海峡で料金徴収、覚書後に核協議=イラン 2026年5月25日 18:05 時事通信社 中 大 造船”建造量2倍”どう実現する 【カイロ時事】ロイター通信などによると、イラン外務省報道官は25日、ホルムズ海峡の航行サービスや環境保護を目的に料金を徴収する考えを示した。また、米国との覚書がまとまれば、60日の間に核問題を議論すると語った。