【風、薫る 第30回あらすじ】多江、高熱で倒れる 学校にやってきた人物とは

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【モデルプレス=2026/05/07】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第30話が、5月8日に放送される。 【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿 ◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」 朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。 ◆「風、薫る」第30話/5月8日(金)放送 高熱で倒れ、声が出ない多江(生田絵梨花)。心配したりん(見上愛)や直美(上坂樹里)たちが看護のために次々と部屋に押しかけるが、なかなかうまくいかない。 バーンズ(エマ・ハワード)は、皆に課題を思い出すよう命じる。そんな中、多江の父(吉岡睦雄)が学校にやってきて…。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】