大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,433件

  1. #150138 | KON |
    安青錦 ヨーロッパ出身で初の横綱誕生となるでしょうか? 過去には 琴欧洲と把瑠都が大関までいきましたが、朝青龍と白鵬の全盛期に重なって、なかなか優勝できず、綱を締めることは叶いませんでした。 ブルガリアから来日して佐渡ヶ嶽部屋に入門し先代佐渡ヶ嶽親方(元横綱の初代琴櫻)に鍛えられた琴欧洲は 入門からわずか2年の 2005年9月場所には関脇昇進を果たし、それまで大鵬と千代の富士が持っていた、年6場所制における新関脇での初日からの連勝記録(8連勝)を大幅に上回る12連勝の新記録を樹立。この場所は吉葉山以来となる新関脇13勝を挙げ三場所36勝となり堂々の大関昇進。 なかなか優勝には届かなかった琴欧洲でしたが大関3年目の2008年5月、朝青龍と白鵬の両横綱を終盤で下し、安馬・千代大海にも勝利し14勝1敗で悲願の初優勝を遂げました。 大関在位47場所は、千代大海、魁皇、貴ノ花に次ぐ4位という立派な大関でした。 →現在は鳴戸親方として鳴戸部屋の師匠。
  2. #150132 | KON |
    直近10年の年間最多勝 2016年 稀勢の里 寛 69勝 21敗 0や 優勝0回 2017年 白鵬 翔 56勝 9敗 25や 優勝 3回 2018年 栃ノ心 剛史 59勝 23敗 8や 優勝 1回 2019年 朝乃山 英樹 55勝 35敗 0や 優勝 1回 2020年 貴景勝 光信 51勝 21敗 3や 優勝1回 =コロナ禍により年間5場所 2021年 照ノ富士 春雄 77勝 13敗 0や 優勝 4回 2022年 若隆景渥 57勝 33敗 0や 優勝 1回 2023年 霧島 鐵力 62勝 26敗 2や 優勝 2回 2024年 琴櫻 将傑 66勝 24敗 0や 優勝 1回 2025年 大の里 泰輝 71勝 19敗 0や 優勝3回
  3. #150126 | 匿名 |
    本当に最近の舞の海は酷いね! 話にはふられんのに入ってくるし自分の間違いも認めない! ルール常識が欠如してる! 解説はうーんとのたまりここで前褌取っていれば勝てたとか結果論のみ! 瞬時の判断だからそんなに冷静にはとれないよ! 横綱としてとか大関としてどうのこうの言うけど小結だろうと余りに勝手な事言ってるとそう思うよ。 北の富士という重しがとれたので言いたいほうだい! 琴風も画面に写っても華がないし、いい加減コンビ変えてくれと思う。 相撲協会も解体して新しい風入れないと問題ばかりだね。 せっかく新しい力士ががんばってるんだから旧態然としてる組織、解説陣かえてくれ。
  4. #150125 | KON |
    大関昇進の条件 「三場所で33勝以上」というのは、過去のデータを調べたNHKの実況担当アナウンサーたち……特に大坂アナたちが 集計して出した「33勝」という数字を実況放送でしつこく述べ、解説の元横綱北の富士さんや他の親方衆に何度も否定されていたのにも関わらず、自分たちの論理を繰り返し主張し、それに新聞各紙が倣って「33勝が目安」と言い出して現在に至っています。 朝日新聞を例にとっても 朝日新聞1980年1月4日付朝刊スポーツ面では、増位山太志郎らを念頭に「優勝争いに加わる二ケタの星を連続記録することが過去の昇進の条件」と記し、 朝日新聞1981年9月9日付朝刊スポーツ面では、琴風らを念頭に「最近の例を見ると、三場所の合計が三十二、三勝が大関昇進ラインのようだ」と記し、 朝日新聞1985年7月14日付朝刊スポーツ面では、大乃国を念頭に「「三役で三場所の成績が三十二勝」というのが大関昇進の前例になっている。」と記し、 朝日新聞1992年1月8日付朝刊スポーツ面では、琴錦を念頭に大関昇進の「条件」を「三場所連続で関脇、小結を務め ふた桁の白星を残すこと」としている。 それぞれ、前提となる要件が異なっているとはいえ、昇進の目安がぶれているというか 揺れ動いている様子が見えますね。 実際に、日本相撲協会の内規、寄附行為に大関昇進の目安は◯◯勝以上などという文言は 過去にも現在も一切ありません。
  5. #150124 | KON |
    今日26日午前、福岡国際センターで大相撲初場所(来年1月11日初日、東京・両国国技館)の番付編成会議と臨時理事会を開き、関脇安青錦(21=本名ヤブグシシン・ダニーロ、安治川)の大関昇進を正式決定しました。 角界内では相撲の実力だけでなく〝品格〟の面でも高評価を得ている安青錦。 年6場所制となった1958年以降(付け出しは除く)、初土俵から大関まで所要14場所は琴欧洲の19場所を塗り替える歴代1位のスピード記録。21歳8か月で大関昇進は、貴乃花(20歳5か月)、北の湖(同8か月)、白鵬(21歳0か月)に次ぐ4位の年少記録となる。 新入幕から5場所連続で11勝以上を挙げ、安定感は抜群。角界内では相撲の実力のみならず、人柄も高く評価されています。 同じ伊勢ヶ浜一門の朝日山親方(元関脇琴錦)は「本当にいい子だよ、あの子は。すごく礼儀正しい。通りすがりに遠くから頭を下げるのではなくて、わざわざ目の前にまで来てあいさつをしてくれるから。そこまでする力士は、なかなかいない」と証言。 安青錦は力量だけでなく〝品格〟も兼ね備えている力士と言えそうです。 番付編成会議と臨時理事会を開いた日本相撲協会は、関脇・安青錦(安治川)の大関昇進を満場一致で決めました。 協会の使者は理事の浅香山親方(元大関・魁皇)と大島親方(元関脇・旭天鵬)。 安青錦は午前9時18分に福岡・久留米市にある昇進伝達式の会場に姿を現し正座して使者に相対しました。 注目の口上は「大関の名に恥じぬようまたさらに上を目指して精進いたします」。 と、シンプルに、思いを伝えました。
  6. #150110 | KON |
    超イケメン力士登場❗ その力士とは 九州場所で幕下優勝まであと一歩だった幕下二十四枚目・竜翔(追手風)。 今年の七月場所で幕下最下位格付出デビューを果たした竜翔。 竜翔は熊本県宇土市 身長 体重 185センチ 122キロ 日本大学出身 スラっとした体型でイケメン❗ 言うことなし‼️ そんな竜翔が土俵に上がると 「なんちゅう整った顔だ」 「鼻筋が通ってる」 「俳優さん?」 「スタイルすごい」など驚きの声が相次いだ。 惜しくも幕下優勝に手の届かなかった竜翔だったが「カッコよくて強いの素敵」 「今後に期待大」など、将来性に期待を寄せる声が寄せられてます。 現役時代の旭豊(現立浪親方)を彷彿とさせる “二枚目俳優のような顔” ここまで初土俵から3場所、5勝2敗→5勝2敗→6勝1敗。 勝った16番のうち、下手投げが5番、すくい投げが1番 寄り切りが5番、押し出しが4番。 完全に正攻法の四つ相撲。 変化や はたきは やってないようです。 熊本県宇土市 注目の力士が増えてきましたねえ この竜翔、 入幕してきたら もの凄く人気力士となるでしょうね
  7. #150106 | 匿名 |
    舞の海さんねぇ~。相撲愛は伝わってくるのだけど、 ずれている時があるよね。向正面なのにアナから振られてないのに話し出すのもやめてほしいな。喋りたくて仕方ないのだろうけど。正面と会話をしだすのもどうかと思うよ。
  8. #150105 | オバァ |
    舞の海さんの解説は私ら仲間も聞いていて何を言ってるんだと、ブーブーいってましたよ。 まったく匿名さんに同感だよ! 最近は偉そうな意見ばかりが多いし、ふられていないのに親方!とか割りこんでそういう時は下手で太鼓持ちみたいだよ! 千秋楽も優勝のパターンは二種類なのに三種類と言って琴風から訂正されたのにすみませんもないし(こんな事は書ききれないほどある)私らも舞の海の解説はやめてほしい! 最近は特に酷いわ。孫が言ってたけどばぁちゃんのいう事ネットとかで沢山舞の海批判でてたと言ってたよ。 今更だけど北の富士さんが懐かしいよ。
  9. #150104 | 砂かぶり |
    ご存知かもですが、今夜、日付けが変わり午前0時15分ジャンクSPORTS。 出演者は、欧勝海、嘉陽、大青山、美ノ海、藤ノ川、三田。 安青錦、来日3年で相撲だけでなく、日本語も上達。しかも、津軽弁(安治川親方から日常出る会話)も理解出来ると言うから素晴らしい。 因みに王鵬は、ウクライナの血が流れてるんですね。知りませんでした。
  10. #150103 | KON |
    カレンダーの入れ替えを準備する時期 今年の大相撲カレンダーを見返して見てたら、十両力士のところにも安青錦の姿も名前もありませんでした。 カレンダー作成の為の撮影は恐らく10月ぐらいだったでしょうから、九州場所でようやく新十両となるところだった安青錦が載ってるはずもありませんでした。 その安青錦が、来場所は新大関❗ 十両と幕内の力士のレベルが拮抗してる……というか、群雄割拠というよりは どんぐりの背比べ…… ちょっと勢いのある若手が出てくると、すぐに、最速新入幕だとか最速金星だとか、最速三役昇進や最速幕内優勝、最速での大関昇進となる。 尊富士、熱海富士、琴勝峰、伯桜鵬、草野…… しかし 安青錦の場合は他と違ってずっと11番勝ってる安定感と、はたきや変化をしないし張り手などもやらない正攻法を貫いてるので先輩力士たちからしても 弱点が見当たらないのでしょうねえ

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