【ゴディバ×マリメッコ】甘酸っぱいブルーベリーが主役 チーズケーキ、クレープなど“北欧の森”イメージの限定コラボスイーツ登場

日本の造船業、グループに集約?

ゴディバとマリメッコのコラボレーションによる限定メニュー全7種が、11月1日(日)より登場。ゴディバカフェ(GODIVA cafe)でケーキやドリンク5品が登場するほか、ゴディバ クレープ、ゴディバ デザートで限定クレープが展開される。

◆ゴディバとマリメッコのコラボ限定メニュー全7種

2026年に100周年を迎えたゴディバと、75周年を迎えたマリメッコのコラボレーションが実現。北欧の森、秋の収穫、そして日常にある喜びの瞬間から着想を得て、ゴディバカフェでは、マリメッコのチョコレートロゴプレートをあしらった「レアチーズケーキ(ブルーベリー+カカオフルーツ)」や、フィンランドの伝統的なオーブン焼きパンケーキをベースにした「パンヌカック(フィンランド伝統のオーブン焼パンケーキ)」が登場する。

さらに季節の国産栗を使用した「チョコレート香る栗のスープ」、北欧スタイルの「スモークサーモンのクロックムッシュ」、鮮やかなカラーの「マリメッコ ラテ(ブルーベリー+ホワイトチョコレート+エスプレッソ)」の5品をラインナップする。

ゴディバ クレープでは、カカオ分99%のチョコレートが溶け込む生地にクレームブリュレムースとブルーベリーを合わせた「クレープ ブルーベリー クレームブリュレ」が登場。またゴディバ デザートでは、ブルーベリーピューレを練り込んだ生地にカシス香るブルーベリークリームやホワイトチョコソースを合わせた「シーズナルクレープ ブルーベリー クレープ」が展開される。

◆二子玉川店では特別ラッピングを実施

コラボレーションを記念し、ゴディバカフェ 二子玉川店では限定カラーによる特別ラッピングが実施される。実施期間は11月1日(日)から12月28日(月)まで。また、ゴディバカフェ全店ではコラボレーションメニューを1品注文ごとにオリジナルコースターが1枚プレゼントされる。