光浦靖子、クマにパンダ…色彩豊かな羊毛フェルト作品に反響「表情が天才的に可愛い」「世界観が好きすぎる」

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【モデルプレス=2026/05/27】お笑いコンビ・オアシズの光浦靖子が5月26日、自身のInstagramを更新。羊毛フェルトで作った動物たちの手芸作品を公開し、反響を呼んでいる。 【写真】54歳人力舎所属女芸人「世界観が好きすぎる」羊毛フェルト作品公開 ◆光浦靖子、クマ&パンダの羊毛フェルト作品を公開 光浦は「31日、クマ、パンダ(好きな方選べます)の会、まだ若干の席があります。ビギナーの方は是非。基本をここで学べます。比較的早く作れるので、そのあと自由に服、小物などで遊んでください」とつづり、自身のワークショップの告知とともに作品の写真を投稿。ネクタイを締めペロッと舌を出したピンク色のクマや、魚をくわえた姿がチャーミングな黄色いクマ、大きなシロクマ、さらには手のひらサイズで丁寧に作られた愛らしいパンダを披露した。 また、「30日のビーバーは満席です」と盛況ぶりも明かしつつ、ビーバーやブタを作る来月のワークショップ開催についてもアナウンスしている。 ◆光浦靖子の投稿に反響 この投稿に、ファンからは「パンダのお尻がたまらなく愛おしい」「ピンクと黄色のクマがオアシズさんに見える」「世界観が好きすぎる」「どれも表情が天才的に可愛い」「ワークショップ受けたい」「作品に温かみがある」といった声が寄せられている。 光浦は2021年7月よりカナダ・バンクーバーに留学し、語学と料理を学んだ。現在はカナダでの3年間の労働許可証を取得し、現地で手芸のワークショップを開くなどの活動をしている。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】