オリックスのコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全5,996件

  1. #149927 | 匿名 |
    山本由伸、PSの記者会見で「なんとしても負けるわけにはいかない」と日本語で発言 ↓ それを聞いた通訳は「Losing isn’t an option(負けるという選択肢はない)」と翻訳 ↓ 「山本が『Losing isn’t an option』と言った」という話が瞬く間に広がり、チームのスローガンになり、Tシャツまで作られる ↓ 山本が優勝パレードで「Losing isn’t an option」と英語で発言 ↓ やっぱり山本は言ってたんだとチームとファンは大盛り上がり 日本にいる時は野手の皆さんも考えるとこがあると思う程度の山本語録やったのに…
  2. #149919 | 匿名 |
    今思えば山本由伸をドラ4指名できたのも2016オープン戦交流戦2軍1軍完全最下位のおかげなんやなって
  3. #149917 | 匿名 |
    岸田監督が4日(火)に登板します………実は社会人日本選手権において試合前のレジェンド始球式に登場するわけですね。社会人時代にNTT西日本の投手として奮闘したんですね。宮城大弥、山岡泰輔らには負けねえぞと思ってるかは知らんけど久しぶりに京セラドーム大阪のマウンドに上がります。マモさんようやくスターになれたねえ。もちろん自身の努力の賜物そして山本由伸のおかげ(笑)
  4. #149916 | 匿名 |
    頓宮裕真捕手いわく由伸は小学生の時からメチャクチャ負けず嫌いでメチャクチャ練習したそうだ。人の倍以上練習量こなした小学生が世界の頂点に立ったんだね。岸田護監督は周辺に「オレ背番号18の先輩だぞ」と自慢出来そうですな。 そうだ山本由伸の経歴に 2021年  セ・パ交流戦優勝も付け加えて下さい🌟🌟🌟
  5. #149913 | 匿名 |
    山岡泰輔残留の決め手はマモさん(岸田護監督)の存在と先発再転向への打診。三十路に入ったタイスケは吹っ切れた気分だろう。山岡泰輔、宮城大弥、九里亜蓮、エスピノーザ、曽谷龍平の先発陣の来季を楽しもう!
  6. #149912 | 匿名 |
    山本由伸 2019:WBSCプレミア12優勝 2021:東京オリンピック優勝 2021:オリックスリーグ優勝 2022:オリックスリーグ優勝 2022:オリックス日本一 2023:WBC優勝 2023:オリックスリーグ優勝 2024:ワールドシリーズ優勝 2025:ワールドシリーズ連覇 これは野球の神に愛された男ですわ カナダ人には1番嫌われた日本人かも知れんけど…
  7. #149910 | 匿名 |
    最後の最後で由伸が出るとは思わなかった。仕事帰りでスマホで最終スコア見てもう泣きそうだよ。九分九厘負けたと思ったからね。ひとりでワールドシリーズ3勝だよ。日本選手のMVPは2009年のヤンキースの松井秀喜さん以来2人目ですよ。つまり日本の投手がワールドシリーズMVP獲得したのは初の快挙なわけ。いやあ今シリーズの由伸はスゴかった。初戦敗れたショックを第2戦完投勝利ではね飛ばし、後がなくなった第6戦で逆王手そして最終戦は胴上げ投手になったもんな。山本由伸の活躍もスゴかったそしてロサンゼルス・ドジャースの底力もスゴかった。大谷翔平も山本由伸もデーブ・ロバーツ監督にとって去年以上に嬉しかったでしょう。佐々木朗希も加入1年目でよかったなあ。身体のコンディショニングに苦しんだもんなあ。大谷翔平は徹底した敬遠攻めにも屈しなかったな。投手としては残念だったけどソレも御愛嬌ということで。あ、忘れた……今日をもって現役引退したクレイトン・カーショー投手お疲れ様でした。
  8. #149908 | 匿名 |
    ヤマモト「負けるわけにはいかない」 通訳「Loosing is not an option」 地元紙「負けという選択肢はない!」 ドジャカス「Foooooo!Yeahhhhhh!」 結果、有言実行!
  9. #149907 | オリニュース |
     “三振しない男”がまだまだ粘る。オリックスの野手最年長、35歳の西野が充実のオフを過ごしている。1日は大阪・舞洲の球団施設でマシン打撃などで汗を流し「シーズン中で良かったもの、試したいものを見極める期間としてやっています」と意図を語った。  今季の出場は75試合にとどまったが、内容は濃かった。7本塁打、35打点はキャリアハイで全試合出場した16年をも上回った。打率・287ながら得点圏は・339と驚異の勝負強さを発揮。三振率・067(三振÷打席数)は規定打席の半数以上をクリアした113選手で12球団最少と、とにかくしぶとい。  「何とか食らいついて事を起こしたいと思っているんで。そういう選手は絶対に打線の中には必要と思ってるんで」。若いチームに欠かせぬピースは進化への歩みを止めない。
  10. #149905 | 匿名 |
    由伸はやっぱり由伸でした。後がなくなった第6戦で6イニング1失点でワールドシリーズ2勝目です。ワイルドカードシリーズ1勝、リーグ優勝決定シリーズ1勝と合わせてポストシーズン4勝目の文句なしの勝ち頭です。さすがドジャースのエースです。そういえば2年前の日本シリーズ(対阪神戦)もそうだったな。しかも星取表も第6戦まで全くおんなじパターンだよね。最終戦は先発陣総動員かもな。ブルペン陣が不安だから。

応援コメントを投稿

が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)