大相撲のコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全2,553件

  1. #150462 | KON |
    新大関安青錦、連続優勝! 双葉山以来89年ぶり…となる関脇での優勝→新大関での優勝! 双葉山以前を見ると、大正時代と明治時代にはありません。 江戸時代(寛政時代)の谷風梶之助・小野川喜三郎の両横綱と 谷風の弟弟子で、並び立つ強豪不在の為に横綱免許は受けられなかったが “無類力士”と名高い 史上最強大関雷電為右衛門の3人しか達成していなかった記録。 双葉山とあわせて、史上5人目の大記録となりました。 来場所は綱獲りですね
  2. #150461 | KON |
    安青錦、連続優勝!! 新大関での優勝!
  3. #150460 | KON |
    もしも熱海富士が優勝するとなりますと 静岡県出身力士として初めてのことになります。 先場所までで、幕内優勝力士を1人も輩出してない都道府県は 宮城県、福井県、岐阜県、静岡県、滋賀県、京都府、和歌山県、島根県、徳島県、宮崎県、沖縄県 …でした。
  4. #150454 | KON |
    千秋楽 注目の7番 東横綱 豊昇龍 9勝5敗 8[-1]-2[+1-1] 西横綱 大の里 10勝4敗 東大関 琴櫻 8勝6敗 1-3 西大関 安青錦 11勝3敗 東関脇 霧島 10勝4敗 11-8 西前12 阿炎 10勝4敗 西前6 阿武剋 7勝7敗 1-2 西小結 若元春 7勝7敗 東前7 欧勝馬 7勝7敗 0-2 西前1 義ノ富士 7勝7敗 西前16 欧勝海 10勝4敗 1-1 西前4熱海富士11勝3敗 東前10 時疾風8勝6敗 2-1 西前7 藤ノ川9勝5敗 、、、 安青錦と熱海富士がともに勝てば当該ふたりによる優勝決定戦へ どちらかが敗れ、どちらかが勝利した場合は 勝って12勝とした力士がすんなりと優勝。 そして 二人がともに敗れた場合は 現状の4敗勢=1大の里(豊昇龍と対戦)・ 2霧島と3阿炎は直接対戦で潰し合い・ 4欧勝海は熱海富士との対戦 3人による巴戦なら昨年の1月初場所以来(優勝は大関豊昇龍/王鵬・金峰山) 4人による優勝決定トーナメント戦となれば 1997平成8年3月春場所(優勝は横綱貴乃花/横綱曙・大関武蔵丸・筆頭魁皇)以来のこととなります。 万が一、安青錦と熱海富士が敗れて大の里と欧勝海が勝った場合、霧島と阿炎の勝者も11勝4敗となるので、5人の力士による決定戦=くじで1回戦出場の4人とシード力士を決め、2回戦は巴戦となります。 これは1996平成8年春場所(優勝は大関武蔵丸/横綱曙・大関貴ノ浪・大関若ノ花・関脇魁皇で史上唯一の5人による決定戦)以来のこととなります。
  5. #150452 | SAI |
    豊昇龍が右の上手投げを決めました! 掛け投げ気味に右足を使った 豪快で派手な投げでした! これからも頑張って下さい♪
  6. #150451 | 砂かぶり |
    七日目から3連敗していた阿武剋が、なんと史上4人目!連日の不戦勝で7勝6敗とし、勝ち越しに王手! 横綱が同じ相手に5回して全敗。横綱になった経緯もインパクト弱く、理事長のゴリ押しと言う。ロンドン巡業前に横綱不在は避けたかった。 2月の理事長選で進退伺い願います。
  7. #150450 | KON |
    豊昇龍 4敗目を喫し、横綱としての初優勝の可能性が消えかかってますが、昨日の相撲で、向こう正面の土俵際、痛い左膝で踏ん張っての投げで逆転を狙って失敗して4敗。 蛇の目辺りで膝を捻った感じに見えましたが、負けると急に脚を引きずる歩き方をする癖があるので、本当に痛いのかどうかは判りません。 しかし、今日十三日目の割が 2勝差で先頭を走る新大関 安青錦との一番となりましたから、過去、決定戦も含め4戦全敗の安青錦戦、“今度こそ勝てる”自信があれば出場してくると思います。
  8. #150449 | KON |
    新大関の安青錦が二桁勝利となる10勝目を挙げました。 これにより、新入幕からの連続二桁勝利が6場所連続となりました。 まだ史上1位の記録には追いつかず大相撲史上2位のまま。 史上1位は 以前にも記述しましたが、 戦前から戦中にかけての5年間(1939〜44年・年間2場所時代)に 秋田出身の照國 萬蔵が記録したもので、照國は幕内5場所目に番付が大関、7場所目には横綱(第38代横綱)となっていました。 が、双葉山の第二期黄金時代と重なり、二桁勝利が10場所も続いたのに1度も幕内優勝することは叶わず、照國の幕内初優勝は 1950昭和25年でした。 安青錦は先場所の関脇での優勝→今場所の新大関での優勝と連続となりますと、1937昭和12年の双葉山以来。 双葉山は、新大関から、ふた場所連続で全勝優勝して大関を通過し横綱昇進、さらに新横綱から3場所連続で全勝優勝を果たし、安藝ノ海に不覚をとる1939昭和14年1月春場所四日目まで69連勝したのでした。 安青錦は二桁勝利を今後、どこまで続けることでしょう。 大いに期待してます。
  9. #150439 | KON |
    2代琴櫻の態度 勝ったあとに勝ち名乗りを受け、蹲踞して懸賞金を受け取る時、毎回、行司さんがしゃがんで渡そうとしてる途中で手を出して懸賞を掴み取っていく。 こんな力士は見たことない。 若元春ほど丁寧に受け取れ、、とは言わないけど、行司さんに対してあまりに失礼。 今日の隆の勝戦は完敗しましたが、明日以降、勝ち名乗りを受けることがあったら、注視してみてください。
  10. #150437 | KON |
    金星配給オンパレード⁉️ 今場所も十日目までで3個ずつ金星配給してる両横綱 攻めてる時は圧勝するけども、すぐに引くので重さを感じられない大の里は ここ三日間は攻める際も雑! 前に出る時も後退する時も摺り足になっていない。大柄なアマチュア学生横綱の域を脱してないですね。 豊昇龍は、立ち合いの張り手を辞めなければ現状打破は難しい。体負けするのだから安青錦や先輩横綱日馬富士を見倣って低く頭で強く当たり、しっかりと踏み込んでいかないと、相撲勘の良さと投げ技だけではいつになっても安定した成績は残せない。 昨日(今場所の十日目)終了時点までの 金星配給の一場所平均(昭和以降) 1位 大の里 2.25個(9個/4 場所) 2位 豊昇龍 2.17個(13個/6場所) 3位 栃ノ海 1.94個(33個/17場所) 4位 三代若乃花 1.64個(18個/11場所) 5位 初代琴櫻 1.50個(12個/8場所) 5位 稀勢の里 1.50個(18個/12場所)

応援コメントを投稿

が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)