超特急最年少ハル、EBiDAN新グループ誕生の心境明かす「いつも下っ端でやらしてもらってたんで」

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超特急のユーキ(村田祐基)とハル(柏木悠)が14日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。ハルが、新グループの誕生で「先輩」の立場になったことを報告した。

◆超特急ハル、iiONDO誕生で「先輩の顔できる」

この日は、超特急やM!LKらが所属する若手アーティスト集団・EBiDAN(恵比寿学園男子部)の「EBiDAN THE LIVE 2026 15th Anniversary」の2日目。各グループが一同に集まるライブであることから、ハルがEBiDANの後輩への挨拶事情について口を開いた。EBiDAN内では「年齢で言うと僕結構下で、下っ端の方。だから、後輩があんまりいない」というハル。しかし、EBiDANの新ダンスボーカルグループ・iiONDO(イイオンド)が誕生したこともあり、「後輩がちょっといると気持ちいい」と嬉しそうな様子。「いつも下っ端でやらしてもらってたんで、後輩いると先輩の顔できる」と口にした。

◆超特急ハル、後輩への挨拶は?

また、後輩から挨拶をされた際には「おっす。今日、調子どう?」と先輩らしく返すのだそうで、「挨拶もしっかり後輩だけにやるムーブとかある」と後輩用の挨拶のやり方があると説明。ユーキが「やば!」とツッコミつつも、「本当はしっかり(した挨拶を)してるんでしょう、きっと」と語りかけると、ハルは「さあ、どうかな?」と悪戯っぽく返答していた。情報:FM大阪