超特急マサヒロ、メンバーの呼び方に変化「親密感出るかな」

生保業界に起こるある変化とは?

超特急のリョウガ(船津稜雅)とマサヒロ(森次政裕)が17日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。マサヒロが、メンバーの呼び方について語った。

◆超特急マサヒロ、メンバーの呼び方に変化「親密感出るかな」

これまで1桁号車と呼ばれるメンバーのカイ(小笠原海)、リョウガ、タクヤ(草川拓弥)、ユーキ(村田祐基)、タカシ(松尾太陽)を“くん付け”で呼んでいたマサヒロ。この日は、番組のエンディングで「『リョウちゃん』って呼ぶのアリですか?」とリョウガ本人に尋ねた。最近では、タクヤのことを「タクちゃん」と呼び始めたことを明かし、1人ずつ“ちゃん付け”で呼んでいきたい考えを告白。これまでの呼び方から急に「リョウちゃん」に変えることで、8号車(超特急のファンネーム)が驚くとしつつも、「ちょっと意識してやってみていいっすか、1回。意識するもんでもないですけど」と語った。

これに対して、リョウガは「全然いいっすよ」と快諾。マサヒロは「『親密感出るかな』って」と笑いながら口にした。リョウガには、自身のことを「マーくん」と呼んでほしいとリクエスト。すると「『マーくん』にしよ」と語尾を上げるイントネーションで呼ぶと伝えられ、マサヒロは嬉しそうな様子を見せた。

◆マサヒロ、海外旅行では「シューヤに大体聞きます」機械音痴を告白

また、マサヒロが苦手なものを明かす場面も。普段からテレビゲームやPCゲームはしないそうで、「マジで機械音痴なんですよ」と自身を分析した。「スマホとかも結構人に聞きます」とした上で、プライベートでも仲がいいシューヤ(志村秀哉)と海外旅行をした際には「海外アプリとかだとシューヤに大体聞きますね。旅行先とかで『このアプリ、ちょっと入れて』みたいな」と頼ることが多いと話していた。情報:FM大阪