炎の相撲でした! (内心は悔しいですが) 愛知県でアジア大会が開幕したそうですが 金峰山の地元のカザフスタンは 男子のボクシングが強いですが 男子のレスリングも強いから それで金峰山も気合いが入ったんですか? これからも頑張って下さい♪

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