「その少年みたいな笑顔は反則だわ」元彼にモラハラされ続けた私が、職場に現れたイケメンと運命の再会…と思いきやこいつがとんでもない沼男だった

カリフォルニアロール誕生はいつ






















顔で選んで失敗したばかりなのに、また顔に引き寄せられてしまった美月さん…。自分でも気づいてはいるんでしょうけど、礼央さんの笑顔が反則すぎますよね。

しかもアニメという趣味まで一致するなんて、理想すぎて逆に怖い…。

この甘い空気がいつまで続くのか、それともどこかに落とし穴があるのか、続きが気になるところです。

>>【まんが】貢がせる沼男