畑芽育、高橋文哉との2ショット公開「クレヨンしんちゃん」実写化キャストの再会に反響「もう兄妹にしか見えない」「野原家ファンにはたまらない」

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女優の畑芽育が7月13日、自身のInstagramを更新。実写映画『ブルーロック』(8月7日公開)で共演する俳優の高橋文哉との2ショットを公開した。

◆畑芽育、高橋文哉との2ショット公開

同日、畑と高橋は都内で行われた『ブルーロック』ワールドプレミアに出席。畑はサッカーボールの絵文字を添えて「映画『ブルーロック』ワールドプレミア ありがとうございました!!8.7の公開をお楽しみに!」と呼びかけ、ドレス姿のオフショットを公開した。さらに「お兄ちゃん、ではない!主演の潔世一役、高橋文哉さんです!」と紹介し、高橋との2ショットも披露。ダブルピースのポーズで肩を寄せ合い、笑顔を見せている。

◆畑芽育&高橋文哉の2ショットに反響

畑と高橋といえば「やかんの麦茶」と「クレヨンしんちゃん」がコラボレーションしたCM「もうひとつのクレヨンしんちゃん」シリーズで共演。高橋が野原しんのすけ、畑が妹の野原ひまわりを演じていた。

今回の2ショットにファンからは「野原兄妹の再会嬉しい」「しんのすけ&ひまわりだ!」「尊い2ショット」「美男美女」「もう兄妹にしか見えない」「可愛すぎる」「最高」「野原家ファンにはたまらない」と反響が。また『ブルーロック』に出演しイベントにも登壇した俳優の野村康太が同シリーズで風間トオルを演じていることから「風間くんは?」「3ショットも希望」「風間くんもどこかにいると思うとエモい」「しんちゃん実写化トリオの再共演すごい」などの声も寄せられている。

◆高橋文哉主演「ブルーロック」

『ブルーロック』は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。高橋が主人公の潔世一、畑が“ブルーロックプロジェクト”を率いる日本フットボール連合(JFU)の帝襟アン、野村がチームZ・國神錬介を演じる。