大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,795件

  1. #156256 | KON |
    亡き千代の富士の思い出を語る元千代鳳 錦島親方(元小結千代鳳)と 三役呼び出しの重夫が館内でトークショーを行なった。 ともに九重部屋に所属。トークショーでは2016年に61歳で死去した先代九重親方の元横綱千代の富士、秋元貢さんの思い出を語った。 錦島親方は年子の兄、千代丸が中3で入門を決めた場に同席し、「自分も行きます」と宣言したことを回想。 「年子だったので兄というより、友達のような感覚だった」と振り返った。 現在は部屋付き親方として、後進の指導にあたる錦島親方。「自分は立ち合いで ぶちかまして前に出ることを心掛けていた。指導でも前に出ろと、いつも声をかけるようにしています」と語った。 持ち味だった突き押しは、先代師匠に叩き込まれた。 「現役の時の千代の富士さんは四つ相撲で、突き押し相撲の相手が やりにくかったんだと思うんです。それで自分たちには『ぶちかまして一発でもっていったら、お前、横綱にも勝てるよ』と教えてもらいましたね」と述懐した。 稽古場で褒められることは ほぼなかった。 (先代)親方は「全部を指導するのではなく『少し教えて、あとは自分で気づきなさい』という教え方でした。で、それができると褒めるんですよ。『それだ!』と言ってくれる。テンションが上がるので、もっと稽古しよう!って思いました。普段はたくさん(ダメ出しを)言われるので、褒められると『ウッシャぁ!!』ってなる。そういう“弟子をその気にさせてくれる”のが上手でしたね」と思い返していた。 今年引退して若者頭に転身した兄の千代丸は、来年1月31日に国技館で断髪式を控える。 「ぜひ皆さん来て下さい」と来場者に呼び掛けていた。 ・・・・ 千代の富士さんが親方時代に九重部屋でのちゃんこ昼飯の様子がテレビで放送され、当時幕内を席巻し “九重部屋ブーム”だった関取衆(千代大海・千代鳳・千代丸・千代の国ら)とちゃんこ鍋を囲み、冗談を言い合ってる様子を、上座で箸を動かす九重親方(千代の富士さん)が、“微笑ましい……”って感じの笑顔で弟子たちの会話に混じって、時に ツッコミを入れ、お調子者の千代丸と千代鳳たちが恐る恐る言い返すと、親方が笑いながら「そうか、そうか、」と目を細めてました。。。 現役時代の土俵上で見る厳しいウルフの目つきとはまるで違う、温かく優しい視線を弟子たちに送ってましたね。
  2. #156216 | 砂かぶり |
    三日目、向こう正面に甲山親方でした。耳心地の良さと私情がでない解説でした。 藤ノ川は、京都出身力士ではなんと198年ぶりの三役。 だが、12日放送の大相撲どすこい研で丁度、若碇(藤ノ川)の新序出世披露が映されていて、東京都出身と場内アナウンスされていた。 藤ノ川曰く、親方が知らぬ間に変更していた(笑) との事。
  3. #156192 | KON |
    今日、三日目 若元春が勝ち、 宇良が熱戦の末に勝ち、 朝紅龍が正代に下し、 熊本の藤青雲が尊富士を切り返しでひっくり返し、 沖縄の美ノ海が身長差10センチの大きな義ノ富士を押し出し、 藤凌駕が伯乃富士を押し倒し、 藤ノ川が豪ノ山を押し出し、 隆の勝が熱海富士に逆転勝ち、 高安が大関霧島を土俵中央ではたき落として土をつけ 大関琴櫻が大栄翔を土俵際で 上手く?いなして3連勝、 安青錦も、苦手になりかけてた琴勝峰に対して西の土俵際で少し危なかったですが持ち直してからは東土俵際へ寄り進みながら「裾払い」と「渡し込み」の複合技で勝利し初日から3連勝。 横綱大の里は斜め前傾60度の角度で寄り立てて琴栄峰に反撃させる隙を与えず完勝し3連勝。 個人的には理想的な結果でした。 熊本の藤青雲…… けっこう応援してます
  4. #156190 | KON |
    意外と知らない 行司さんの通信簿 幕内格行司の木村要之助(51=八角)と木村光之助(50=高田川)が、相撲博物館でのトークショーに出演した。 来場者からの質問に答えるかたちで進行し、入門のきっかけや相撲字の練習方法などのほか「差し違えは昇進のペナルティーになるんですか?」との問いにも答えた。 行司の仕事は多岐にわたるが、土俵で取組を合わせることが最も注目される。 勝負判定を間違える「行司軍配差し違え」は、最も避けたい場面。 要之助は、その質問にこう答えた。 「行司会から1年に1度、9月場所後の理事会に、行司が1年間に何回差し違えたかという成績を出します。9月場所後の理事会で、行司の昇進が1年に1回決まります。昔は十両以上で、年間に何個以上とか差し違えがたくさんあると降格があったそうです。今は、あまりに多い場合は分かりませんが、処罰をつけることになっているので、差し違えが多いから降格だと言われても勿論僕たちは受け入れなきゃいけない。でも、昔ほどは 多くはなくなってきています。 木村庄之助さんと式守伊之助さんが差し違えた場合は、必ずその日のうちに理事長のところに(進退伺いに)いきます」 また、「行司になってうれしかったことは?」という質問に、 要之助は「番付の仕事で、大横綱だった方など、歴代の審判部長から声をかけてもらえるのがうれしい」というエピソードを披露。 光之助はのちに横綱に昇進する力士の取組を裁いた時が思い出深いという。「最近では、大の里関が十両の時、経験したことがない圧力を感じました」とし、必ず上位に昇進することを確信したという。
  5. #156183 | KON |
    ファミリーマート千代の富士コラボ 【ファミマ】 昭和の名横綱「千代の富士」との初コラボが8/28発売。 名シーンタオルとしめ縄柄ソックスの2型展開 ファミリーマートのオリジナルアパレルブランド「コンビニエンスウェア」から、第58代横綱・千代の富士とのコラボレーションアイテムが登場。 8月28日より全国のファミリーマート約1万6500店で順次発売されます。 これに先駆け、ファミリーマートのECサイト「ファミマオンライン」では8月25日午前10時より数量限定で販売を開始します。今回ラインアップするのは、相撲のしめ縄から着想を得た「ラインソックス」と、千代の富士の名シーンを表現した「ハンドタオル」の2アイテム。日本の国技・相撲の伝統や躍動感を、「コンビニエンスウェア」らしいデザインに落とし込んでいます。 SNSでは「かっこよすぎる」「歴代で一番好き」「ファッションと相性良い」「イケメンだわ」と、発売を心待ちにするファンの声が多く寄せられています。 しめ縄がラインソックスに! ラインソックス 600円(税込み) ラインソックス 600円(税込み) 「ラインソックス」は、横綱のしめ縄から着想したラインデザインが特徴。力強い筆文字と組み合わせ、千代の富士らしい存在感のある一足に仕上げています。 ラインソックス 600円(税込み) カラーは「しろ」と「こんいろ」の2種類。それぞれ22~25cm、25~28cmの2サイズを展開する男女兼用アイテムです。 さらに、抗菌防臭加工を施し、ニオイにくい仕様になっています。 ラインソックス 千代の富士/しろ・こんいろ 各600円(税込み) 千代の富士の“名シーン”が今治タオルに ハンドタオル 800円(税込み) もうひとつのアイテムは、千代の富士の名シーンをジャガードで再現した「ハンドタオル」。 ハンドタオル 800円(税込み) 今治製で、高吸水仕様となっています。ファッションデザイナーの落合宏理氏は、今治タオルの職人技術によって表現された千代の富士について、「当時私がTVで観たそのもの」とコメントしています。 ハンドタオル 800円(税込み) ハンドタオル 千代の富士 800円(税込み) 「コンビニエンスウェア」ならではの異色コラボ 「コンビニエンスウェア」は、ファッションデザイナー・落合宏理氏との共同開発によるファミリーマートのオリジナルアパレルブランド。「いい素材、いい技術、いいデザイン。」をコンセプトに、衣料品や雑貨などを展開しています。 とのこと。
  6. #156179 | KON |
    「最近は唄ってますか?」……って 週に1度程度ですが、昼カラオケをやってる大きなスナックで唄ってます。 お客さんは10人から多い日で15人くらい。 高齢者が多く、みな演歌ばかりですので、私は、あえて演歌を避けて、 さだまさしさんの「償い」や「関白失脚」「私犬になりたい」などを唄ったり、 時には海外曲の日本語カバーである、西城秀樹さんの「抱き寄せてジルバ」を唄ったり、尾崎紀世彦さんの「ゴッドファーザー愛のテーマ」、麻倉未稀さんの「ホワット・ア・フィーリング」を途中で英語歌詞を混ぜて唄ったりしてます。 昼前だと、お客さんも少ないので「ベサメムーチョ」(トリオ・ロス・パンチョス)や「アドロ」(グラシェラ・スサーナさん)、「ナタリー」(フリオ・イグレシアスさん)をスペイン語で唄ってます。 大相撲の本場所前後には、、「双葉山」(細川たかしさん)や「まわり道」(琴風さん)・村田英雄さんの「男の土俵」とかを意識して唄ってます。 そして最近、帰り際には、昨年の日本作詩大賞受賞曲の「二枚目気取り」(吉幾三さん)を唄ったりしてます。 やはり相撲関連の楽曲には気持ちが入りますね。
  7. #156121 | 砂かぶり |
    初日は相手の(友風)伝家の宝刀、叩き込みで勝った竜電。二日目は9連敗中!の天敵、翠富士。 9連敗中、決まり手7度が肩透かし。 又、その罠にハマッてしまって10連敗。
  8. #156113 | Y |
    えー!千代関のソックス知りませんでした。 行きがけにファミマで買ってきます。昨日初日に北の富士さん納骨のシーン少し!流れましたが、やはり寂しいですね。 大谷さんショックで落ち込んでましたが、5月のエンジェルス戦に観戦に行ったお客様からボブルヘッド大谷さん人形頂いて気持がハイになっていたのに。完全に治して又勇姿を見たいです。 ボブルヘッド人形小さいんですね。千代関の靴下、はけないですよ。 可愛い額縁あるので入れて飾ります。気分ハイになりそうです!konさん最近は唄ってますか? さぁファミマ寄り道して仕事行ってきます。
  9. #156112 | KON |
    まさに鉄人!!…… 現役最年長力士、西序二段45枚目の翔傑(芝田山)が、5日に50歳になってから最初の取組に臨みました。 30歳年下の東序二段45枚目の駒ノ富士(20)をきめ倒して、白星発進。 50歳の現役力士は、51歳7カ月で引退した華吹(はなかぜ)以来、昭和以降2人目。節目の取組を白星で飾り、「相手の年齢とかは別に気にしてない。 土俵に上がった以上は、対等ですから」と振り返った。 1976昭和51年9月5日生まれ、1995年春場所で初土俵を踏んで以来、31年以上も皆勤を続けている。 2004年初場所には幕下で6連勝し、優勝をかけた七番相撲で敗れた。その相手は萩原(のちの横綱稀勢の里)だった。 最高位は西幕下4枚目。 今も土俵に上がるたびに緊張する。この日も朝6時に稽古をしてから、場所入りした。 なぜ続けられるのか。「よく言えば、世渡り上手なんでしょうね」。冗談めかして言うが「諦めきれない自分がいる」とも言った。 華吹の記録も見えてくるが「記録のために相撲を取っているわけじゃない」というのも本音。 毎日稽古場に下り、今も番付を上げることに真剣だからこそ、師匠の芝田山親方(元横綱大乃国)にも一目置かれる。 今後の目標については「ないですよ。ケガなく健康でいることですよ」と言い、「今すぐやめられるならやめたい」とも言った。まだやめられない。 この日の勝利で通算成績は652勝651敗
  10. #156104 | KON |
    訂正 「優勝決定戦で左膝を貴乃花と右膝の外側が抑えながら寄り進むと……」 ではなく、 『優勝決定戦で左膝で貴乃花の右膝の外側を抑えながら寄り進むと…』でした。 て・に・を・は……がぐちゃぐちゃでした。 すみません

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