大相撲のコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全2,422件

  1. #139682 | 匿名 |
    尊富士、史上初新入幕Vあるか?それとも、大錦だったか?以来の新入幕三賞独り占めなるか?
  2. #139670 | 匿名 |
    朝乃山は7日目まで、組むと負け。結果的に組まずで白星。
  3. #139669 | KON |
    昨日の霧島vs隆の勝 苦手意識過剰でまったく自分の相撲をとれてなかった霧島。 昨日の負けで対隆の勝戦は1勝10敗。 十両時代をあわせると2勝13敗。 “合い口が悪い”の典型的な例ですね。 大関・横綱が下位力士に大きく負け越していた例としては (大関) 琴奨菊 7-16 時天空 魁皇 12-16 稀勢の里 琴欧洲 3-7 隠岐の海 貴ノ浪 3-10 闘牙 貴ノ浪 5-13 若の里 小錦 10-25 安芸ノ島 正代 9-20 大栄翔 (横綱) 北の湖 7-13 朝潮 旭富士 8-12 安芸ノ島 これらの数字を見ると、霧島 1-10 隆の勝は突出していますね。 第52代横綱 北の富士さんは、下位力士で大きく負け越している相手はいませんでした。大鵬・柏戸には大きく負け越し、やはり先輩横綱の佐田の山・栃の海にも負け越してましたが、後輩横綱の輪島や北の湖には勝ち越してました。悪く言うと “上に弱くて下に強い”となりますが、とにかく取りこぼしの少ない横綱でした。
  4. #139667 | SAI |
    大銀杏が結えない尊富士! 髷ですら結えない大の里! これからも頑張って下さい♪
  5. #139661 | 匿名 |
    しかし霧島どうしたのかね。 どこか痛めている様にはみえないが。 精神的なものかね。 春場所なんかピリッとしないね。
  6. #139657 | KON |
    照ノ富士の休場率 照ノ富士は、これで 2021年7月の名古屋場所後に横綱に昇進して以降、在位16場所で9度目の休場となりました。 横綱になってから15日間皆勤できた場所は半分もなく、在位16場所で9回の休場ということで“休場率”が 56.3%と5割を超えてしまいました。 15日制が定まった昭和24年以降、33人の横綱の中では、新横綱の場所で大胸筋断裂の大怪我をして苦しんだ稀勢の里に次ぐ歴代2位、3位は鶴竜の46.3%。 休場日数については 今場所の残り8日間も休場することになる照ノ富士の休場日数が 108日となるので、昭和24年以降では 11位となります。 歴代最多の休場日数は、 白鵬が1位で 232日(休場場所数は 19場所)、 2位は鶴竜の 227日(休場場所数 19場所)、 3位が貴乃花で 201日(休場場所数は 17場所) 逆に、 休場が少なかったのは 玉の海で 休場率0.00、 つまり休場ゼロ〈在位10場所〉 次いで、栃錦が休場4場所(在位28場所)で 休場率 14.3% 鏡里も休場3場所(在位21場所)で 休場率 14.3%でした。
  7. #139654 | |
    八◯長が無くなったからか分からないが、 昭和は負け役みたいな力士が居て、ある程度やる前から想像がついた。 今は大関から落ちた力士含めて、宇良錦木翔猿なんかも横綱大関に勝ったりしてほとんど差が無いよね。 いかに地位を長く守れるかだよね。
  8. #139653 | KON |
    照ノ富士、休場 大阪市内で報道陣の取材に応じた師匠の伊勢ケ浜親方は「膝より腰が痛い。本人は『力が出ない』と言っている。昨日(15日に宿舎へ)戻った後に話した。おととい(14日)も『きつい』と言っていた」と古傷の膝より、昨年名古屋場所から3場所連続休場の原因となった腰に問題があったと説明。 「腰は前から悪い。悪いと、どうしても稽古が足りない。痛みは先場所より良くない。2場所連続で取るとね、力も出ない」と苦しい実情を明かした。 さらに師匠は「もう手術はできない。やったら逆に相撲を取れなくなる」と手術に踏み切ることは否定的な考えを示した。加えて「とりあえず春の巡業まで、土俵入りだけでもできるように。土俵入りは今でもやっていて、そんなに苦じゃない」と、今月末から始まる春巡業での復帰の可能性を示唆した。 今年1月の初場所で9度目の優勝を飾り、連覇を狙った大阪の土俵でしたが、3日連続の金星を配給。これは2019年秋場所の鶴竜以来で、照ノ富士自身は初めてのこと。2021年秋場所で新横綱となってから、出場しての3連敗、さらには六日目までに4敗を喫したのも自身ワースト。 この数日の相撲はおかしかった。 寄られると力が入らないのか あっさり土俵を割っていまう。これでは出場し続けられないでしょう。 照ノ富士の休場により翔猿は不戦勝。 目標としている幕内優勝10回まであと1回、もう一度奮起してくる気力は残っているでしょう。
  9. #139649 | 匿名 |
    琴……佐渡ヶ嶽部屋、欧……鳴戸部屋、風、里……二所ノ関部屋、その他『隆』、『貴』なども二所ノ関一門なんだな。伊勢ヶ濱一門では浅香山部屋が『魁』、あとは『旭』ってとこか。高砂一門の九重部屋はやっぱり千代なんだな。
  10. #139644 | 匿名 |
    朝の山なにやってんだか! あそこまで追い込んで負けるか。 やはりここまでの力士かな。

応援コメントを投稿

が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)