大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,861件

  1. #148065 | 匿名 |
    浴びせ倒しじゃなくて足掴んだから渡し込みなんだな。豊昇龍しっかりせんかい!!
  2. #148046 | 砂かぶり |
    朝乃山、位置的に勝ちこせば秋は十両だが、今日の負けぶりは、まだ、足がヨロシクないんじゃね?って感じた。
  3. #148040 | KON |
    豊昇龍、連敗! 投げ技に頼ってしまいましたね 勝った安青錦は 最速金星‼️‼️ 序ノ口からのデビューで12場所での金星獲得は 史上最速‼️ 今までの序ノ口初土俵からのスピード金星は 14場所 小錦 vs 横綱隆の里 & 横綱千代の富士 1984年9月場所 友風 vs鶴竜 2019年7月場所 15場所 大砂嵐 vs鶴竜&日馬富士 2014年7月場所 北勝富士 vs鶴竜 2017年7月場所 宇良和輝 vs日馬富士
  4. #148039 | 匿名 |
    貴景勝痩せすぎ、まだ髷があるし余計に変。 余りに痩せすぎ!
  5. #148034 | KON |
    新名古屋場所 新会場で最初の金星は 西前頭筆頭・若元春(荒汐)が、横綱・豊昇龍(立浪)を寄り切り、新会場となって初の金星をつかんだ。立ち合い、やや左に動いた若元春は得意の左四つとした。上手は取れなかったが、豊昇龍が巻きかえてくるところを一気に出て、浴びせるようにして勝利となりました。 「いい相撲が取れた。正面からいくと(豊昇龍は)速くて止められないイメージがあったので、ちょっと横から攻めるイメージ」と振り返った。 左四つになってからは「焦らないようにじっくりといった。横綱が巻きかえにきて、多少、腰が浮いたので、あとは走るだけだなと、走りました」と会心の笑顔を見せた若元春。 八角理事長は「豊昇龍は小手にいってしまった。こういうところをしっかり勝っていかないといけない。明日が大事」と語った。 夏場所に前頭筆頭で9勝したのに三役へ上がれなかった番付運の悪さでしたが、もし夏場所後に東小結もしくは関脇に昇進していたら、先場所の7勝8敗により、今場所の番付は西小結だったかもしれない。 となると、この日の勝利は金星とはならなかった可能性もありました。 三役に上がれなかった→だから金星! とポジティブに考えて今場所での二桁勝利→大関獲りレースに乗り遅れないよう頑張って欲しい。  横綱昇進後2場所の序盤5日間は、いずれも3勝2敗とつまずいている豊昇龍は 横綱三場所目で早くも通算6個目の金星配給。 支度部屋ではインタビューに応じる若元春のテレビ映像を厳しい表情で見つめ、報道陣の取材は自らの手で遮った。 師匠の立浪親方もニ日目の取組前に、序盤戦のとりこぼしを課題に挙げて本人に話していたという。 若元春は三日目に新横綱大の里に挑みます。 過去は 大の里の5勝2敗。 横綱豊昇龍の三日目は成長著しい安青錦の挑戦を受けます。 ウクライナ出身の安青錦は頭を低くして前に前に出てくる相撲スタイル。横綱が安易に引き技をみせたりすると一気に持っていかれる可能性もありますね
  6. #148033 | KON |
    大相撲ビッグニュース 三段構え復活‼️‼️ 日本相撲協会は14日、財団法人設立100周年記念として10月7日に東京・両国国技館で「百周年場所~古式大相撲と現代大相撲~」を開催すると発表した。 通常の本場所や巡業とは異なり、平安時代の宮中で行われた相撲節会(すまいのせちえ)にのっとった「古式大相撲」を1995年以来30年ぶりに行なう。 古式大相撲について、相撲協会広報部の西岩親方(元関脇若の里)は「平安時代の相撲を再現し、行司、呼び出し、審判も当時の衣装を着ます。伝統文化を再現します」と説明した。 このほか、豊昇龍と大の里による三段構え、豊昇龍による横綱五人掛かり、勝敗をつけない「神相撲」、「御前掛かり土俵入り」のほかにも 一門別の団体トーナメントなども実施する。 横綱五人掛かりは、協会行事としては2017年10月の「大相撲beyond2020場所」以来8年ぶり。 1人の横綱が下位力士5人と次々に勝負するのもので、当時は日馬富士が務めた。 御前掛かり土俵入りは通常、天覧相撲の際に行なわれるもので、幕内力士が正面を向いて土俵上に並び、1人ずつ呼び上げられて一礼する(今回は天覧相撲ではない)。 一門別団体トーナメントは、出羽海、二所ノ関、時津風の各一門は2チームずつ、高砂、伊勢ケ浜の両一門は1チームずつを結成。1チーム5人で、序二段、三段目、幕下、幕下15枚目以内、十両から1人ずつの構成になる。 チケットは、8月23日から一般販売される。 私が見たことがあるのは、大鵬と柏戸、千代の富士と北の湖、白鵬と稀勢の里による三段構え ですね
  7. #148031 | KON |
    二日目、豊昇龍が若元春に屈して早くも金星配給 過去の新横綱から3場所での 金星配給例としては 栃ノ海が8個【3個→1個→4個】 三代若乃花が8個【2個→2個→4個】 栃錦が7個【3個→3個→1個】 大乃国が5個【2個→2個→1個】 鶴竜が4個【1個→1個→2個】 稀勢の里は4個【0個→2個→2個】 豊昇龍は新横綱だった春場所で3個の金星配給→先場所も金星配給2個→そして今場所すでに1個なので、新横綱からの3場所で 6個配給。 あと2つで8個となり 歴代最多金星配給記録に並んでしまいます 明日は新鋭の安青錦戦
  8. #148029 | 匿名 |
    正代が不二家のペコちゃんの化粧廻しで登場。ん?どっちがペコちゃんでどっちが正代関かわからない(苦笑)
  9. #148021 | SAI |
    安青錦が左の内無双を決めました! モンゴル相撲の技であり フリースタイルレスリングの技であり 何より日本の相撲の技であります! これからも頑張って下さい♪
  10. #148000 | KON |
    新横綱優勝を目指す大の里 個人優勝制度が確立した明治42年以降では 太刀山、栃木山、双葉山、大鵬、隆の里、貴乃花、稀勢の里、照ノ富士の8例が記録されてます。 太刀山は 2場所連続無敗での優勝→新横綱場所で10戦全勝優勝→翌場所も8勝1敗1分で優勝→3場所目も10戦全勝優勝! 新横綱からの3連覇を果たしました。 栃木山も 2場所連続無敗での優勝→新横綱場所で9勝1敗で優勝→2場所目も9勝0敗1休で優勝→3場所目も10戦全勝優勝❗ 双葉山は 例の69連勝の最中に関脇から横綱へ駆け上がりました。 大関で11戦全勝優勝→13戦全勝優勝→新横綱場所で13戦全勝優勝→13戦全勝優勝→横綱3場所目に連勝ストップし9勝4敗 大鵬は 13勝で優勝→12勝で優勝→新横綱場所で13勝し優勝→翌場所も12勝で連続優勝→3場所目は13勝しましたが決定戦で敗れ準優勝(優勝同点) 隆の里は 13勝での準優勝→14勝で優勝で横綱昇進し→新横綱場所で15戦全勝優勝→横綱2場所目に13勝で準優勝→3場所目に13勝で優勝しました 貴乃花は 15戦全勝優勝→15戦全勝優勝で横綱昇進し、新横綱場所で13勝して優勝→2場所目は13勝ながら準優勝→3場所目に14勝して優勝しました。 稀勢の里は 12勝で準優勝→14勝して優勝し横綱昇進、新横綱場所で途中大怪我しながら13勝し決定戦を制して優勝→2場所目は6勝5敗4休と途中休場→3場所目も六日目から途中休場。 照ノ富士は 12勝で優勝→14勝の準優勝で横綱昇進し、新横綱場所で13勝で優勝→2場所目は15戦全勝優勝→2場所目は11勝で準優勝でした。 平成時代の中盤から大相撲を席巻してるモンゴル勢の新横綱場所は 朝青龍が10勝5敗 白鵬が11勝4敗 日馬富士は9勝6敗 鶴竜も9勝6敗 豊昇龍は途中休場により5勝5敗5休でした

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