大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,360件

  1. #150506 | 相撲研究50年 |
    大相撲などで活躍した元幕内戦闘竜の戦闘竜扁利さん(せんとりゅう・へんり、米国・セントルイス市出身)が、29日夜に都内の病院で亡くなったことが30日に分かった。肺の難病などを患っていた。56歳だった。 戦闘竜さんは1988年名古屋場所で初土俵を踏み、94年九州場所で新十両昇進。03年九州場所限りで現役を引退し格闘家へ転身。PRIDEなどで活躍した。 戦闘竜さんより2場所早い、88年春場所で初土俵を踏んだ元大関魁皇の浅香山親方は、亡くなったことを聞いたとき「突然だったから。うそだろう」と信じられなかったという。 亡くなった29日に病院へお見舞いに行ったばかりだった浅香山親方。ただ、病院に到着したときに戦闘竜さんの体調が急変し、会うことはできなったという。 「病院の下、目の前のところにいた。もうちょっと早ければ会えたかもしれなかった」と浅香山親方。入門は2場所違いで兄弟のような存在でもあった。 「一緒にずっと生活してきた。いい稽古相手だった。夜は一緒に自転車で走り回ったり。付け人もやってくれていた」と話した浅香山親方。 格闘家へ転身してからも「見に行ってました。(心配で)胃が痛いくらいでした。体がボロボロで相撲をやめたのに、また酷使していたから」と思い出は尽きなかった。
  2. #150496 | KON |
    貴乃花同様、協会執行部と審判部に「大関2場所で横綱へ」を阻まれてた白鵬 白鵬について、 新大関の場所で優勝(14勝)、翌場所も13勝した白鵬。 大関昇進前の2場所(関脇で2場所連続13勝)を含め、4場所連続13勝以上となったことで横綱昇進が有力視されたましが、当時の放駒審判部長(元大関・魁傑)は、優勝した朝青龍の独走を許したという理由で、理事会の招集も横綱審議委員会への諮問も行なわず、白鵬の横綱推挙は見送られた。 翌9月場所で綱獲りを目指したものの、初日に稀勢の里に敗れ、その際に右膝を負傷。十二日目でようやく勝ち越したが、千秋楽まで3連敗し8勝7敗。 翌11月九州場所は場所直前に稽古場のある公園内の階段でトレーニングの最中につまずき左足親指を負傷、左母趾基節骨遠位端骨折と診断され、福岡市内の病院で手術を受け入院、休場となってしまった
  3. #150494 | 相撲研究50年 |
    八角はいつまで理事長席に居座る予定? 相当老けてるけど、昭和38年生まれ。 まだ63歳。 この先また規約を変更して長く理事長でいることを考えてる。 やってることがプーチン・習近平と同じ。
  4. #150492 | 砂かぶり |
    熱海富士は、昨年名古屋11勝も三賞に名前すら上がりませんでした。 この初場所は、殊勲賞は確やろと思ってました。が、しかし敢闘賞確で、12勝3敗でVなら殊勲賞の条件付きに、せこっ!と感じました。しかし、先場所、安青錦の殊勲賞も優勝したらの条件付きでした。 なので、ちょい厳しいかもですが、仕方ない気もあり複雑。 ですが、なんだかんだ条件付きつける協会は、余程、200万出したくないんだなと思いました。
  5. #150491 | KON |
    新大関優勝達成者の『大関ふた場所目』 過去の新大関優勝達成者のその後は <1>1913大正2年)鳳 新大関の場所で初優勝した鳳 谷五郎は、ふた場所目に大関駒ヶ嶽に屈しただけの8勝1敗1分けの準優勝、3場所目には8勝2敗としましたが優勝はならず。 大関昇進4場所目には途中休場となりました。 <2>1917大正6年)栃木山 新大関の場所で9勝0敗1預り(敷嶌戦)で優勝した栃木山は、ふた場所目には4横綱・3大関・3関脇・3小結が番付上位を占めるこの場所で10戦全勝優勝。 これで一気に横綱昇進。 そして大関昇進から3場所目にも9勝1敗で優勝。 さらに翌場所は大関朝潮太郎が休場してしまい、「不戦勝制度」がなかった為に「引き分け扱い」とされましたが9勝0敗1引き分けで優勝、その翌場所も千秋楽で横綱鳳を下すなど無敵の強さで優勝し、5場所連続優勝を果たしました。 <3>1937昭和12年)双葉山 ご存知69連勝の最中(さなか) 大関ふた場所には得意の「うっちゃり」は影を潜め、上手投げと寄り倒しで13戦全勝優勝し一気に横綱昇進。 翌場所=新大関から3場所目と4場所目も13戦全勝優勝して大連勝を達成していきました。 <4>1949昭和24年)千代ノ山 ふた場所目も、好調をキープし大内山と、吉葉山・鏡里には屈しましたが、東富士・羽黒山の両横綱を破るなどして連続優勝を果たし一気に綱獲りが期待されました。 が、3場所目は十一日目までで3敗。十二日目に小結の力道山を下して綱へ臨みをつなぎましたが最終盤に東富士・羽黒山・照國の3横綱に3連敗して9勝6敗で終えました。 <5>1959昭和34年)若羽黒 ふた場所目は、6勝2敗で迎えた九日目から小結柏戸らに敗れ、朝汐と栃錦の両横綱にも負け、千秋楽で大関琴ヶ浜にも屈して7勝8敗と負け越しとなりました。 <6>1969昭和44年)清國 ふた場所目、九日目まで2敗できましたが、終盤に入り初代藤ノ川と長谷川に屈し4敗、十ニ日目に(この場所で優勝した大関玉乃島)から白星を挙げ、翌日には大関の初代琴櫻も破りましたが、最終盤になって大関北の富士の外掛けで尻もちをつき千秋楽には、ひとり横綱の大鵬に上手出し投げで地を這い9勝6敗で場所を終えました。 翌3場所目も9勝6敗、4場所目にようやく二桁勝利となる10勝を挙げましたが、5場所目は負け越してしまいました。 <7>2002平成14年)栃東 ふた場所目は、朝青龍・琴ノ若・琴光喜・武双山・魁皇に敗れて10勝5敗、3場所目も10勝5敗、4場所目は五日目から途中休場、5場所目は全休となりました。 <8>2006平成18年)白鵬 ふた場所目は初日に朝赤龍に不覚を取り九日目には その5年前に大関から陥落していた元大関の雅山に はたき込みで敗れ13勝2敗となり準優勝(優勝は朝青龍)。 そして3場所目は初日に稀勢の里に突き落としで敗れ、中盤で安美錦や琴光喜にも屈し、終盤になると横綱・大関全員(朝青龍と琴欧洲・栃東・千代大海)にすべて敗れ8勝7敗。 翌場所(4場所目)には全休となりました。 <9>2026令和8年)安青錦 はたして 安青錦は如何に!?
  6. #150482 | 相撲研究50年 |
    元栃乃和歌は  弟子の育成よりも己の出世が最優先だったようだ。短期間だけ大関になった栃ノ心にしても、門限を破ったという理由で背中から腰にかけてゴルフクラブのアイアンで何度も殴り怪我をさせた暴力事件を起こしながら、いち早く執行部に根回しして重い処分を免れた。殴られた被害者の栃ノ心には「ここで『親方の愛のムチです。自分が悪いんです』とコメントすれば美談になりお前の人気が上がる」と言いくるめ度たという。早く協会を去ってもらいたい。
  7. #150479 | 砂かぶり |
    理事長!何年かぶりかの天覧相撲で、看板力士の横綱大関が4人全敗だったのは、そろそろと言う暗示かも…
  8. #150478 | 砂かぶり |
    三段目魁祐馬(安青錦の付き人)4勝3敗勝ち越し!先場所初優勝の瞬間、花道で嬉し泣きで抱き合う映像にファンは感動した。 歳は25歳で4歳安青錦より上。厳しい番付社会の中、ケガをしない様、関取目指して頑張って下さい。
  9. #150477 | KON |
    初場所は25日に15日間の熱戦の幕を閉じましたが、昨日26日には角界の鉄人が成し遂げた偉業に称賛が集まっています。 幕内の玉鷲はこの日、東京・両国国技館でギネス世界記録認定証の贈呈式に臨みました。 41歳の玉鷲は、今年初場所までで「大相撲最多連続出場が1763回」に伸びた。 関係者からギネス世界記録の認定証を受け取った玉鷲は記念撮影で満面の笑顔を浮かべ、「ずっと頑張って良かった。嬉しい」と声を弾ませて喜んだ。 贈呈式の様子が公式Xにアップされると相撲ファンは大注目。 「玉鷲関、本当におめでとう」 「2004年からずっと休場せずというのは凄すぎる...」 「まだまだ記録伸ばしそうですね」 「この1763回を支えた一番の秘訣は何なんだろう?」 「連続フルイニング出場みたいにすんごい記録!!!」 「もう泣いちゃう」などと、大きな反響が寄せられた。 “所詮勝負なんだから勝てばなんでもいい”とするモンゴル力士が目立つ中で、常に謙虚で相手への敬意も優しさもある “日本人の心” を持っている玉鷲に日本人の相撲ファンの多くが感銘を受けている。 サッカーの三浦知良(58歳)、スキージャンプの葛西紀明(53歳)など、他のスポーツ界でも50歳を超えて活躍する例はあるが、1対1で身体をぶつけ合う格闘技で「番付」がある大相撲では異例中の異例といえる。 今場所も負け越したとはいえ、勝ち星を挙げているのは事実。 まだまだ幕内の土俵を盛り上げてほしい限り。
  10. #150476 | KON |
    三賞選考 千秋楽当日の午後1時に相撲協会が発表した三賞の内訳は、 《殊勲賞》熱海富士(12勝で優勝すれば)、義ノ富士(千秋楽勝てば) 《敢闘賞》熱海富士、霧島(千秋楽勝てば)、阿炎(千秋楽勝てば)、欧勝海(千秋楽勝てば) 《技能賞》該当者なし と、確定していたのは熱海富士の敢闘賞のみ。 この発表を受け、「今日勝てばが多すぎる」 「技能賞の該当なしは本当ですか?何を見てましたか?」 「熱海富士に素直に殊勲賞あげないの?いつもひどいけど、今場所は特にひどいな!」といった “条件付き”に疑問を呈する声が殺到。 初場所も“条件”に疑問を抱くファンが多い中、特に議論を呼んだのが幕内最年少20歳の藤ノ川の落選だった。 西前頭7枚目の藤ノ川は千秋楽で時疾風を破り、初の2桁となる10勝を挙げた。小兵ながら真っ向勝負を貫く取り口は場内を沸かせ、NHK中継の解説を務めた琴風浩一氏と舞の海秀平氏も高く評価していた。 藤ノ川が10勝目を決めた直後、舞の海氏は「技能賞ぐらいあげたかったですね」と語り、琴風氏も「なんでダメだったんだろう。いい相撲とってると思いますけどね」とコメント。 現場で相撲を見続けてきた解説者の疑問は、多くのファンの思いと重なり「ハァ!?藤ノ川は!?」 「日々両国を沸かせてる藤ノ川さんもいない」と、ファンも不満のようだ。 すでに勝ち越している力士に『今日勝てば』という条件を付けることには疑問を感じざるを得ませんねえ。 千秋楽が大事なのは理解できますが、それまでの積み重ねも重要です。特に藤ノ川のように、体格差を技術と気迫でカバーして10勝を挙げた若手を評価しないのは、相撲界の活性化という観点からもマイナスなのではないでしょうか?

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