超特急リョウガ&ユーキ、中学生時代から“真逆”になった部分とは

造船大国・日本再生に必要なこと

【モデルプレス=2026/05/23】超特急のリョウガ(船津稜雅)とユーキ(村田祐基)が22日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。中学生時代を振り返る場面があった。 【写真】超特急メンバーにそっくりな女性アイドル ◆超特急リョウガ、中学生時代と現在で“真逆”なこと告白 ファンの間では“おさなな(幼なじみ)”の愛称で親しまれている2人。この日、リョウガは「子どもの頃から実は関係があったもんな、中1から」とユーキとの関係性を説明した。現在、“陰キャ”で知られるリョウガだが、中学生時代は“陽キャ”だったという。当時は逆にユーキが「陰キャだった…真逆だったのに、俺たち。“陰”と“陽”でな」と明かした。 一方でユーキは、現在の自身について「アロハみたいな“陽”じゃない」とグループ内では“陽キャ”と称されるメンバーのアロハ(高松アロハ ※「高」は正式には「はしごだか」)のようなキャラクターではないと分析。交友関係は広いものの「広く浅くだよ…俺のこと深いなんて思ってくれてる人はいない」と語った。すると、リョウガは「そんなことない。俺は深いと思ってるよ」とメンバー愛を口に。ところが、突然ユーキが「チュッ」と茶目っ気たっぷりに言ったことから「キモッ!なんでチューしたの」と笑いながらツッコミを入れた。 ◆超特急ユーキ「めっちゃ楽しかった」リョウガとの約19年前の思い出回顧 また、2人が約19年前の思い出話で盛り上がる場面も。ユーキは、ダンスのレッスン後にリョウガとゲームセンターを訪れ「恐竜のメダル落としゲームやってた」と振り返った。「俺、左側のコイン垂らすところ担当して…ティラノサウルスの口からメダルがブワーって出てくるやつ。あれ、めっちゃ楽しかった」と懐かしそうな様子で語った。リョウガから「結構それなりに当たってたよな。ジャックポットにめっちゃ出たよ。預けたりしてたよね。まだ取っといてくれてるかなぁ?」と素朴な疑問を投げかけられ、「さすがにもうないだろ!」と即答し、笑い合っていた。(modelpress編集部) 情報:FM大阪 【Not Sponsored 記事】