Netflix「あいの里3」パクチーが描いた住民たちの似顔絵に反響「みんなそっくり」「愛があふれてる」

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Netflixリアリティシリーズ「あいの里」シーズン3に出演していたワカメ、アンチョビ、えのかのが、11月6日までにそれぞれのInstagramを更新。同じく出演者だったパクチーからの絵のプレゼントを公開した。

◆「あいの里」パクチー、住民に絵のプレゼント

11月3日に最終話が配信された「あいの里」シーズン3。ワカメは「最終回 皆んなで集まって観れた幸せ」と明かし、「パクチーからはこんなプレゼントも!パクチーから見た私はこんな感じなんだ 嬉しい!!ありがと」とパクチーが描いたワカメの似顔絵を公開した。

さらに、3シーズン連続で出演したアンチョビや、途中、パクチーが想いを寄せていたえのかのもパクチーからの似顔絵を披露した。

◆「あいの里」パクチーが描いた似顔絵に反響

配信の中でも、理想の女性を描く場面などで画力を発揮していたパクチーの絵に、ファンからは「特徴捉えてる」「みんなそっくり」「上手すぎる」「愛があふれてる」「画力高くてびっくり」といった声が寄せられている。

◆Netflixリアリティシリーズ「あいの里」シーズン3

「ラヴ上等」シリーズ、「ボーイフレンド」シリーズ、「罵倒村」「ファイナルドラフト」など、作り手さえも予想できない人間のリアルな本音や感情の揺らぎを映し出し、話題となる数々のアンスクリプテッド(筋書きのない物語)作品を手掛けてきたNetflix。「35歳から60歳代の男女が人生最後の恋を求めて、ラブ・ヴィレッジで自給自足の共同生活を送る」というコンセプトの本シリーズは、これまでにない“キラキラしない”リアルすぎる恋愛ドキュメントバラエティとして話題沸騰となり、シーズン3では舞台を富士山のふもとに変え、雄大な自然の中に建つ赤いヴィンテージハウスで半自給自足の共同生活をおくる男女8人の人間模様を映し出していく。