オリックスのコメント部屋

※コメント投稿の際に名前欄にメールアドレスを記載しないでください。
※コメントを投稿する際は「コメントのルール」を一読ください。
※誹謗中傷、なりすまし、野球に直接関係ないコメントは「NGコメント」、以上の行為を繰り返すと「NGユーザー」の対象となります。

※2019年7月1日からコメントの確認・サイト掲載時間は9時~18時の間のみです。またコメント反映までは1時間程度を目安としてください。
※フィーチャーフォン(ガラケー)の投稿機能に関しましては、動作を保証するものではありませんのでご了承ください。

みんなで応援しよう!

この試合・選手についてのコメントを投稿してください

※ コメントは承認後に表示されます
※ 誤謗中傷や不適切な内容は掲載されません

応援コメント一覧 全5,768件

  1. #144855 | 匿名 |
    九里と森のバッテリーとかヤンチャ過ぎて相手震えるぞ〜
  2. #144853 | 匿名 |
    九里の取説ですわ ①MAX146~7くらいです(そんなに球速はないです) ②亜大ツーシームでゴロ量産Pです ③イニング食えます。かなりタフです(110球は毎回投げれます) ④でもCSでリリーフ中1先発待機出来るくらいの心意気あります ⑤投げる時に顔がゴリラになります ⑥名前はカッコいいです
  3. #144852 | doo |
    師走にホットなニュース 海外FAの九里の獲得は嬉しい驚き そういえば 小谷野コーチも海外FAでの移籍
  4. #144850 | 匿名 |
    FA戦線苦しんでいたらお~っと(古舘󠄁伊知郎ふう)九里亜蓮投手と合意しちゃったあ!! 昨年交流戦でオリ相手に勝利した鯉のエースがやってくるぞ。交換ではないけれど結果的には山足達也内野手との「トレード」みたいな形になりました。石川柊太の争奪戦は実際は過度なマネーゲームを避けて撤退したそうだけど投手の駒が1枚増えるのはメチャ心強い。九里にはオリ達を助けるより西川龍馬を助けてほしいね。西川は今季はメチャ悔しい1年を過ごしたから来季は人一倍燃えるだろう。
  5. #144849 | 匿名 |
    年末恒例今年の漢字が京都清水寺で発表され『金』という字が貫主によって書かれました。五輪でのメダルラッシュ、裏金問題に物価高騰などが要因だったそうです。 選手はオフシーズンもヒマがないようでイベント参加やら医療機関での治療及び手術やらウィンターリーグ参加やら各自いろいろです。ちなみにホークスとジャイアンツはリーグ優勝のV旅行だそうで。さてラオウシェフと福田助手は淡路島でファン相手にお肉を焼き上げて交流を深めたそうです。福田の背番号変更で『ワンハンドレッド』の名前もオシマイとなってしまったけど2人とも来季はしっかりチームを牽引してくれチョ
  6. #144847 | 匿名 |
    鷹「石川無理やな…上沢取るか…」 檻「石川無理やな…九里取るか…」 ヤ「石川無理やな…福谷取るか…」 巨「石川無理やな…ライマル取るか…」 これはみんなwin-winかな?
  7. #144846 | 匿名 |
    オリックスが広島FAの九里亜蓮を獲得!21年セ最多勝右腕と電撃合意! …メジャー行くと思ってたのにこれはホントに電撃やなぁ〜
  8. #144843 | 匿名 |
    う~んFA戦線は苦戦だ。何とか九里亜蓮との交渉を成立させたいが。
  9. #144838 | 匿名 |
    そしてマー君にはこちらからお断りックス。 田中将大の獲得には消極的 若手を重視しながらチーム力を強化する方針のため 自分の価値を見誤った超大物の末路は悲しい事なってきたな
  10. #144837 | オリニュース |
    山足達也の記事。 「そりゃ聞いた時はびっくりしましたけど。でも、前向きな気持ちの方が強いかもしれないですね」  千葉県で行われていた「プロ野球12球団対抗ゴルフ」に参加中に知らされた突然の移籍。前向きに捉えられたのは「そういう(現役ドラフトが行われる)日って知っていたんで。バリバリのレギュラーでもないし、候補にも候補にも入ってくるような立場なので、別に驚きもせず」と、自らの立場を客観的に理解していたからでもある。そして心のどこかで、新たなチャレンジを待ち望んでいた自分がいた。  「自分の中で、ちょっと環境を変えてやってみたいなって気持ちもここ数年あったのは、正直な気持ちなんで。もちろんオリックスって球団はめっちゃ好きですし、寂しい気持ちはありますけど。ここにいたら、山足はこういう選手ってのはある程度固まっているんで」  主に代走や守備固めで貢献し続けてきたが、今季もウエスタン・リーグ25試合で打率・318を記録。「ここ数年は、1軍の世界で打席に飢えていたので。ヒリヒリした場面で打席に立ちたいという思いがここ数年はあった。自分の強みは守備、走塁なんですけど、なんとか打って試合に出て、打席をもらって…というのが一番強い気持ち」。新天地での一からの勝負に向けて、胸の高鳴りをのぞかせた。  来年2月に第2子が誕生予定とのことで、「(家族と)要相談ですね。31歳になって初めて人生で1人暮らしするかも知れない」と単身赴任の可能性を明かした。それでも、「なかなかこの世界で2球団いける人間も少ないですし、セ・パ両方を経験出来るのも少ない。野球人としてだけじゃなくて、人間的にも自分にとってはプラスなのかなって」と、あくまでポジティブ。「7年間やっていろんな先輩、後輩に恵まれて、それが一番の僕の財産。寂しい気持ちはありますけど、やることは同じなので。球場で、やっぱり1軍の舞台で会いたいなという気持ちが強いですね」。

応援コメントを投稿

が付いている欄は必須項目です

※ 不適切な内容は掲載されません
※ 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)