【モデルプレス=2026/06/21】ABEMAのオリジナル婚活リアリティーショー「ガールオアレディ3」第2話が、6月21日よる9時より放送される。 【写真】“整形総額1000万”婚活リアリティショー参加の美人経営者 ◆年収3500万円経営者・ショウタ「貧乏で毎日ご飯も食べられなかった」 第2話では、初日の夕食後に訪れた2ショットタイムの模様が明らかに。20代ガールの俳優&インフルエンサー・モモエが誘い出したのは、年収3500万円のハイスペック男子として女性陣の視線を独占していた28歳の会社経営者・ショウタ。華やかな経歴を持つ彼だが、モモエから過去の恋愛を問われると表情が一変。「実家がめちゃくちゃ貧乏で、毎日ご飯も食べられないくらいだった。自分に自信がない」と、壮絶な生い立ちとコンプレックスを赤裸々に告白する。 この予想外の自己開示に、モモエも自身の失恋経験を重ね合わせ、2人の距離は一気に急接近。弱さを分かち合った2人の恋の行方は…? ◆25歳モデル・オダミユの止まらないアプローチに30代美人女優タジタジ さらに、2日目には、早くも火花を散らす三角関係が勃発。メイクアップアーティストのレイを巡り、25歳ガールのモデル・オダミユと、30歳レディの俳優・ミユが激突する。3人での釣りデート中、第1話に続きオダミユの“あざとテク”がまたも炸裂する。 その圧倒的な立ち回りを目の当たりにしたミユは、「やっぱり強敵。THE女って感じでちょっと嫌だった…」と本音を漏らし、焦りを隠せない様子を見せる。果たしてオダミユはどんなアプローチを仕掛けたのか?早くも本格化する、ガールとレディのバチバチの心理戦が展開される。(modelpress編集部) ◆婚活リアリティーショー「ガールオアレディ3」 本番組は、20代“ガール”と30代“レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格…結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。過去シーズンでは、「結婚についてリアルに考えさせられる番組」として共感の声が多数寄せられ、20~30代女性を中心に話題を呼んだ。参加者には、総フォロワー数400万人を誇る(2026年3月時点)人気YouTuberや、過去に恋愛リアリティーショーへの参加経験を持つメンバー、総額1000万円の整形を公表している美容クリニック経営者など、個性豊かな面々が集結している。 【Not Sponsored 記事】