内村光良「24時間テレビ49」会見で企画サプライズ発表 SixTONES・芳根京子ら驚き「2ヶ月間宿題です」

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【モデルプレス=2026/06/22】6月22日、日本テレビにて「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」(8月29日・30日放送)の制作発表会見が行われ、総合司会を務めるお笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良らが登壇。企画をサプライズ発表した。 【写真】「24時間テレビ49」豪華チャリティーパートナー ◆内村光良「24時間テレビ49」企画をサプライズ発表 今回の制作発表会見には、総合司会を務めるお笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村、羽鳥慎一アナウンサー、水卜麻美アナウンサーのほか、チャリティーパートナーを務めるSixTONES、山崎育三郎、芳根京子、チャリティーランナーの星野真里が登壇した。 会見で内村は、24時間テレビ総合司会&チャリティーパートナー全員参加の「大合奏パフォーマンス」企画をサプライズ発表。内村が「皆さん何かしら楽器を演奏してもらいたい」と言い放つと、一同は驚きの表情に。「『当日まで言わないでくれ』ってめっちゃ言われました。今初めて、皆さんに言いました。皆さん弾いたことのない楽器をやってくださいな。楽器を叩いてください。2ヶ月間宿題です」と説明した。 この企画について、囲み取材で質問された際には「個のコーナーが多いんですよ」「1つにまとまって星野さんのゴールの間近で出来たらかっこいいなと思って。私も何やるか決まっていません」と企画の意図を語った内村。SixTONESの松村北斗は、「我々全員やったことない楽器はないですね」と冗談交じりに話し、笑いを誘っていた。 ◆「24時間テレビ49」テーマは「わたしの家族の話〜あなたは誰を想う?〜」 今年のテーマは、「わたしの家族の話〜あなたは誰を想う?〜」。1人ひとりの「わたし」が語る家族の物語を通して、見えてくる今、そしてこれからの「社会のあり方や問題」を見つめていく。時代が変わり社会が複雑になる中で「家族のカタチ」も大きく変化。番組では「血のつながり」だけではない「心のつながり」も描いていく。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】