【風、薫る 第128回あらすじ】ツヤ・セツらが試験の日迎える

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女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第128話が、9月23日に放送される。

◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」

朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。

◆「風、薫る」第128話/9月23日(水)放送

ツヤ(東野絢香)は自分で考えて看護をしてみたものの、なかなかうまくいかず悩む。その様子を見て、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)も支え方を考えていた。

そしていよいよ試験の日、緊張の面持ちのツヤ、セツ(村上穂乃佳)らを、りんと直美で見送る。