ヒカル、交際中「日プ女子」加藤神楽の息子が通う保育園の費用明かす「かなりエリートが行くところ」

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YouTuberのヒカルが10月19日、自身のYouTubeチャンネルを更新。交際中の加藤神楽の1歳の息子・ハクくんが通っている保育園の費用を明かす場面があった。

◆ヒカル、加藤神楽の息子を保育園に送り迎え

現在、加藤とハクくんと一緒に暮らしているヒカル。この日の動画では、ヒカルが初めてハクくんを保育園に送り迎えする様子を公開した。保育園の荷物を持ち、ハクくんと手を繋いで登園し、「毎日こうやってやっていくってなったら大変やな。送り迎えだけでもな。料理も考えて育児も考えて、仕事なんかと比べものにならへん大変さがある」と母親の大変さに共感しつつ、初めて散歩したときよりも速く歩けるようになったハクくんの成長を喜んでいた。

◆ヒカル、加藤神楽の息子の保育園費用明かす

その後、ヒカルは加藤とカフェへ。そこで、10月から通い始めたという保育園について「ハクが行ってる塾は結構良いところなんですよ」と切り出し、「かなりエリートが行くところ」で、年間の授業料が「1500万円とか1800万円」と高額であることを明かした。

さらに、「慶應幼稚舎とかに行ける、小学校でエリートとされる学校に行けるようなところ」と説明。「普通だったら1人の先生が20人とかに対して面倒を見る。でも、僕たちが行かせてるところは、マンツーマンなんですよ。1人の子どもに1人の先生が絶対つくみたいな。だから、言葉をかける回数が物理的に多くなる」と保育の体制を明かし、魅力を感じて入園を決めたと話した。

また、10月からベビーシッターも雇い始めたといい、それを含めると総額で「年間で2000万円以上かかってます」と告白。「訳わかんないでしょ?」と話しつつ、「そうやって言ったら叩いてくる人とかもいると思うんですけど。逆に僕はそういう世界もあるんですよってことを発信できるのも僕の立場だなと思ってるんです」と持論を展開した。

一方で、「エリートにしたいっていう願望はあんまりないんですよ」「僕も別に特別ないし、母親の加藤もあんま思ってない。正直興味ないです」とも口に。「ただ子どもの可能性を広げたいっていうところは重きを置いていて」「可能性を広げるという意味でも、ハクの能力が高くなるようなことが少しでもできるならやっておいてあげたい」とハクくんの教育に対する考えを語った。

通い始めて約10日で「すでに喋る量が明らかに増えた」と変化を実感しているというヒカル。「ハクは知能とか運動能力に関しては3歳児以上」と話す一方、「言語能力は遅れている」といい、保育園から提案された絵本の読み聞かせをしたり、話しかける回数を増やしたりしていると説明。「楽しみの1つですよね。ハクの成長が俺の人生にとっての」とハクくんの成長を楽しみにしている様子を見せた。