大相撲のコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全2,560件

  1. #138724 | KON |
    「燃える涙」 なるほど。 ありがとうございました、
  2. #138721 | SAI |
    松山千春さんの「燃える涙」です! ドラマ「千代の富士物語」の主題歌です! これからも頑張って下さい♪
  3. #138719 | オバァ |
    一度KONさんの歌聞きたいね。 でも相撲の歌って少ないものね。 たまにおばちゃんずでカラオケいくとひばりちゃんだね。 北の富士さんの歌は歌わないのかな? 朝潮さんとか琴風さんも歌ってなかったかな。
  4. #138709 | KON |
    大相撲にまつわる楽曲で新たに 森進一さんの「土俵の鬼」をマスターしようと練習し始めました。 これまでは、細川たかしさんの『双葉山』、増位山太志郎さんの『男の舞台』、村田英雄さんの『男の土俵』、なぎら健壱『悲惨な戦い』などでしたが、レパートリーがひとつ増えそうです。 他に皆さんの知ってる大相撲絡みの歌がありましたら教えてください。
  5. #138689 | 匿名 |
    近頃地味な高砂部屋は朝青龍は別にして個性派揃い。 高見山…………勝てば勝ったでガッツポーズ、転んで負けたら泣き顔で座り込みのパフォーマンスは元関脇以下の力士としては驚異的な人気者で当時の横綱大関もジェシーの人気ぶりには降参だったみたい。ただし人気だけでなく稽古に稽古を重ねるストイックなところも。 富士桜…………とにかく突き押し一貫。組んだら三段目と呼ばれるくらい捕まったら終わりというわかりやすい力士。突貫小僧は上位キラーで2代目若乃花の天敵にも。高見山とは猛稽古で切磋琢磨、投げ技ではたった1勝だからそれが富士桜だね。 朝潮…………とにかく明るいキャラ。大ちゃん節と呼ばれたマシンガントークで楽しませてくれた人。立ち合いでの激しい当たりで額から流血させた場面もしばしば。師匠としても実績残したが朝青龍、朝乃山の不祥事に泣かされた。早世されたのは残念。元気であれば解説者になれたはず。 水戸泉…………左四つからの出足が凄かった。ケガが絶えず苦労した末の初賜盃に大号泣。旗手は大関小錦。直前2場所は曙と小錦の旗手だったからやっぱり主役は最高。 小錦………外国人初の大関。巨漢を生かした正攻法の突き押し寄りで人気。3回賜杯は立派。引退後はタレントに。
  6. #138688 | KON |
    九州場所で優勝した霧島が来場所が綱獲り場所になるという。 それに対し、九州場所前の段階で秋場所優勝した貴景勝に対して綱獲りのつの字もでなかった協会執行部。 霧島の師匠が今や協会No.2の陸奥親方(元大関霧島)。 一方、貴景勝の師匠は元貴乃花一門の常盤山親方(元小結・隆三杉)。貴乃花親方が協会を去ったことで弟子を受け入れることになった。言ってみれば“貴乃花の遺産”という位置づけになる。某相撲ジャーナリストが続ける。 「旧貴乃花一門の親方衆は二所ノ関一門や出羽海一門に分散したが、いずれの親方も要職に就けないでいる。立ち合いの態度が悪いと注意を受けた豊昇龍は、朝青龍の甥っ子というマイナス要因もあるが、旧貴乃花一門の立浪部屋(元小結・旭豊)の所属で目をつけられやすい。 元北勝海・元琴風・元旭富士・元栃乃和歌ら当時の協会執行部と現役時代に完全ガチンコ相撲を貫いた貴乃花親方とが骨肉の権力闘争を繰り広げたのは5年前の話になりますが、その因縁は今の角界に根深く残っているのです」 ※週刊ポスト2023年12月15日号 根深い問題が相変わらずどろどろしていますねえ。
  7. #138679 | KON |
    相撲関係のテレビ番組情報 今日の夕方 12/4 月 17:00 〜 18:00 NHK① ニュースLIVE!ゆう5時 日大・林理事長が会見 ▽佐渡ヶ嶽部屋直伝のちゃんこを町の名物に ▽外来種のキョンが千葉で大量に出没 ▽“ゆう5飯”神崎恵さんの万能ひき肉活用術
  8. #138677 | SAI |
    天皇杯・全日本相撲選手権 金沢学院大学主将・池田俊選手 優勝おめでとうございます! 惜しくも準優勝の日体大3年 ダワードルジ・ブフチョローン選手 モンゴル相撲とレスリングで培った 投げ技が凄かったです! 池田選手は栃乃洋と親戚だそうですが 鼻が潰れてはいないですね? ダワードルジ選手はプロ志望だそうですが どこの部屋を希望していますか? これからも頑張って下さい♪
  9. #138648 | KON |
    壁 2 補足 北の富士さんの言う柏戸さんの怖さ 大鵬は引退後、インタビューで『生まれ変わったら相撲取りになって柏戸さんみたいな相撲を取れる力士になりたい。あの 一気に相手を土俵下まで寄り出してしまう怒涛の寄り! 男らしくて格好いいじゃないですか!?』と身を乗り出して語ってました。 柏戸(富樫少年)は、中学時代に陸上競技・サッカー・バスケットボールで鍛えた俊敏さ…特にスタートダッシュなどは指導する教師ら大人たちが目を見張るほど。 学校代表として山形県内の大会に頻繁に駆り出され上位入賞していたスポーツ万能でした。 顔の怖さについては、 北の富士さん曰く 『柏戸さんの仕切ってる時の表情・特に目!ありゃ怖いよ。塩を蒔いたあとにジロッとこちらを睨み付けるんだよね。思い出してもゾッとする。』『それとね、引退後に勝負審判(審判長)をやってた時(昭和57年からの12年間)だね。立ち合いを合わせないで“待った”をすると 土俵下から「何をやってんだ!」と大声で怒鳴るんだよね。“待った”された力士がお返しの“待った”をしようものなら更に大声で怒鳴り飛ばしてました。目つきの鋭いうちの千代の富士ですら「親方、鏡山さん、怖いっすよ。あの三白眼での睨みで怒るんだから」とぼやいてましたよ。』と語ってました。 この項 終わり
  10. #138647 | KON |
    壁 2 補足 北の富士さんの言う 「横綱柏戸の当たりの強さと顔の怖さ」 柏戸関は 頭から当たる立ち合いはしませんでした。しかし胸から当たるのに、今の正代の当たりとは全く違ったものでしたねえ。 正代のように双差しを狙った立ち合い(当たる角度は70~85度の棒立ち気味)ではなく、まずもって出足が鋭く、当たった瞬間には2歩目の足が出ていましたから 相手はすでに守勢にまわらざるを得なくなっていた。 しかも当たる瞬間の上体の角度は45~55度で相手に当たり すかさず2歩目を出してさらに3歩目……攻めてきてる相手を根こそぎ土俵下へ。大正から昭和初期にあった決まり手「押し切り」と「寄り出し」のうちの「寄り出し」が適していた勝ちっぷりでした。 立ち合いから左前褌(みつ)右おっつけで一気に突進するという取り口で、土俵際でも腰を落とさず一気に長身を利用し覆い被さるように相手を押し倒す相撲で、その破壊力は誰からも恐れられていた。“土俵の鬼”初代若乃花でさえも横に動いて突進を回避しての投げで決めたことがあった。 昭和39年の「月刊大相撲」の相撲評論家による討論会でも神風さんや出羽錦さんが『柏戸のために“寄り出し”を復活させてもいいのでは?』とコメントしていました。 横綱大鵬でさえ「寄り切り」「寄り倒し」「押し出し」「押し倒し」で13度も柏戸に屈していました。大鵬は柏戸戦以外では、先に三役へ昇進していた北葉山にだけ 11敗(24勝)していましたが、とにかく柏戸戦以外は圧倒的優勢でした。

応援コメントを投稿

が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)