大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,863件

  1. #139065 | KON |
    昨日の初日の相撲 上位陣全員白星スタートはいいのですが、幕内の21番、全取組を見渡して 淡白な相撲ばかりでしたねえ。四つ相撲での攻防がほとんどなく、手に汗握る相撲など皆無でした。 決まり手も「押し出し」が9番、相手が土俵際で残すところをさらに攻めて倒した「押し倒し」でなく全て「押し出し」でしたね。 そして、出てくる相手をよけた注文相撲の「はたき込み」や「引き落とし」などが3番、変化して残す相手を後ろから寄り切った「送り出し」が2番、 「すくい投げ」が2番、2番とも館内も沸きましたね。 「寄り切り」が5番ありましたが、豊昇龍が熱海富士に勝った相撲は下手投げを残されそうになった豊昇龍がこらえる熱海富士の軸足(右膝)に手を掛けて、土俵際でさらに残す熱海富士を寄り切ったものですが、あの“残す軸足に手をかける”のは、(今のルールでは禁止されてませんが…) 大怪我に繋がる危険な手でしたねえ。草の生えてる土の上で行なうモンゴル相撲ならともかく硬い土俵の上では危険な技です。 照ノ富士が宇良の右肘をきめての小手に振っていたのはハラハラしました。また大怪我させられるのか!?と。その昔、大鵬が清国に肘を壊された時とそっくりな体勢でした。 島津海と平戸海が(それぞれ)体格差の激しい碧山と北青鵬を下から下から攻めて寄り切った2番には拍手喝采でした。
  2. #139062 | SAI |
    十両の相撲で時疾風が 右の上手出し投げを決めました! これからも頑張って下さい♪
  3. #139061 | KON |
    初日は上位陣全員白星スタート! 特に危なかった相撲もありませんでした。 明日の二日目も恐らく順当に上位が勝つと思いますが、注目したいのは霧島vs高安。 場所前に行なわれた連合稽古では高安が腰の重さを活かした押し・寄りで圧倒していたそうですが、それを踏まえて大関霧島も 考えた相撲を取るでしょうけど、凄く楽しみですね。
  4. #139060 | 匿名 |
    照ノ富士体がブヨブヨ。 しかし危ない、宇良肘大丈夫か!
  5. #139056 | オバァ |
    失礼しちゃうよね! 北の富士さんの事はご都合によりも言わなくなった。 心配しているファンの人は沢山いるのに、なんてこっただよ。
  6. #139052 | KON |
    宮城野親方(元横綱白鵬)が 13日、同じモンゴル出身で横綱昇進に挑む大関霧島について「優勝候補ナンバーワンだ。2場所連続優勝で、おめでたいことが続くのではないか」と期待した。東京・両国国技館で報道陣の取材に応じ、霧島が先場所終盤に見せた前傾姿勢の取り口を高評価。「横綱、大関が頭をつけて…と言われるかもしれないが、本人は前まわしを引くことで安心して相撲を取れるのではないか」と解説した。 また3場所連続休場明けの横綱照ノ富士については 「数番取っただけで息が上がっている。稽古十分ではないのかな。優勝候補の1番手には挙げられない」と手厳しかった。
  7. #139048 | KON |
    初日・二日目の割 14日から始まる大相撲初場所で横綱昇進に挑む大関 霧島は、初日に関脇経験者の若元春と、2日目に大関経験者の小結 高安と対戦。 先場所優勝し、初場所で初めて横綱昇進に挑む霧島は初日、関脇から前頭筆頭に番付を下げた若元春と、2日目には1年ぶりに三役復帰を果たした小結の高安と対戦することになりました。 霧島は若元春には過去6勝3敗と勝ち越していますが、高安とは5勝7敗で、初場所を前に行なわれた二所ノ関一門の連合稽古や、横綱審議委員会の稽古総見でも負け越していました。 また、2023年の名古屋場所以来の出場となる横綱 照ノ富士は、初日に新小結の宇良、2日目に若元春の挑戦を受けます。 霧島以外の大関陣では初日 ▽貴景勝が、同学年で平幕の翠富士と ▽豊昇龍が、先場所まで2場所連続で優勝争いに加わり、前頭筆頭に番付を上げた21歳の熱海富士と対戦します。 このほか、初土俵から所要4場所で新入幕を果たした大の里は、初日に返り入幕の武将山と対戦します。
  8. #139047 | KON |
    ・・・ 木竜皇 博一さんは 平成に起きた角界最悪の不祥事「(当時の)時津風親方=元双津竜による(当時17歳の)時太山を撲殺→隠蔽した事件」(平成19年6月)により、主犯の時津風親方が逮捕→起訴→有罪→懲戒免職となり、まだ現役を続けるつもりだったのに親方にさせられた元時津海の息子さん。 お手柄でした‼️
  9. #139046 | KON |
    お手柄 東幕下5枚目・木竜皇(立浪)が11日夜、心肺停止状態になった87歳の男性を救助するお手柄があった。場所は、都内の銭湯。湯船で溺れている男性を引き揚げると、胸骨圧迫による心肺蘇生法などで救命処置し蘇生。男性は一命を取り留め、救急隊に引き渡された。 11日の夜に木竜皇は、弟弟子の序二段・煌貴龍と銭湯に訪れた。湯船に入ると、近くには口まで湯につかる87歳の男性を発見。不審に思って、注視していると突然に沈み出したという。「とても焦りました。『やばいな、助けないといけない』と思った。けど、焦らずに周りと協力して、とにかく冷静になろうと思いました」。近くにいた男性と協力し、湯船から引き揚げた。  意識確認のために呼びかけても反応がなく、「白目を向いて真っ青だった」。すぐに弟弟子に店員への報告と救急車の要請を指示。自身は心肺停止状態の男性の顎を上げて気道を確保し、心臓マッサージと人工呼吸を実施した。4セットほど繰り返すと、息を吹き返したといい、「おじいさんが息を吹き返し、『わかる?』と聞いたらうなずいた。生き返ったときは、湯船のみんなが『うぉーー』って盛り上がりました。すごく嬉しかったですね」と、救出劇を振り返った。  一連の冷静な対応の裏には、所属する立浪部屋が地域の住民と参加する防災訓練の経験があったといい、「ちょうど1年ぐらい前にもやった。うろ覚えでしたが、できてよかったです」と話した。 木竜皇は先代・時津風親方の元幕内・時津海の長男で、若手有望株の21歳。 初場所(14日初日、東京両国国技館)は東幕下5枚目で、十両昇進切符を狙う。  ◇木竜皇 博一(きりゅうこう・ひろかず)東幕下5枚目。本名・坂本博一。2002年10月31日、千葉・柏市出身、21歳。初土俵は21年夏。23年夏には幕下V。立浪部屋。176センチ、126・8キロ。得意は左四つ、押し、寄り。
  10. #139043 | 匿名 |
    遠藤の化粧まわしでお馴染み能登のボラ待ちやぐらが心配で心配で。

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