M!LK「SPRiNG」表紙初登場 3人が吉田仁人の“いいなと思うところ”回答

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5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが、『SPRiNG』2026年9月号(2026年7月23日発売/宝島社)の表紙と巻頭特集に登場。15ページの特集が組まれている。

◆M!LK「SPRiNG」表紙初登場

日本中を笑顔にし、旋風を巻き起こすM!LKが、それぞれの魅力が引き立つデニムスタイルでSPRiNGの表紙に初登場。「変幻自在な〈M!LK〉が起こすレボリューション」と題した15ページの特集を届ける。

ソロページでは、“シャカリキ”になっていることや夏にまつわるQ&Aのほか、M!LKや個人の活動、躍進を遂げる今を深掘りするインタビューを敢行。「M!LKで自分は何担当?」という質問に、佐野勇斗からは「信じる担当」と納得の答えが。「ほかのメンバーのいいなと思うところや憧れるところは?」という質問には、佐野・山中柔太朗・曽野舜太の3人が吉田仁人と回答。佐野は「仁人は大御所の方にも冷静にツッコんだりして、芸人さんからも好かれることが多い」、山中は歌と回答したうえで、「持って生まれたものもそうですけど、練習をすごくしていると思うので、そのひたむきさも含めて」、曽野は「自分の軸があるところ」と、3人それぞれが違う理由を挙げるなど、まさに“愛されリーダー”だと伝わる内容に。

◆M!LK、普段言えないことを伝え合うメッセージコーナーも

さらに、お互いに普段は言えないことを伝え合うメッセージコーナーも。塩崎太智( ※「崎」は正式には「たつさき」)は、吉田に会うたびに楽しみにしていることがあるんだとか?曽野から山中へのメッセージでは「照れくさくて目を見るとにやけちゃうんだ」と、あの曲の裏話も。誌面の15ページ特集に加え、M!LK愛があふれた、超豪華な合計25点のオリジナルステッカーとフォトカード付き。さらに、特別付録はスヌーピーの顔形キルティングが可愛い便利なポーチと豪華な一冊となっている。