ティショットで大ダフりからのチョロ! 飛び跳ねて悔しがる女子アナにファンは「アハハ、かわいいです」

フィジカルAI 政府が注目の理由

フリーアナウンサーの神田愛花が自身のインスタグラムを更新。休日のゴルフで見せた痛恨のティショットを動画で投稿した。

ティアップをしているところに近寄ってきたカメラに気付くと、神田は「カモン カモン カモン ベイビー」「動画録ってよ」とAKB48のヒット曲「恋するフォーチュンクッキー」の替え歌を披露&ダンシング。

ここで落ち着いてアドレスに入り、素振りをすると自ら「ナイスショット」「行きま~す!」と口にして、いざスイング。

しかしクラブヘッドはボールのかなり手前にダフって、ボールはチョロ。神田は大きな笑い声を上げると、ティーイングエリアをピョンピョンと飛び跳ねていた。

この動画を見たファンは「楽しそうですね~」「アハハ、かわいいです」「いつも笑顔で大好きダヨ」「周りなんか 気にしないで楽しんだもん勝ち イェーイ」と楽しそうにコメントを寄せていた。

神田は元NHKアナウンサー。現在はフリーとして明るいキャラクターを生かしバラエティ番組や情報番組で大活躍をしている。夫はお笑いコンビ「バナナマン」の日村勇紀だ。

なお次の投稿では最終ホールで放った自称「ミドル ナイスショット」も動画で公開していた。