【モデルプレス=2026/04/18】俳優の鈴鹿央士が18日、東京・国⽴代々⽊競技場第⼀体育館で開催のファッション&⾳楽イベント「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」に出演した。 【写真】「メンノン」ステージトップバッターを飾ったイケメン俳優 ◆鈴鹿央士、ネクタイスタイルで登場 ネクタイスタイルにデニムを合わせた鈴鹿が登場すると、会場からは歓声が上がった。ランウェイを闊歩した後、MCを務める森香澄から感想を聞かれると「お客さんの反応も温かくて」と喜んだ。 なお雑誌「メンズノンノ(MEN’S NON-NO)」スペシャルステージでは鈴鹿のほか、鈴木仁、水沢林太郎、野村康太、豊田裕大ら専属モデルたちが続々とランウエイ。四坂亮翔、松井大奈、高橋大翔(※「高」は正式には「はしごだか」)、栄莉弥、籠宮壮太朗、小方蒼介、海谷遠音、嵐翔真、鈴々木響、石川愛大、樋之津琳太郎、松岡光、中田圭祐、高橋紅輝(※「高」は正式には「はしごだか」)、高橋璃央、中川大輔らが闊歩し、観客の視線を釘付けにしていた。 ◆「ガルアワ2026S/S」テーマは「CUTE WITH A BITE. - “カワイイ”で終わらせない。」 今回のテーマは、どんな側面も否定せずにそっと肯定し、全ての人に「今の私でいい」と自信を持ってほしいという願いが込められた「CUTE WITH A BITE. - “カワイイ”で終わらせない。」。ランウェイには生見愛瑠、ゆうちゃみ、山下美月ら豪華モデルや女優が集結し、乃木坂46、超特急、超ときめき◆宣伝部(◆は正しくは「ハート」)、MAZZEL、ME:Iらアーティストによるパフォーマンスも展開。MCは南海キャンディーズの山里亮太、森香澄、長浜広奈が務める。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】