【風、薫る 第83回あらすじ】直美、文の体調を心配 りんに届いた手紙とは

生保業界に起こるある変化とは?

女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第83話が、7月22日に放送される。

◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」

朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。

◆「風、薫る」第83話/7月22日(水)放送

文(内田慈)の体調を心配した直美(上坂樹里)は、医師の藤田(坂口涼太郎)にお願いして文の診察をしてもらう。

一方、新潟で舎監を続けているりん(見上愛)の元にはある手紙が届く。