ACEes(エイシーズ)が、7月23日発売の『CanCam』9月号特別版(小学館)の表紙に5人そろって初登場。華やかなビジュアルとまっすぐな眼差しにスターのオーラがほとばしる、“エース”ぞろいのACEesだからこその表紙となっている。
◆ACEes、5人揃って「CanCam」初表紙
誌面では10ページに渡る特集を掲載。クールなソロカットと合わせて届ける個別インタビューをはじめ、座談会やQ&A、メンバー間の最新の関係性がひと目でわかる相関図まで、ACEesの魅力を深堀りする。
メンバーそれぞれがドラマやバラエティなど幅広い分野で活躍し、現在は全国アリーナツアー『ACEes Arena Tour 2026 “V”』を開催中と波に乗るACEes。王道アイドルらしいきらめきと個性豊かなキャラクターを兼ね備えた5人が、スターへの階段を駆け上がる“今”をたっぷりと切り取った。
◆ACEes、5人の素顔明らかに
ACEesとして5人そろって登場するのは今回が初めて。改めて自己紹介をお願いすると、「ACEesの外交担当です」とバラエティ番組に引っ張りだこの浮所飛貴をはじめ、それぞれの個性が炸裂。グループの魅力について聞くと、「ビジュアルが強いところは、ぜひ押していきたいです(笑)」と深田竜生。佐藤龍我はACEesのYouTubeを観てほしいとオススメの動画を紹介し、「全力で笑わせにいっている素の姿が観られると思います(笑)」と、王道でキラキラなイメージとのギャップをアピールした。
さらにお互いにキャッチフレーズをつけてもらうと、「ACEes 専属生成AI」や「バラモン」(!?)など、クセが強めなネーミングが続々。メンバーから見た自分について聞かれて、「みんな、俺のことが好きですね」とドヤ顔で答える那須雄登に「なんも自己分析できてないな(笑)」と作間龍斗がツッコむなど、わちゃわちゃとした掛け合いにも見どころとなってる。
◆ACEes、自然体の表情魅せる
スタイリッシュな表紙からは一転、中ページの集合カットではリラックスした自然体の表情をキャッチ。座談会では、お互いの“タレコミ”から、意外な素顔が次々と明らかになる。また、“目標達成を100%とするなら、今のACEesは何%?”という質問では、「1%」と答えるメンバーもいれば「100%」と答えるメンバーも。それぞれが考える現在地やその理由を語り合う姿からは、お互いの価値観を尊重し合うACEesの絆が感じられる。
多忙なスケジュールの合間を縫っての撮影にも関わらず、元気な姿を見せてくれた5人。先輩グループの曲をみんなで歌いながらテンションMAXで撮影に臨み、深田はDJさながらに自身のスマホで音楽を流すなど、スタジオは終始にぎやかな雰囲気に。誌面ではほかにも、リレー形式で“相手のLOVEなところ”を語ったり、メンバー投票Q&Aでは最近かわいいと思ったメンバーや、グループNo.1ギャップ王も判明。さらに、「兄貴ぶらせてあげてます(笑)」(深田→??)「目が合うとにやけちゃう人」(??→佐藤)など、5人の最新相関図も見どころとなっている。
そして、今号には「両面つやつやピンナップ」付録も付いてくる。 表面にはまっすぐこちらを見つめるクールな集合ビジュアル、裏面には全コンビを網羅したプリ風自撮りを収録。どのペアも息ぴったりにポーズを繰り出す姿は、魅せ方を知り尽くしたACEesならではなものになっている。