プロボクシングのトリプル世界戦は20日、東京・両国国技館で行われ、世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級王者の岩田翔吉(帝拳)は、挑戦者のエリク・バディジョ(メキシコ)を11回TKOで下し、初防衛に成功した。戦績は17勝(14KO)2敗となった。
プロボクシングのトリプル世界戦は20日、東京・両国国技館で行われ、世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級王者の岩田翔吉(帝拳)は、挑戦者のエリク・バディジョ(メキシコ)を11回TKOで下し、初防衛に成功した。戦績は17勝(14KO)2敗となった。