【モデルプレス=2026/05/27】米大リーグのシカゴ・カブスとマイナー契約を結んだ常松広太郎(22)外野手が5月26日、自身のInstagramを通じて一般女性と婚約したことを報告した。 【写真】カブスとマイナー契約のイケメン選手、話題の美人婚約者を顔出し ◆常松広太郎、婚約発表でお相手顔出し SNS上で婚約したという情報が出回ったことを受け、5月25日に自身のX(旧Twitter)を通じて「昨夜より情報が出回っていますが、婚約は事実です」と認めていた常松選手。「ただ、お相手は一般の方です。親友の直接の紹介で出会い、今も一般企業で普通に働いています。根拠ないデマも拡散されており大変困惑しています。そっとしておいてもらえると幸いです!」と呼びかけ、「タイミングが来たら私から改めて報告しますね!」と伝えていた。 5月26日には、Instagramで「婚約しました。恋人であり、最高の親友。これからは『お嫁さん』になります!笑 僕達らしく楽しい家庭にしていきます!」とつづり、お相手との写真を公開。女性をお姫様抱っこし、笑顔を見せる微笑ましい写真となっている。 この投稿を受け、ファンからは「めちゃくちゃ美人さん!」「ほほえましい写真」「幸せなのが伝わる」「美男美女すぎる」と反響が寄せられている。 ◆常松広太郎プロフィール 常松は、東京六大学野球連盟の慶応義塾大学で4番を務め、存在感を放った。難関として知られる米金融大手「ゴールドマン・サックス」の内定を辞退し、シカゴ・カブスとマイナー契約を結んだことでも話題を集めていた。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】