【ファーストクライ 母子救命救急班 第1話】妊婦が命の危機に 光井(比嘉愛未)を待ち受ける運命とは

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【モデルプレス=2026/07/08】女優の比嘉愛未が主演を務める、日本テレビ系新水曜ドラマ「ファーストクライ 母子救命救急班」(毎週水曜よる10時〜)が7月8日よりスタートする。 【写真】40歳国民的女優「素敵」祖父との2ショット公開 ◆比嘉愛未主演「ファーストクライ 母子救命救急班」 少子化や医師不足で産科が危機に瀕する中、都内のセレブ病院にワケあり妊婦を無償で救うチーム「母子救命救急班」が秘密裏に結成。片耳に難聴を抱える天才産婦人科医・光井明希(比嘉)率いるチームが、新たな命を救うため奮闘するメディカル・エンターテインメントとなっている。 ◆「ファーストクライ 母子救命救急班」第1話あらすじ 富裕層に特化したセレブ向け病院『聖フィオナ病院』で働く産婦人科医・光井(比嘉)は、東南アジアの産婦人科病院で数え切れない命を救ってきたお産のスペシャリスト。片耳に難聴を抱えながらも、赤ちゃんの産声を聞くために全力で奮闘する彼女の出生には、ある秘密が。 そんな光井をスカウトしてきた院長・神谷玲子(真矢ミキ)が、口外禁止の極秘プロジェクトを立ち上げた。貧困や望まぬ妊娠など事情を抱えた妊婦を無償で受け入れる『母子救命プロジェクト』。これまでの経営方針と大きく異なる、ましてや感染症のリスクもある未受診妊婦の受け入れに反発の声が上がる中、プロジェクトの要となる母子救命救急班のチーフに抜擢された光井だった。 巻き込まれ体質の専攻医・永坂海斗(松島聡)を強引に仲間に引き込み、救急搬送されてきた未受診妊婦・真田明日香(寺本莉緒)を助けるが、妊婦は出産後、驚きの行動に出て…。さらに、身寄りのない17歳の妊婦・宍戸恵(白鳥玉季)やセレブ妊婦・一ノ瀬由紀(團遥香)が命の危機に?一分一秒を争う命の現場で、光井たちを待ち受ける運命とは。 (momodelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】