大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,564件

  1. #135391 | keichan |
    北の富士さん、やはり休場ですか、、、。 寂しい、、、。霧島も、、、。朝乃山、上がってきましたね。 素晴らしい気力ですね。 KONさん、体調崩されたのですか? ご入院とは心配です。お大事に。   稀勢の里のコラム、ありがとうございます。
  2. #135383 | Y |
    いよいよ今日からですね。 それにしても相撲界情報がでませんね。 私は男の美学強い方なのでこのまま一線は引かれると思います。 残念で、当たらない事期待していますが・ ・名古屋場所での力士さんの健闘期待します。 私は夢中になっては見れない!?
  3. #135382 | 匿名 |
    霧島悔しろっ骨イテテで休場だと。本人はもちろん俺たちも悔しいわ。
  4. #135380 | KON |
    今日から名古屋場所 誰が大関獲りに成功するのか楽しみです。 私は 明日から入院になりそうなので、大相撲中継は病室で試聴するようです。
  5. #135370 | 匿名 |
    ほんとだ、明日の正面解説九重になってる! どうしたんだろう北の富士さん。 もうテレビでは姿みれないのかな! まぁ舞の海でなくてよかったけど、翌日は舞の海正面解説だ! 顔も見たくないからラジオにしよう。 ほんとに心配だよ。
  6. #135369 | 匿名 |
    やっぱり北の富士さんお休みかぁー 原因が分からないから毎場所もやもやして次は大丈夫かなと期待して、又休みとがっかりの繰り返し! コラムも休みでしょうね(T^T) やはり美学をお持ちの方だから、このまま引退かな? 体調なのか何なのかはっきり教えてほしい
  7. #135360 | KON |
    大関貴景勝(常盤山)は初日から休場することが決まりました。 日本相撲協会に「両膝半月板損傷により、7月6日から約3週間の安静加療を要する見込み」との診断書を提出、休場は春場所以来通算10度目。再出場しなければ、秋場所は7度目のかど番。 貴景勝は春場所で左膝を痛めて途中休場。回復途上で臨んだ夏場所は、8勝7敗で勝ち越していた。 春場所で右膝を負傷して場所後に手術した西前頭12枚目の若隆景(荒汐)も引き続き休場だそうです。 北の富士さんが休場するかどうかは、まだわかりません。 Yさん、何かお聞きになってますか?
  8. #135359 | 匿名 |
    初日の正面解説九重になってる。 北の富士氏体調相当悪いんだな! 体調悪くてやつれた姿なんて絶体に見せないだろうし、彼の美学としてこのまま引退だろうな。 日曜にアナウンサーが何と言うか、三回も続けてご都合によりは誠意がないからな!復帰してほしいが、、、 無理そうだな。 今はエール送るしかできない。 洒落たいなせな姿見たいよ。
  9. #135342 | オバァ |
    暑いね。 いつもなら日曜から始まる場所楽しみにまってるんだけどね。 北の富士さんいない場所は本当につまらんわ。 ここも見に来てもコメント少ないし、Yさんが元気そうでよかったよ。 なんか相撲にも興味なくなってきたわ。
  10. #135318 | KON |
    名古屋場所目前 元横綱稀勢の里が語る 9日に初日を迎える大相撲名古屋場所は、霧馬山改め霧島の新大関昇進で上位は「1横綱2大関」となりました。加えて3人の関脇に大関獲りがかかるなど見どころ満載です。 私は2011年の九州場所で10勝を挙げ、大関昇進を決めました。今思うと、その1年前の10年九州場所2日目。白鵬の連勝を「63」で止めた一番が転機になりました。まさに無敵の存在だった横綱に勝利。それまで三役と平幕を行ったり来たり。直前は2場所連続で負け越してしていた男が、あの一番だけで人間が変わった印象です。人間はどこでスイッチが入るか分からないものです。私は「これで自分も大関に上がれるな」という手応えをつかみました。その勢いで次の11年初場所は関脇で2桁勝利。大きな自信を手にし、相撲に対する姿勢がガラリと変わりました。体の鍛練はもちろんのこと、稽古場で腰の構えから見直し、相撲自体もいろいろ考えて取るようになりました。 三役で確実に成績を残して迎えた1年後の九州場所は、場所1週間前に師匠の鳴戸親方(元横綱・隆の里)が急逝。いろいろバタバタするなかで稽古を十分にできる状況ではありませんでした。それでも相撲に関しては肩の力が抜けてリラックスできたようで、余計なことを考えずに臨めました。秋巡業から、そのまま乗り込む九州場所は調整がやりやすく、もともと成績が良かった。その場所で昇進がかかったのもいい巡り合わせでした。 大関昇進には直近3場所33勝以上がノルマと言われています。私は32勝で上げてもらいました。新大関の場所で11勝すれば(11年秋場所12勝、同九州場所10勝と合わせて)3場所33勝に到達。誰からも文句を言わせないために絶対11勝以上すると強い気持ちで臨んだことを覚えています。 豊昇龍、大栄翔、若元春の3人による昇進争い。同時昇進どころか相撲界初のトリプル昇進の期待が膨らみます。やっている方は大変ですが、ポイントは「初日の入り方、序盤5日間をどう乗り切るか」です。緊張感、そして土俵の感覚。慣れるまでに時間がかかります。力士として100場所以上経験している私でも引退するまで苦労しました。初日、2日目とつまずいたら挽回するためには相当な労力を必要とします。逆に4勝1敗とか5連勝できれば、勢いがついて中盤以降がかなり楽に臨めます。周囲の心配や期待の声は想像上に重圧にもなりますが、初日にいかに力を発揮できるかだけを考えるべきです。 選ばれし者だけが経験できること。心身ともに過酷ではありますが、相撲人生最大の勝負と思って挑んでもらいたい。 ・・・白鵬の連勝をストップさせた稀勢の里の相撲は完璧でした。 西の土俵際に詰まってからの稀勢の里の逆襲は凄みがありました。「休まず攻める」 これが 強い横綱に勝つ唯一の攻略法でした。

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