丸山桂里奈「声帯に血栓」で休養を報告「良くない状態ですと言われました」

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元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈が10月27日、自身のInstagramを更新。声帯に血栓ができたことを明かし、休養することを報告した。

◆丸山桂里奈、喉の不調により休養

この日、丸山は「ここ数日、声が急にでなくなり、、、病院に行ったら声帯に血栓があり、良くない状態ですと言われました」と現状を報告。「今まで生きてきた中で、正直喉トラブルが0で声が出なくなることすらもなくて本当に急になりました」と、突然の症状に戸惑いをつづった。

続けて「色々相談して、今お仕事をお休みさせていただいてます」と説明。「お仕事に穴を開けたくなかったのですが病院の先生からも休まなきゃ治らないと言われて、心苦しいですがお休みさせていただいてます」と、仕事を休むことへの心境を明かした。

また、関係者に向けて「ご迷惑お掛けしている関係者のみなさま、本当に申し訳ありません」と謝罪。「1日でも早く良くなるように、今は喉を休ませたいと思います」と回復への思いをつづった。

さらに「お仕事も、代わりにお願いさせていただいたり、本並さんにも出動してもらったりと、本当にサポートしてもらってます」と、夫で元サッカー日本代表の本並健治氏や周囲の支えに感謝。投稿には娘が描いた絵を添え、最後に「のどの仏、早く声を戻してください、、、!」と切実に呼びかけた。

◆丸山桂里奈の投稿に心配の声

丸山の投稿に、ファンからは「突然声が出なくなるなんて心配」「今は無理せずゆっくり休んでくださいね」「1日も早く回復しますように」「本並さんや周りの方のサポートが心強いですね」「娘さんの絵に癒やされる」などと心配や労いの声が寄せられている。

丸山と本並は、2020年に結婚。2023年に第1子となる女児が誕生した。