Howzit織山尚大「CanCam」初登場で“唯一無二”の魅力深掘り 悩み抱えていた時期にSUPER EIGHT大倉忠義からかけられた言葉とは

サングラスで仕事 今後増える?

6月に結成された新グループ・Howzit(ハウジー)の織山尚大が「CanCam」10月号(小学館)に初登場する。

◆織山尚大、“唯一無二”の魅力を深掘り

「ダンスは自分をいちばん自由に表現できる方法」だと語る織山は、感情を体で伝える圧倒的なスキルと表現力に加えて、楽曲の振り付けを自ら手掛けるコレオグラファーとしても才能を発揮。さらに、2026年のはじめに上演された舞台『エクウス』では主演を務めるなど、俳優としても注目の存在だ。

今回はそんな織山の“唯一無二”の魅力を、「Where I Am ―織山尚大、22歳―」と題した6ページの特集で深掘り。ダンサーらしいしなやかなポージングと肉体美、スーツスタイルで魅せる色っぽいまなざし、ベッドの上でくつろぐ無防備な素顔まで。見開きごとにガラッと印象が変わる撮り下ろしカットとともに、努力とセンスで作り上げた22歳の現在地に迫るインタビューを届ける。

◆織山尚大、22歳の仕事論とは

「性格はひと言で言うと面倒くさい人(笑)。すごく優柔不断で『どうしよう!』って頭を抱えることが多いんです」そう言って笑顔を見せる織山。でもそれは、自分の仕事にどこまでも真摯であることの裏返し。壁にぶつかったら、壁の周りを歩いてみたり、飛び越えられないか、壊せないかと試したり、あらゆる方法を考え抜いてベストアンサーを追求する。インタビューでは、そんな織山の仕事論にフォーカスする。

悩みを抱えていた時期に大倉忠義(SUPER EIGHT)からかけられた言葉、仕事をする上での座右の銘、そして新グループを結成した今の率直な思いまで、22歳とは思えない解像度で語った。誰にも負けないと自負する“事務所へのLOVE”、ある先輩グループの名前を挙げて語った、まっすぐな夢も見どころとなっている。

◆織山尚大、休日の過ごし方から恋愛観まで公開

一方、Q&Aコーナーではプライベート事情も公開。休日の過ごし方やファンから言われてうれしいひと言、そしてメンバーの檜山光成とのおでかけエピソードのほか、気になる恋愛観についても赤裸々回答。理想の恋のかたちから、夏の終わりの理想のデートプランまで、キュンとする回答が続々と飛び出す。