大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,325件

  1. #150415 | KON |
    中日八日目を前にして全勝力士がいなくなった初場所 双葉山以来 89年ぶりとなる “関脇と新大関での2場所連続優勝”を目指す新大関安青錦が6勝1敗で先頭集団6人の中にいます。 今場所も正攻法で低く当たり、低く前に出る相撲を続けてますね。 幕内では小柄な体格ながら、立ち合いで変化するわけでもないし 張り手をするわけでもない、目の肥えた相撲ファン=玄人好みの相撲を継続しています。 関脇と新大関での2場所連続優勝は 個人優勝制度が確立された明治42年以前まで遡っても 江戸時代(寛政時代)の谷風梶之助・小野川喜三郎の両横綱と 谷風の弟弟子で “無類力士”と今も言われる史上最強大関(並び立つ強豪不在の為に横綱免許は受けられなかった)雷電為右衛門の3人しか達成していなかった記録。 双葉山とあわせて、史上5人目の大記録への挑戦です。
  2. #150412 | SAI |
    十両の相撲で若ノ勝が好調です! 特に突っ張りがいいです! これからも頑張って下さい♪
  3. #150406 | KON |
    幕内の取組で四つ相撲の攻防が多いと褒めた途端に、両横綱がはたき込みでの白星、、、 なんともはや↘
  4. #150405 | KON |
    若元春が王鵬を見事なうっちゃりで下して今場所初白星。 王鵬に双差しになられて東土俵際に追い詰められましたが、若元春からすると外四つの形でうっちゃりました。 外四つからのうっちゃり 思い出したのは 1961昭和36年秋場所での優勝決定戦(明武谷も含めた巴戦)で、21歳3ヶ月の大関大鵬が22歳9ヶ月の大関柏戸のスピード相撲で攻め込まれ正面土俵際に詰まりましたが、外四つとなった大鵬はむんずと踏ん張って柏戸をうっちゃり、優勝。 場所後に柏戸・大鵬揃って横綱に推挙されました。 64年半も前のことでした。
  5. #150403 | KON |
    昨日の五日目でもそうでしたが、今日の六日目も幕内の取組での決まり手で、「押し出し」「押し倒し」「突き出し」よりも「寄り切り」「寄り倒し」のほうが多い。 ここ数年では珍しい現象ですね。 押したり突いたり、、、そして はたいたりの淡白な相撲よりも、観客にとっては 四つに組んでの力相撲のほうが技の応酬を見ることができますし、見応えがありますね。
  6. #150395 | KON |
    早速、国技館へ電話しまして、西通路の床の滑り過ぎを大至急改善するよう、強く要請しました。 私の声が、広報部長担当の佐渡ヶ嶽親方はじめ執行部へ届き、速やかに改善されることを願っています
  7. #150394 | KON |
    先ほど、西横綱の大の里が横綱土俵入りが終わって西の花道を引き揚げる際、奥の通路で行司さんか滑って危うく転びそうになりました。 今場所は、二日目に友風が西の通路で滑って転んでしまいましたし、その日の結びで大の里も滑って転びそうになりました。 西の通路、今場所は危険です。 床を磨き過ぎ? 若干の傾斜があって花道を戻る際には緩やかな下り坂になっているようです。 大至急改善を要望します。
  8. #150393 | KON |
    日体大で24年の学生横綱に輝き、今場所で幕下最下位格付け出しでデビューするトワードルジ・ブフチョローン(春日野部屋)の四股名が、「和歌ノ富士」に決まった。 師匠の春日野親方(元関脇栃乃和歌)は「本人が富士山が好きだということで『富士』をお願いされていた」と経緯を明かした。 昨年2月から部屋で研修に入り、昨年九州場所の新弟子検査に合格。 親方は「入ってから基礎から頑張ってきた。粘り強さ、体の強さがある。四つ相撲だが、まわしにこだわらず前に出て欲しい」と期待を寄せた。 春日野部屋の稽古場では十両力士の栃大海と互角以上だという。
  9. #150388 | 相撲研究50年 |
    豊昇龍(立浪)が新鋭に金星を許した。24歳の西前頭筆頭・義ノ富士(伊勢ケ浜)に寄り切られて、通算11個目の金星を配給。支度部屋での取材には応じず、敗れた取組の動きを付け人に確認した。 勝てば機嫌よく笑顔でペラペラ話すのに、負けると取材に一切応じないという横綱。 精神的にはまだまだ子供だね 八角理事長(元横綱・北勝海)は「豊昇龍の立ち合いが軽かった。頭からいったが、ちょんと付いて軽くいってしまった」と指摘した。
  10. #150381 | KON |
    安青錦 逆転の首投げは余裕を持っていましたね 審判として土俵下で取組を見つめた師匠の安治川親方(元関脇・安美錦)は「動じる部分もあるかと思ったが、土俵に上がった顔を見て大丈夫だと思った。いつも通りだった」と話した。 八角理事長(元横綱・北勝海)も「自信を持って相撲を取っている。全身の力があって動きがいい。今場所も流れに乗ってほしい」と期待を込めた。  看板力士としての自覚も十分だ。年末は多数のテレビ番組に生出演するなど多忙だった。稽古時間を確保することも難しかったが「メディアに出ることも仕事だと思う。自分を知ってもらう機会でもある。すごくいい経験」と、多忙さを楽しむ余裕すら持ち合わせる。  新大関で優勝しているのは “明治42年夏場所での個人優勝制度スタート” 以降だと 鳳 谷五郎 7勝0敗1預り(大正2年春)、 栃木山 9勝0敗1預り(同6年夏)、 双葉山 11戦全勝(昭和12年春)、 千代の山 13勝2敗(同24年秋)、 若羽黒13勝2敗(同34年九州)、 清國 12勝3敗(同44年名古屋)、 栃東 13勝2敗(平成14年初)、 白鵬 14勝1敗(同18年夏)の8人。 それ以前だと 江戸時代(寛政時代)の 谷風 梶之助 9戦全勝 小野川 喜三郎 8勝0敗1無効 雷電 為右衛門 5戦全勝 江戸末期の 陣幕 久五郎 8勝0敗1分け  以上4力士 さらに新関脇、新大関の2場所連続優勝なら双葉山(1936年夏、37年春)以来、89年ぶりの快挙。 21歳の青い目の大関が新春の土俵で角界の大記録に挑む。

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