SixTONESジェシー・高地優吾・森本慎太郎、新CMで抜群のチームワーク発揮 豪快アクション&ガチ椅子作りに挑戦

航空機産業 世界的な拡大続く

SixTONESのジェシー、高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)、森本慎太郎が、新CM(10月11日より全国で放映開始)に出演。充電式チェンソーやインパクトドライバ、ハンマなどの工具を手に、迫力あるアクションを披露する。

◆ジェシー・高地優吾・森本慎太郎、新CMで迫力溢れるアクションシーン披露

「マキタ」新ブランドキャラクターに就任したジェシー、高地、森本が出演する新CMは、3人が充電工具を手にスタイリッシュにポーズを決めるシーンからスタート。重厚感のあるロックサウンドが鳴り響く中、「MAKTRAK」の蓋が物語の幕開けのように開き、それぞれが自身のフィールドで真剣な表情を見せながら、製品の持つパワーと性能をダイナミックに表現していく。

ジェシーは充電式チェンソーを使い、太い丸太を豪快に切断。勢いよく舞い上がる木屑と鋭い眼差しで、製品のパワーを印象付ける。高地はインパクトドライバで木柱にビスを打ち込み、力強く軽快でスムーズな作業性を表現。森本はハンマを使用し、コンクリートを豪快に破砕する迫力あるシーンを披露する。

その後はスタイリッシュな商品カットとともに、さらなるアクションシーンが展開。ジェシーがディスクグラインダを手に鮮やかな火花を散らしながら作業する姿や、森本がパワーカッタを使ってコンクリートを力強く切断するシーン、さらに高地が背負式ブロワで大量の落ち葉を勢いよく吹き飛ばす場面も収められている。

テンポよく切り替わる映像と力強いサウンドが融合し、製品の多彩な魅力を描写。職人のようなストイックさと、挑戦することを楽しむ前向きなマインドを重ね合わせながら、同ブランドが追求する「強さ」の新たな価値を表現した。

◆ジェシー、豪快なチェンソー&火花飛び散る撮影に挑戦

撮影当日、スタジオに並んだ数多くの製品に、3人も興味津々。撮影前には専門スタッフから製品の特徴や使用方法についてレクチャーを受け、熱心に耳を傾けていた。

実際に工具を使用するシーンでは、安全確認や動作を一つひとつ丁寧に確認しながら撮影へ。「ストイックに、ストロングに」というコンセプトのもと、3人それぞれがスタイリッシュで迫力のある作業シーンを披露した。

ジェシーは、充電式チェンソーで太い丸太を切断するダイナミックなシーンに挑戦。力強く工具を操る姿と飛び散る木屑が印象的な、迫力あるカットに仕上がった。さらに、ディスクグラインダを使用した撮影では、火花が鮮やかに飛び散るスタイリッシュな演出に。モニター前から歓声が上がるほど、CMの世界観を象徴する印象的なシーンとなった。

◆高地優吾、安定した工具さばき 森本慎太郎は力強いアクション披露

高地は、インパクトドライバで木柱にビスを打ち込むシーンを撮影。スタッフの説明を受けながら繰り返し動作を確認し、撮影を重ねるごとに自然な工具操作を身につけていった。背負式ブロワを使用するシーンでは、大量の落ち葉を勢いよく吹き飛ばす爽快なカットにも挑戦。製品のパワフルさが伝わるダイナミックな映像となった。

森本は、ハンマを使ったコンクリートの破砕シーンに挑戦。力強く工具を操り、コンクリートが勢いよく砕け散る迫力あるシーンとなった。さらに、コンクリートを切断するシーンでは、動きを何度も確認しながら撮影を重ね、「ストロング」な魅力を存分に感じさせる迫力ある場面に仕上がっている。

◆ジェシー・高地優吾・森本慎太郎、抜群のチームワーク

迫力あるCMの世界観とは対照的に、撮影の合間は終始和やかな雰囲気。3人でモニターを確認して感想を言い合ったり、お互いの撮影を見守ったりと、抜群のチームワークを見せていた。全撮影終了後にはスタッフから花束が贈られ、大きな拍手の中、3人の笑顔とともに撮影は無事終了した。

また、スペシャルムービー「ジェシー・高地・森本 CM撮影が終わるまでに椅子づくりチャレンジ」も公開される。CM撮影の合間時間を使い、ジェシー、高地、森本の3人が、充電工具を使った椅子づくりに挑戦。目指すのは、CM撮影が終わるまでに、それぞれ1脚の椅子を完成させること。限られた時間の中、工具を手際よく使いこなす真剣な姿はもちろん、作業中に飛び出す3人ならではの掛け合いや、和気あいあいと制作を楽しむ様子も見どころとなる。

果たして3人は、CM撮影終了までに無事に椅子を完成させることができるのか。3人の個性あふれる椅子づくりの模様は、全6話のスペシャルムービーとして公式サイトにて順次公開される。