大相撲のコメント部屋

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応援コメント一覧 全2,861件

  1. #145098 | 匿名 |
    今日、19日のNHKサンデースポーツの 相撲解説で元貴景勝の湊川親方が 生出演するそうです 湊川親方は適任だと思います どんな解説をするのか楽しみです
  2. #145092 | オバァ |
    北の富士さん格好いいね。 千代の富士さんなども出てくるから、みんなかっこ良くて男として信念もっていたよね。 もっともっと見たかった。 仲間もみんなもっと見たかったと! これから久し振りに仲間とご飯だよ。
  3. #145089 | KON |
    資料にあった文言をそのまま使ってしまい失礼しました。 八百長とは述べてません。協会関係者の方々の話では ガチンコ相撲でないというのは、人情相撲や遠慮相撲なども含まれるそうです。 いずれにせよ、投稿する前に文章を見直すことを今後さらに励行致します
  4. #145088 | 匿名 |
    北の富士さんやっぱり格好いいですね。 粋なお洒落洒脱なお話、右にも左にも出る人はいないと主人が言ってますが同感です。 豪の山さん最後だけど琴櫻さん元気ないから勝てそう。 赤い皮ジャン着ていた時の舞の海さんの話、何でNHKは写さないと思ったと話してましたが何で?あんな格好いい皮ジャンの姿写さない訳ないでしょうに。 もっと特集してほしいです。 さぁチビ達と一緒に豪の山の応援します。
  5. #145085 | 匿名 |
    1月17日9:39PMのコメ 白鵬や千代の富士、朝青龍の優勝は八百長で積み重ねたものと言いたいのか! 週刊誌の与太話を真に受けて過小評価するなんて彼らに余りにも失礼ではないか! 公平な見方をしているKONさんがそんなコメするなんて見損なったよ!
  6. #145083 | KON |
    横綱不在 追記 以降、外国出身横綱の系譜はハワイ勢からモンゴル勢へと勢力が変遷しながらも途絶えたことがありません。 和製横綱の空白は、北勝海引退から7年1月の貴乃花まで2年半15場所あったが、貴乃花引退後はこれを優に抜いて、稀勢の里が昇進するまで 13年もの日本生まれの横綱空白期間が生まれました。 ともかく事実上1年半、番付上4場所あった平成の横綱空位時代は曙が幕を下ろしました。 明治以降の横綱不在は、この北勝海引退から曙昇進までの4場所にわたった “平成の横綱不在”と 昭和初期の宮城山引退~玉錦昇進までの6場所 “昭和の横綱不在” この2回だけですね。 昭和・平成と 元号が変わってすぐに 横綱不在となった この100年余の大相撲。 令和7年の今、またしても横綱不在になってしまうのでしょうか?
  7. #145082 | KON |
    背景 空位の穴を埋めるのは当然大関陣。前年から小錦と霧島の2人が争っていた。4年3月の小錦は、13勝優勝ー12勝(第3位)ー13勝優勝=3場所38勝(優勝2度)で、横綱に上げても良かったが見送り。当時まだ外人横綱がいなかったことから、外国人差別問題が勃発。 小錦が昇進していれば北勝海の寿命も少し延びたかもしれないが...。 もうひとりの大関霧島は高齢で肘の不調で衰え始め、11月の故障休場で大関陥落となりました。 平成4年1月に最年少優勝した貴花田は 関脇で3場所35勝(優勝1度)して大関昇進を果たし、さらに新大関から3場所で38勝(優勝1度,準優勝2度)ながら見送られ、翌場所に12勝して優勝1度を含む3場所39勝したのにも関わらず出羽海理事長を中心とした出羽一門が発言力が強く、今でも続く二所一門を蔑視した形の政治的圧力で綱獲りにもたついた。大関8場所目からの3場所で優勝2度含む40勝したのに昇進は見送られ、結局、大関11場所目、貴ノ花から貴乃花へ改名した場所で、前場所に続く全勝優勝で、史上初の “ふた場所 連続15戦全勝優勝”でやっとのことで横綱昇進。 この 出羽一門による妨害で貴乃花は「最年少横綱昇進」の記録更新は果たせなかった。 一方、5月場所で初優勝した曙は新大関場所休場するなど、なかなか次の横綱は現れず横綱不在が続くのではないか…と思われた。 しかし、曙があっさりと突破。 突き押しに磨きをかけ右四つの相撲も成長、安定感を増した身長2mの巨漢は、平成4年11月・5年1月と14勝1敗を続け、文句なしの成績で横綱に昇進しました。 つづく
  8. #145081 | KON |
    横綱不在 ★平成の空位時代 平成4年5月(7月)~平成5年1月(北勝海引退から曙昇進まで) ※( )は番付上の該当期間。 まだ記憶に新しい、平成の大空位時代。 一人横綱となり協会の看板を背負うはずの横綱北勝海が5月場所直前に引退発表、翌場所から番付に「横綱」の文字が消えてしまった。 番付上は4場所、実際は5場所の間横綱不在となった。 番付に横綱がいないということは、本場所でも巡業でも花相撲でも、大相撲の華と称される横綱土俵入りが見られないということ、相撲興行を生業としている相撲協会としては大問題。 横綱不在状態……そのわずか1年前、平成3年5月の番付では 小さな大横綱千代の富士に、千代の大連勝をストップさせた大乃国、そして旭富士に北勝海の横綱4人という豪華番付でしたが、同場所の千代の富士引退後、世代交代の嵐をまともに受けて、あっという間に一人もいなくなってしまった。 若手の台頭による下位での世代交代は前年から始まっていたが、新鋭貴花田に初顔合わせで完敗した 十年横綱・千代の富士が5月にスッパリ引退。 この場所は昇進5場所目の旭富士が横綱として初めて制し、新たな主役争いの先陣を取ったように見えた。 ★暗雲 翌7月場所、不調の大乃国が引退。3月は久々に優勝を争っていただけに、意外だった。 残された北勝海と旭富士の2横綱に期待がかかるところでしが、この2横綱の唯一の決戦は、8勝6敗の相星決戦という体たらく。しかも平幕優勝を許しては、上位陣の面目丸つぶれだった。 年齢的にはまだいけると思われた2横綱だが、翌場所から片方が全休し 出場した方は途中休場という場所が3場所続き、1月で旭富士があっさり引退。 実は旭富士、大関で5場所連続準優勝、しかも直近3場所では14勝13勝13勝40勝在位わずか9場所だった。 3月場所に北勝海が進退をかけて出るが、連敗して休場。すでに覚悟を決めたようだが、横綱が自分しかいないとあっては簡単には辞められず。 5月に全てを懸けようとしたが、気力戻らず引退のやむなきに至った。 つづく
  9. #145080 | KON |
    今日の大相撲中継で 『北の富士さん特集』 幕内土俵入りのあと 番組内容 七日目▽ありがとう北の富士さん 言葉で振り返る相撲への思い(4:10~) 「幕内取組」 【解説】正面(幕内)…舞の海秀平,向正面(幕内)…君ヶ濱(元隠岐の海), 【アナウンサー】正面(幕内)…三瓶宏志, 向こう正面解説席には 北の富士さんからいつもいつも こきおろされていた孫弟子の隠岐の海さん(現在の君ヶ濱親方) 楽しい話が聴けそうです
  10. #145076 | SAI |
    照ノ富士お疲れ様でした! 優勝10回は凄いですが 9回目の優勝を決めた 昨年の一月場所が良かったです! これからも頑張って下さい♪

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