「日プ新世界」ポジションバトル、ベネフィット加算後1位は浅香孝太郎

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【モデルプレス=2026/05/07】サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」(毎週木曜よる9時~)の第7話が5月7日、動画配信サービス・Lemino(レミノ)にて独占配信され、ポジションバトルの結果が発表された。 【写真】「日プ」出演で話題のイケメンモデル ◆「日プ新世界」ポジションバトルの結果発表 第7話では、ダンスやボーカル、ラップなどのポジションに分かれてチームを編成し、バトルを行うポジション評価の後半戦が放送された。チーム内1位には1万ポイント、さらに全体で1位となったチーム全員には5万ポイントという、順位を揺るがすベネフィットが与えられる。 現場投票の個人順位1位は、Official髭男dismの「宿命」を披露したユン・ジェヨン(JAEYONG)。「最も印象に残ったチーム」1位には、安部結蘭(YURA)らが所属するImagine Dragons「Natural」チームが輝き、ベネフィット加算後の1位には浅香孝太郎(KOTARO)が名を連ねた。 ◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」 日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1(ジェイオーワン)、INI(アイエヌアイ)、ME:I(ミーアイ)が誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部) 情報:Lemino 【Not Sponsored 記事】