大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,552件

  1. #152622 | KON |
    ギネス認定を受けた玉鷲関 今年の一月場所千秋楽までの連続出場「1763」の数字が入っている認定証を受け取りました。 「今年1月の認定式には、モンゴルから両親と姉を呼び、私の妻も一緒に、家族で臨みました。連続出場できているということは、育ててくれたお父さんお母さんのおかげ、支えてくれた家族のおかげ。だから、この賞は、お父さん、お母さんがもらったという意味だと伝えたかった」 ──玉鷲関は今41歳。40歳をすぎて「ここが変わった」ということはありますか? 「相撲では、あまりありませんが、健康診断が変わりました(笑)。お医者さんから『ストレスはないですか?』とか聞かれたり。39歳と40歳、1年しか違わないのになって思います」 ──食事も気を遣っていますか? 「そうですね。塩分の摂りすぎに注意したり、揚げ物も控えめにしたり。塩分が摂れないんだったら、どうやって味を濃くしよう。そうだ、スパイスだ!ってコショウや唐辛子を使ったりして工夫しています」 ──対戦相手の研究はどうされていますか? 「研究というか、対戦したときのことを日記のように書いています。若いころは研究しようと思っても、どうやったらいいのかわからなかったのですが、考えを言葉にして書き出してみるといいよ、と人にすすめられました。自分の体の調子がどうだった、当たりがこうだった、こういう攻め方をした、勝った負けた、どんな気持ちだった、というのを書いています」 ──玉鷲ノートですね! 「力士ごとに整理したファイルだから、すごく分厚いですよ。いろんな人と何度も当たっているから、1人だいたい30~40枚分あって、毎場所番付順に並べています。髙安関のだけ、他の人よりちょっと厚い(笑)」 ──お互い、幕内長いですもんね。髙安関とは仲が良い? 「よく話しますよ。髙安関は自分より6歳年下ですけど、中学卒業で入門しているから、入門は1年しか変わらないんです。引退した力士はファイルから外します。宝富士関とか、年が近い力士が引退していくのはさびしいですね。最近は引退した力士のファイルがかなり増えてきました」 ──引退した力士のファイルが多いというのは、玉鷲関がいかに長く現役をつとめているか、という証ですね。引退した力士の分も取っておいているんですね。 「戦ってきた歴史なので、自分の財産です」 ──ノートはいつ書いているのですか? 「取組が終わったあとの夜か、翌朝の稽古が終わってからです。忘れないうちに書いています」
  2. #152616 | KON |
    巡業日程は詰め込まれ、力士は疲弊し、休場者が続出し、結果としてファンが割を食う。 この悪循環を断ち切らない限り、相撲人気の持続的な発展は難しいのではないでしょうか─。 昭和の終わり頃の千代の富士人気から平成前半の若貴フィーバーの頃くらいまでは、巡業などの移動は全て貸切列車、昼飯も部屋と同じように ちゃんこ鍋や豪華な肉料理や海鮮料理、夜は地場の名士の豪邸に泊まり これでもか…の おもてなし。 しかし今は、移動は狭いバス、長時間のバス移動の連続は巨体の力士たちには相当きついはず。腰をやられるのは必然。 もうそろそろ時代に合わせていろんなことを見直すタイミングでしょう。 伝統を守ることと、酷い労働環境を変えないのは 別の話です。 昼は消防法で体育館で火器類が使えず 仕出し弁当で、泊まりはビジネスホテル……と力士に相当な負担がかかっています。 年6場所を年4場所に減らし、東京の両国国技館で2場所と西日本でひと場所(名古屋・大阪・九州の3箇所を毎年交代での持ち回り開催)、北日本でひと場所(北海道と東北6県の計7都市で 持ち回り開催) として、本場所を年間4場所=年60日とするか 巡業日程を半分にするか、 昭和30年代のように 巡業参加をふた班に分けて、例えば 二所一門・高砂一門・時津風一門でひと班とし 出羽一門・伊勢ヶ濱一門でひと班として、ある年は 夏巡業と冬巡業は二所一門らの班、秋巡業と春巡業は出羽一門らの班と分け、班ごとに巡業に出て、三段目以上の力士が全員参加とする。 そうすれば、今より「場所後の休養や怪我した箇所の治療、身体のメンテナンス」に充てられますよね
  3. #152615 | KON |
    一方で、日本相撲協会の経営は絶好調。 3月23日に発表された2025年度決算では、約13億2900万円の黒字を記録し、3年連続の増益となったという。 年6場所すべてで入場券が完売し、本場所での親方売店がひと場所15日間で1億円以上を売り上げるなど、グッズ販売も好調。 さらにはロンドン公演の収益も加わり、純資産は300億円に迫っているらしい。 しかし、こうした「協会の繁栄」が現場の力士たちにどれほど還元されているのかというと大いに疑問。 幕下以下の力士は依然として無給であり、過密日程の中でケガを抱えながら出場を続ける力士も少なくない。 協会の収益は爆上がりしているが、定年退職するはずの年寄たちを今の執行部が勝手に定年延長し、年寄名跡を明け渡さない為、その方々への手厚い人件費に充てられてる。 それにより、満身創痍で辞めたくても年寄名跡の空きがないから現役引退しても協会に残ることすらできない。
  4. #152614 | KON |
    人気横綱と人気大関が初日から休場…… 場所前の巡業でも休場=巡業離脱者が続出 背景にあるのは、巡業の過密スケジュールが最大の原因。 協会の公式発表によると、2026年春巡業は3月29日の伊勢神宮奉納から始まり、4月26日の埼玉県入間市まで全国を巡る。 この約1か月間で力士たちに与えられる休養日は、4月6日と4月14日のわずか2日のみ。 29日間で27回もの興行をこなし、移動距離は3,000キロ以上にも及ぶとされる。 巡業は本場所と異なり、地方のファンが普段なかなか見ることのできない力士に会える貴重な機会ですが、雨が降ったら観覧どころではなくなるような場所での開催もある巡業なのに、1人あたり約10,000円以上するチケット代は本場所と変わらぬ料金設定で、タマリ席ともなればもっとします。 本場所も、この夏場所などようやくチケットを購入し、遠方から楽しみにして足を運ぶファンにとって、横綱と大関が休場というのはガッカリです。
  5. #152611 | SAI |
    NHK・BSの大相撲どすこい研 という番組で「海を渡った力士達」 という特集を見ました! 前田山の高砂親方がアメフト出身の高見山を スカウトした事に始まり、モンゴル相撲出身 それに東欧のレスリング出身の力士達を 体格や技術から紹介していました! これからも頑張って下さい♪
  6. #152588 | KON |
    日本相撲協会は9日、夏場所(10日初日、東京・両国国技館)の懸賞の申し込み本数を発表 15日間の合計では4241本で過去最多。 従来の最多は今年初場所の3469本だった。 力士別では横綱・大の里(25=二所ノ関部屋)が 408本で1位、大関・安青錦(22=安治川部屋)が 245本で2位、横綱・豊昇龍(26=立浪部屋)が222本で3位。 今場所では幕内力士全員に懸賞がついているという。 申し込み企業数は152社で新規は最多の30社。 家具・日用品大手のニトリホールディングス、豚骨ラーメン店の全国チェーン「一蘭」、高級焼き肉チェーン「叙々苑」、アメリカ大使館などが新たに懸賞を提供する。 新関脇・熱海富士(23=伊勢ケ浜部屋)には新たに「熱海プリン」などから懸賞がつく。 十一日目には「にしたんクリニック」を運営するエクスコムグローバルが幕内の全取組に5本ずつ懸賞を提供する。 一日あたりでは初めてとなる300本を超える見通し。 ただし、懸賞本数1位の大の里と2位の安青錦は初日から休場することが発表されてますので、この分は協会の匙加減で他の取組にまわされます。 一時期は横綱鶴竜の取組に懸賞が1本も懸からなかった事もあったのに、 ずいぶん懸賞本数が増えたものです。 懸賞幟を持って土俵をまわる呼出さんが渋滞することもあり、仕切の時間内にまわり切れないか?と心配するほど、 これでは、懸賞本数の多い取組で 時間前に両力士が立つなんてことはあり得ませんね
  7. #152559 | 匿名 |
    NHKニュースーン見ましたよ。播州が生んだ業師妙義龍の最後の勇姿をね。やっぱりというか断髪式の止めバサミの場面はジーンとくるもんですねえ。
  8. #152552 | KON |
    日本相撲協会は8日、大相撲夏場所(10日初日、東京・両国国技館)の取組編成会議を開き、初日と二日目までの取組を決め発表しました。  横綱豊昇龍は初日に小結高安、二日目に東前頭筆頭の藤ノ川と対戦する。3月の春場所では、初顔合わせの藤ノ川に金星を配給している。  大関琴櫻は藤ノ川、小結若隆景の順に組まれた。先場所で優勝し、2度目の大関昇進となった霧島は西前頭筆頭の隆の勝、東前頭2枚目の義ノ富士と対戦。  新入幕の若ノ勝は欧勝海、藤凌駕と顔を合わせる。 横綱大の里、大関安青錦は初日から休場
  9. #152551 | KON |
    大の里も休場 初日から休場となった横綱・大の里(25=二所ノ関部屋)の診断書を公表、 「左肩腱板(けんばん)損傷 約1カ月間の加療を要す」という内容の診断だった。 師匠の二所ノ関親方(元横綱稀勢の里)は同日、大の里について「(怪我から)半年ぐらい経って、名古屋場所ぐらいから調子上がってくるのかなという見立て。初めて、自分自身の体と向き合って、成長の一つになってくれればいい」。 手術の可能性について、すぐの決断は否定したが「あまり長引くようであれば手術も……」とコメントしました。
  10. #152550 | KON |
    ショック⚠️ カド番大関の安青錦(22=安治川部屋)が10日から始まる夏場所(東京・両国国技館)を休場することになりました。 休場は 2023年秋場所の初土俵以来初。 安青錦は春場所中に左小指を痛め、4月の春巡業は途中で離脱。 夏場所出場に向け番付発表後は出稽古などで調整していましたが、6日の荒汐部屋での稽古では左足首も負傷した。 師匠の安治川親方(元関脇・安美錦)は「今朝、歩くのが精一杯ということで休場を決めた」と説明。 春場所は7勝8敗と負け越していた安青錦は、このまま出場せずに負け越せば関脇に陥落することになりますが、師匠は再出場の可能性を示唆した。 しっかり怪我を治して、来場所10番勝って大関復帰を目指して欲しいですねえ

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