永野芽郁主演「ヒマチの嬢王」第39回東京国際映画祭に公式出品決定 ワールドプレミア上映でキャスト陣登壇へ

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DMMの総合動画配信サービス「DMM TV」は、今冬よりオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」を、DMM TVにて独占配信。この度、「ヒマチの嬢王」が第39回東京国際映画祭の≪特別上映≫部門への公式出品が決定した。

◆「ヒマチの嬢王」、第39回東京国際映画祭の特別上映部門に公式出品

鳥取県の歓楽街・朝日町=通称“ヒマチ”を舞台に、歌舞伎町元No.1のキャバ嬢である一条アヤネがキャストではなく“黒服”として日本一のキャバクラ店の経営を目指す「ヒマチの嬢王」。茅原クレセのデビュー作でもある本作は小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載され、シリーズ累計1億7,000万PVを突破、コミックス売上は120万部超(紙・電子累計)の人気作だ。そんな伝説的なコミックの実写ドラマ化が決定し、主演を務めるのは『はたらく細胞』、『かくかくしかじか』の永野芽郁。今回は主演だけでなく、自身初のプロデューサーとしても参加する。

また、この度、「ヒマチの嬢王」が第39回東京国際映画祭の≪特別上映≫部門への公式出品が決定。さらに、10月27日(火)に開催されるワールドプレミア上映では本作の第1話を世界最速で上映する。世界初公開で初めてのお披露目となる本イベントにおいて、上映後の舞台挨拶には、自身初のプロデューサーを務めながら、主人公の元No.1キャバ嬢の一条アヤネを演じる永野芽郁をはじめキャスト陣が登壇し、本作にかける想いや撮影時のエピソードなどをたっぷり語る予定だ。

◆永野芽郁主演「ヒマチの嬢王」

仲間との出会い、ぶつかり合うプライド、まさかの裏切り、ライバルの出現、そして予想だにしない過去との邂逅…持ち前のスター性とプライドを武器に、トップへと駆け上がっていく─観ている誰もが胸を熱くする物語。歌舞伎町・元No.1キャバ嬢の下剋上!スカッとする台詞満載。繰り広げられる“究極の接客”とは?この冬最高にエモーショナルで痛快な、サクセスエンターテインメントの幕が上がる。