三山凌輝、初のソロツアーで「頭を打ちました」“流血”ハプニング告白

商品のバーコードが二次元に?

【モデルプレス=2026/06/08】俳優の三山凌輝が6月7日、フジテレビ系「エンタメサーチバラエティ プレミアの巣窟」(毎週日曜 深夜26時25分~)に出演。ライブでのハプニングを明かした。 【写真】元BE:FIRSTメンバー、“流血”話題の初ソロツアーの様子 ◆三山凌輝、額に絆創膏つけてテレビ出演 5月に自身初となる東名阪Zeppツアー「RYOKI MIYAMA First Tour『Back from the coffin.』」を開催した三山。MCから「ライブ中、あまりの高まりでとあるハプニングがあったそうで…」と振られると、三山が額に絆創膏を付け、笑顔を見せるオフショットが公開された。 ◆三山凌輝、額負傷の理由は? この日も、額に絆創膏を付けた状態で番組に出演していたが、理由について「いいパフォーマンスをしすぎて」と語った三山。負傷した理由は「頭を足元の機材にぶつけた」と明かし、番組では大胆に頭を振る実際のライブの様子も公開され、「いま端っこのほうで頭を打ちました。スピーカーですね」と振り返っていた。 当時の様子について「ここから(血が)ツーって。それでも歌い続けた」と流血してもパフォーマンスしていたことを話し、ファンの反応を問われると「最前列のファンの方が僕のグッズのタオルを渡してくれて(笑)」とエピソードを話していた。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】