【モデルプレス=2026/04/27】実写映画『SAKAMOTO DAYS』(4月29日公開)で主演を務めるSnow Manの目黒蓮が、4月27日に発売される『週刊少年ジャンプ』22・23合併特大号(集英社)の表紙に初登場。目黒扮する坂本太郎と、原作者・鈴木祐斗氏描き下ろしの坂本が描かれた表紙ビジュアルが解禁となった。 【写真】目黒蓮、140kgのふくよかボディ&超人的アクション披露 ◆目黒蓮「週刊少年ジャンプ」表紙登場 2人の坂本が腕を交えて銃を構えている姿は圧倒的な伝説の殺し屋のオーラを醸し出しており、息をのむビジュアルに。そして、邦画実写と原作のコラボ表紙は2018年の福田雄一監督の『銀魂2 掟は破るためにこそある』以来、およそ8年ぶり。まさに奇跡の表紙が実現した。 また、映画の公開直前号となる今号では目黒、高橋文哉、横田真悠、福田監督のインタビューを敢行。本作について熱く語り尽くす。さらには、目黒と高橋の坂本&シン最強バディとメインビジュアルで表裏をジャックした綴じ込みピンナップや、『僕とロボコ』の作者・宮崎周平による完成披露試写会の潜入レポートなど内容が盛り沢山。そして実写だけではなく、原作『SAKAMOTO DAYS』でもスペシャルなコンテンツが。ベストバウト投票の結果発表や、原作イラストのアクション大ゴマステッカーが付録となっており、原作&実写の『SAKAMOTO DAYS』を堪能できる豪華な1冊となっている。 ◆目黒蓮主演「SAKAMOTO DAYS」 全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る。愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリーだ。本作のメガホンをとるのは、『銀魂』シリーズで映画界を席巻し、『今日から俺は!!劇場版』で興行収入54億円を突破、社会現象を巻き起こしたコメディの鬼才・福田氏。そして、制作プロダクションは『キングダム』シリーズや、『ゴールデンカムイ』などを手掛けるCREDEUS。豪華キャスト・スタッフ陣が福田監督のもとに集結し、この春、本格アクションエンターテインメントが誕生する。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】