オリックスのコメント部屋

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応援コメント一覧 全5,772件

  1. #144153 | 匿名 |
    西野の記事。 西野真弘は今季、常に打率3割前後をキープし、そのままフィニッシュ。「打点や本塁打なら積み重ねた1という数字が『0』になることはありませんが、打率は気を抜けばすぐに変動してしまう。毎日、必死にプレーしないと残せない(成績の)ものなので」と、少しだけ胸を張った。 今季は312打席に立って打率300ちょうど。若手が多いチームの中でベテランが存在感を示した。 「もちろん、数字が目に入ってしまうこともあります。ただ、できるだけ数字を気にせず……。今できることをしっかりとやることだけを考えた結果だと思います」と、冷静に振り返る。  入団2年目の2016年に全143試合に出場した経験を持つが、その後は出場機会を減少させてしまっていた。「試合に出ることができなかったときを経験しています。だから、試合に出してもらっているという思いが強いんです。僕に必要なのはヒットだけじゃない。塁に出たら、流れが変わるので。それも自分の役割かなと思っています」と、懸命に一球に食らいつくシーンが多く見られた1年だった。  T-岡田や安達了一、小田裕也の現役引退で、34歳の西野が、現状では野手最年長となる。 「毎年、毎日が勝負なのでね。若い選手が活躍する姿を見て、自分も負けていられないという気持ちが常に芽生えています」  全盛期はこれから。来季も目まぐるしくグラウンドを動き回る。
  2. #144146 | 匿名 |
    西野真弘が残留を即決! ただただ良かった。衝撃の中嶋監督電撃退任からまだ立ち直れず毎日どんよりしているがこの残留はとても嬉しい!
  3. #144145 | 匿名 |
    こっちの打撃コーチは前De嶋村一輝やなぁ、ちなみに実績。 2021年1軍コーチ時代 主力打者5人(佐野・牧・桑原・宮﨑・オースティン)が全員打率.300超え·OPS.800超え 2022年~2軍コーチ時代 関根・山本・梶原・知野の打撃指導に携わり、彼らが今季1軍で活躍 ルーキー林琢真は当初打率1割台だったが、2軍経験した後の9月は打率.289
  4. #144143 | 匿名 |
    プレミア12に出場する紅林弘太郎内野手が岸田護監督の印象について「すごい肌がきれいで、すべすべ」だって。バカヤロ(笑)
  5. #144140 | 匿名 |
    辻さんが西武の2軍に行くみたいだよ。そうなれば明るい方だから若手がノビノビと育つだろうね。オリもレオも打撃が悲惨だったからソレを克服すれば上位進出も行けるハズ。それにしてもパ・リーグ5連覇したチームの巻き返しは辻さん大変ですよね。
  6. #144132 | 匿名 |
    お~っと、もう駅伝のシーズンかい。てなわけで月曜日は出雲駅伝でおマンデー。おいラオウ、またいつものように母校(青山学院大学)への応援はせんとな。
  7. #144127 | 匿名 |
    ナ・リーグ西地区4チーム(パドレス、ロッキーズ、ジャイアンツ、ダイヤモンドバックス)の営業サイド 「いやぁ~儲かりましたなあ。大谷様々でしたなぁ。せやけどなんでこんなに大谷翔平のレプリカユニフォームだらけやねんスタンドは」 ナ・リーグ東地区中地区10チーム「なんでドジャース戦の時だけこんなに入ってくるねん。よし来季は企画ねり直して大谷翔平でガッポリ行きましょか」
  8. #144115 | 匿名 |
    米メディアの山本由伸さんへの評価 韓国でのメジャー初先発初回KO「日本のエースはガタガタ…」 ↓ アメリカでの初先発無失点 「どうやら本物。エリート投手としての要素を兼ね備えている」 ↓ 肩故障発覚 「ドジャースの契約は失敗だった」 PS対パドレス1試合目5失点炎上 「なぜロバーツは山本を重要な1試合目の先発にしたのか」 ↓ PS対パドレス5試合目5回無失点 「これが真のエースだ。山本は一夜で3億2500万ドルの仕事をした」
  9. #144114 | 匿名 |
    スポーツ報知より オリックスは最良の選択をしたはずだ。中嶋前監督は19年の2軍監督就任から20年の監督代行を経て在籍6年。その指揮下で勝利と育成を両立し、土台はでき上がったと言っていい。  岸田新監督は20年から投手コーチとして主にファームを担当。会見での言葉とは裏腹に綿密なコミュニケーションで情報を共有し、中嶋野球を吸収してきた。就任会見を見守った福良GMは「このシステムや流れを、一番分かっている人間」と説明。当初は外部招へいも視野に入れていたようだが、伸び盛りの若手を多く知り、オリックスひと筋19年で人望も厚い岸田コーチにかじを切った。  今季先発で苦しんだ山下は7月に一時、リリーフに回った。登板予定がなくともブルペンに入れて「流れを勉強するように」と学ばせたのも、岸田コーチのアイデア。ある試合でイニング途中の投入に備えることを拒んだペルドモには鬼の形相で迫り、「マモさん…」と“更正”もさせた。就任会見後にはさっそく、今月下旬にも予定されるフェニックス・リーグでの初采配に向けて水本ヘッドコーチらと4時間以上の打ち合わせ。常に選手思いで、熱いハートも持ち合わせる青年監督への期待は大きい。
  10. #144113 | 匿名 |
    中嶋前監督が辞意を固めたとされる9月下旬、球団から水面下で後任となる可能性を示唆された。「信じられなかったし、一気に緊張した」。迷いを消したのはオリックスへの愛着。「僕はオリックスしか知らないし、本当に恩のある球団だと思っているので」。生え抜き初の監督として「そこは目指していく」と、もちろんV奪回が目標だ。  昨年までのリーグ3連覇から5位に転落。責任を取る形でユニホームを脱いだ中嶋前監督は、チームに漂う「慣れ」を危惧していた。投手コーチとして今季は6月から1軍を担当した新指揮官も「選手に限らず、本当に『中嶋さんに任せておけば何とかなる』という空気はあったのかな…」と反省。「無理に厳しさだけを強調しても、薄っぺらいものになっていく。メリハリの利いた空気を全員でつくっていきたい」と訴えた。 19年の現役引退スピーチでは「これからのオリックスは強くなります」と予言し、実際に3連覇の形になった。「すでに強いチームだと思っている。期待しかない。期待できる選手ばかりだと、本当に思っています」。43歳で引き受けた大役。己を研さんし、常勝軍団形成へと歩み始める。

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