大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,587件

  1. #153200 | KON |
    右膝に大怪我を負い、一時は幕下まで降格していた若隆景。 25場所をおいての復活優勝は、史上3番目の長さのブランク。この好成績で大関獲りへ向けてスタートを切ったわけですが、その若隆景と意外な縁で結ばれているのが、タレントのうつみ宮土理さん(83)。 実は うつみさん、ひょんなきっかけで、若隆景と昨年知り合い、ファンになって化粧まわしまで贈っているという。 「週刊新潮」では昨年秋、うつみさん本人にその経緯を聞いている。 化粧まわしが復活のきっかけとなったのか? 以下、当時の記事を再録してみると 令和7年大相撲秋場所の初日、9月14日の東京・両国国技館で突如沸き起こったのは“ケロンパ~!”の喝采。関脇・若隆景(30)の化粧まわしに、この10月で83歳となる“ケロンパ”うつみ宮土理のイラストがデザインされていたのだ。 「すごく評判が良くてね。私が国技館を訪れたときも、みなさんから“見たことがないユニークで素敵な化粧まわしね”とお褒めの言葉をいただきました」  そう相好を崩すのは、うつみご本人である。  化粧まわしを贈られた若隆景は、大関昇進が注目されている力士。目のつけどころからして、かなりの相撲通とお見受けするが「これまで国技館に行ったのは2~3回くらい。相撲のことはよく分からないんですよ」 若隆景との“なれそめ”  では、若隆景との“なれそめ”は? 「私は毎朝、近所の公園でラジオ体操をやっているんです。そのラジオ体操仲間の中に、若隆景さんと親しい方がいて、今年に入ってからお会いする機会に恵まれました。会ってみると明るい方でね。笑顔がかわいいし、お弟子さんにも優しい。人間的に素晴らしい方だなと感銘を受けました」  土俵でのたたずまいにも魅了されたそう。 「立ち合いのときの鋭い眼光がいいですよね。体つきも均整がとれて、ギュッと引き締まっている。しかもイケメンじゃないですか」 こうなると、行動力のある うつみさんはもう止まらない。彼女はかつて、韓流ドラマに夢中になったあまり、すべての仕事を辞めて韓国に語学留学した “実績”がある。妥協を知らぬ“推し活”魂は、彼女を思い切った行動に駆り立てた。 「初めて好きになった力士ですからね。“ファンです!”という気持ちをお伝えするには、お菓子などを差し入れするよりも、安くはありませんが、化粧まわししかないと思ったんです」 化粧まわしを贈呈するといっても、大抵の人にはピンとこないだろう。いかにして贈るのが通例なのか。相撲担当記者が解説する。 「直接、力士か師匠に贈りたい旨を打診します。よほどのことがなければ力士側は“ごっつぁんです”とありがたく受け入れます」  意外に単純だ。気になる相場については、 「刺繍が手縫いか機械か、デザインは新たに作るか、すでにデータ化されているかなど、作り方や素材によって大きく変わる。安いもので100万円、ここ10年ほどでもっとも高いのは元横綱・白鵬の3本一組の化粧まわしで、1本1000万円だといわれています」(同) 過去には、ダイヤモンドを埋め込んだ1億円超えの品が人気大関若嶋津に贈られたことがあり、保管の為に大型金庫を買い揃えた挙げ句に現在は両国国技館の相撲協会で保管してるという。 いずれにしろ、素人が気軽に手を出せる代物ではない。 取り組みの度にハラハラ  さて、うつみさんはさっそく専門の業者に発注した。 「化粧まわし屋さんも感じの良い方で。“うつみさんの注文で化粧まわしを作れるなんて本当にうれしいですよ”と喜んでくださって、私も感動しました」  一度見たら忘れられないデザインについては、 「いくつかの色の候補の中から若草色に決めました。後で聞くと、あまりない色みたいですね。“ケロンパのイラストを入れたい”と提案したら制作担当者さんも“いいアイデアですね”と。“もう少しこの部分を大きく”とか“これだと顔が縦長になってしまう”とか、入念に話し合いをしました」 発注から3カ月。出来上がったのが、右側に〈うつみ宮土理〉、左側に〈若隆景〉、そして下方に〈キンケロ・シアター〉の文字をあしらった、すべて手刺繍の化粧まわしだった。重さ10キロの完成品は、業者から若隆景に直接送られた。 「完成して一番うれしかったのは私自身かもしれません。100%満足しています。初日は、楽しくテレビで相撲中継を観ていました。彼が勝つか負けるか、取組のたびにハラハラさせられています」  ***    この夏場所でも、若隆景は六日目から九日目にかけて「ケロンパ」まわしで土俵入り。喝采を浴びていた。 ちなみにその間の勝敗は3勝1敗である。復活優勝にうつみさんは大喜びだとか。 大関獲りへの“女神”となるでしようか。
  2. #153170 | KON |
    若隆景や若元春の兄(大波三兄弟の長兄)、幕下の若隆元が引退を発表 福島県出身の大相撲 大波三兄弟の長男:幕下若隆元が引退を発表しました 今後は、日本相撲協会に残り、若者頭になります! 17年の現役生活お疲れ様でした
  3. #153164 | 匿名 |
    若隆元が現役引退、若元春、若隆景との「大波三兄弟」揃っての関取は幻に終わりましたが若者頭として引き続き協会に残ります。
  4. #153083 | 匿名 |
    若隆景さん?? 八角理事長は力士の事なんて考えてないな! もう勇退すべき。解説陣も入れ替えが必要だと思うがな、これからも頑張って!ほしいのは私利私欲にまみれない相撲界全体を考える理事長だよな。
  5. #153077 | SAI |
    若隆景さんが2回目の優勝です! 技能賞も取りました! これからも頑張って下さい♪
  6. #153075 | 裁着け袴 |
    八角理事長(元横綱北勝海)が、立ち合い変化で勝った西前頭10枚目の伯乃富士(22=伊勢ケ浜)に苦言を呈した。 さらに「伯乃富士には ちょっとがっかり。こういう大事な一番で楽して勝とうとした。度胸があると言えば度胸があるけど…。若手なんだから、あれで勝って優勝決定戦で勝っても横綱は難しい。厳しく言うけど、あれで勝っても何の意味もない」と指摘した。 伯乃富士は十四日目に大関霧島に勝ち、本場所を盛り上げた立役者の1人でもあるが、それでも八角理事長は「頑張っているというより、最後の最後に要領よく勝っているイメージになってしまう。これからも、勝てば優勝、勝てば横綱という時に、楽な方にいってしまう」と厳しくコメントしていた。 場所前に不祥事を起こし、被害女性を鑑みれば伯乃富士は強制引退となってもおかしくなかったのに、伊勢ヶ濱親方が体を張ってくれたので刑事事件を免れ、協会も口頭での厳重注意のみにして土俵に上がらせて貰ったのに、その謙虚さがないから今日のような立ち合いとなる。反省してないね
  7. #153074 | 匿名 |
    覇者は若隆景渥!! 霧島無念だなぁ。花道奥でのガックリぶりはかなりだな。人のいない場所で泣いとるだろな。
  8. #153060 | KON |
    福島県出身の若隆景 来場所(名古屋場所)、再来場所(秋場所)での成績如何では大関昇進も…… 福島県出身の大関となると、江戸の大相撲史上、過去にひとりだけ。 1882明治14年の1月場所で大関に昇進した若嶌(わかしま)久三郎。174cm、113kg 1875明治8年に新入幕、その後、幕内では一度も負け越しをせずに好成績を続け 1881明治14年1月春場所から大関へ。 その新大関の場所9日目(当時千秋楽には幕内力士が出場しないのが慣例だったので事実上の千秋楽となった)、当時、圧倒的第一人者だった大関で 後の第15代横綱 梅ヶ谷藤太郎をハズ押しから押し切って破った。 若嶌と梅ヶ谷との対戦は 梅ヶ谷の11勝1敗1分で、善戦及ばず敗戦の連続だったが、若嶌 唯一の勝利がこの場所だった。それまで梅ヶ谷は足かけ6年にわたって58連勝を続けており、若嶌が連勝を止める殊勲の星を挙げたのでした。 なお、梅ヶ谷はその翌場所から35連勝を記録している為、若嶌に負けてなければ94連勝するところでした。 勝った若嶌は上機嫌で帰宅したのだが、妻はいつものように梅ヶ谷に負けたものと思い込み、若嶌の話を全く信用しない。 ならばと若嶌は妻を相手に取り口を再現して見せたが、勢い余って妻を突き飛ばしてしまい、尻餅をついた妻は腕の関節を痛めしばらく医者通いする羽目になったといいます。
  9. #153052 | KON |
    横綱大の里(二所ノ関)と大関安青錦(安治川)が初日から休場した夏場所。 横綱豊昇龍(立浪)、大関琴桜(佐渡ヶ嶽)、小結高安(田子ノ浦)らも場所中にケガで戦線離脱。 十両以上の休場者は7人にのぼったが、そのうち三役以上が5人。 八角理事長(元横綱北勝海)は協会挨拶で「横綱大関の休場は大変遺憾」と陳謝。 協会トップとともに土俵に並んだ役力士は、大関霧島(音羽山)、関脇熱海富士(伊勢ヶ浜)、関脇琴勝峰(佐渡ヶ嶽)、小結若隆景(荒汐)の4人だけという あまり前例のない寂しい光景になった。 挙げ句に、八角理事長の協会挨拶で痛恨のミス 協会ご挨拶の最後のところで、「財団法人日本相撲協会理事長八角信芳」と言うべきところで、本名の保志信芳(ほし・のぶよし)って言ってしまいました。
  10. #153047 | KON |
    上位に休場が目立つ夏場所を引っ張ったのは 残された大関・霧島で、追いかけたのは小結・若隆景や平幕の翔猿、琴栄峰、美ノ海、豪ノ山、藤青雲、宇良といった力士たち。 館内では応援する力士の四股名入りタオルを取組中に席で掲げるのが定番となっていますが、協会の公式グッズ売り場での「のぼり風力士タオル」(税込1500円)が売れ行きを見ると、その場所の各力士の人気が推し量れる。売店担当者が言う。 「お土産として購入される方も少なくない。通常は横綱や大関の力士タオルが売れるため、他の力士の倍の量を店頭に並べますが、さすがに上位陣が揃って休場した今場所は売れません。棚の片隅に置かれたままとなりました」 代わりに優勝争いに残った平幕の力士たちのタオルが売れたという。 中日が過ぎたあたりで売り切れ始め、12日目には若隆景、熱海富士、隆の勝、豪ノ山が完売。 翌13日目には霧島、美ノ海、宇良が加わった。 「やはり後半になると掲げて応援したいということで、星を伸ばしたり相撲内容がいい力士の応援タオルが売れる傾向にあります。琴栄峰、翔猿、藤凌駕、藤青雲とかも品薄状態です。混戦で幅広く売れていますね」(前出・売店担当者) 力士の顔写真が印刷された応援うちわ(同550円)も13日目には霧島、若隆景、熱海富士、翔猿、藤凌駕、一山本などが売り切れとなっていた。 横綱や大関といった看板力士が揃って休場しても満員御礼が続く大相撲。 ファンは土俵をしっかり見ている。 十二日目、横綱や大関が監修した力士弁当で幕内の取組が始まっても唯一売れ残っていたのが、その日から休場した大関の琴櫻弁当だったという。 逆に、1番人気なのは、“もしかしたら今回で「最後の大関安青錦」かも ”という 強迫観念からか? ウクライナの料理を期待してか? 十五日間全てで安青錦弁当が断トツ1位だそうです

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