大相撲のコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全2,861件

  1. #146915 | 匿名 |
    それでいいんよ。豊昇龍よく勝った。大の里が天狗にならなくてよかった。
  2. #146914 | 匿名 |
    野球は岩手県! 相撲は石川県!
  3. #146907 | KON |
    豊昇龍が先輩横綱の意地を見せました。 これから 大の里と豊昇龍 「大豊(たいほう)時代 到来」 となるでしょうか⁉️
  4. #146897 | 砂かぶり |
    翠富士、樹木希林!間違えた、危機一髪!9連敗のあと6連勝!は、よく頑張ったんじゃね?
  5. #146882 | KON |
    横綱から横綱へ 師弟横綱の系譜  初代若乃花の弟子である隆の里が二子山部屋から独立して鳴戸部屋を興し、稀勢の里を育て、  稀勢の里も鳴戸部屋から独立し荒磯部屋を興してから名跡交換により二所ノ関親方となり 二所ノ関部屋を復活させて大の里を育てた。 師弟横綱が4代続くのは過去に 出羽ノ海部屋の常陸山→栃木山が独立して春日野部屋を興し→栃錦・栃ノ海を育てたのと、 やはり出羽ノ海部屋の常陸山から 常陸山→常ノ花→佐田の山→三重ノ海→武蔵丸という師弟横綱の系譜もありました。 さらに 常陸山→常ノ花→独立して九重部屋を興した千代の山→北の富士→千代の富士・北勝海の例がありました
  6. #146868 | SAI |
    優勝おめでとう大の里! 輪島大士さんより強くなって下さい! これからも頑張って下さい♪
  7. #146858 | 匿名 |
    まずは連覇おめでとう。もう1勝すれば有終の美として審判部及びファンも納得するだろう。とにかく14勝しないとオレはバツつまり不信任票を入れるぞ稲葉修さんじゃないけど(苦笑)
  8. #146856 | KON |
    つづき 大正時代以前だと “相撲十傑”に名前を連ねる江戸時代の 二代谷風 小野川喜三郎 雷電為右衛門 陣幕久五郎 そして明治の 初代梅ヶ谷 大正時代の 栃木山 以上5人が生涯で1度も負け越しをしませんでした。 果たして 第75代横綱となる 大の里は いったいどんな横綱になっていくのでしょうか?
  9. #146855 | KON |
    大の里 おめでとう‼️ 幕下付け出しデビューにして、初土俵から1度も負け越しせずに大関へ昇進、皆勤負け越しもないし、休場による負け越しもなく 幕下ふた場所を6勝1敗→4勝3敗、 十両で12勝3敗→12勝3敗(優勝同点=決定戦で負け)、 幕内へ上がって 11勝→11勝→12勝(幕内優勝)→9勝→13勝(幕内優勝)・・・大関昇進・・→9勝→10勝→12勝(幕内優勝)ときて、今場所、ここまで全勝 かつて、 序ノ口初土俵での“負け越しなし ”では 第64代横綱の曙太郎が 序ノ口から 6勝1敗・5勝2敗を繰り返し、各段優勝が1度もないままデビュー13場所目で十両の土俵に上がり、 8勝7敗→11勝4敗→11勝4敗で新入幕を果たし、幕内で 9勝→9勝→8勝で新小結。その場所も8勝して 戦後デビューとしては初の 初土俵から1度も負け越しなし・休場もなしで関脇昇進。 しかし新関脇の場所では7勝8敗と デビュー以来初の負け越しを記録しました。 終戦前にデビューした力士では、北の富士さんの師匠だった千代の山が 序ノ口(新序)デビュー初土俵から負け越しで わずか10場所目に新関脇となりました。 戦前に初土俵という力士ですと 立浪部屋で兄弟子の双葉山との激しい稽古で鍛えられた羽黒山が 昭和9年5月の新序で2勝1敗、翌場所の昭和10年1月に序ノ口で5勝1敗の成績で序ノ口優勝→序二段優勝→三段目優勝→幕下で2場所連続優勝という 全段優勝という快挙を遂げて十両昇進、十両も十両優勝し ひと場所で入幕を決め、入幕してからも 9勝4敗→10勝3敗→7勝6敗→8勝4敗1分け→11勝4敗で大関昇進。(=初土俵から12場所目) 羽黒山は 皆勤負け越しが1度もないまま 横綱昇進を果たし、横綱在位30場所(12年間)=大相撲史上2位・・明治初期の初代梅ヶ谷藤太郎に次ぐ記録 でも 途中休場や全休はありましたが 現役引退まで 皆勤負け越しを1度もしませんでした。
  10. #146854 | 匿名 |
    尊富士の手が先ではないか? 橋さんいるし、石田社長も付き添いでいる。 デビもいるわ。

応援コメントを投稿

※ が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)