【風、薫る 第28回あらすじ】りん、バーンズからの厳しい一言とは

AI需要 電子部品の需給ひっ迫へ

【モデルプレス=2026/05/05】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第28話が、5月6日に放送される。 【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿 ◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」 朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。 ◆「風、薫る」第28話/5月6日(水)放送 コレラの感染者を看護する模擬授業が行われる。りん(見上愛)は過去を思い出すが、その様子を見たバーンズ(エマ・ハワード)は、りんに厳しい一言を言い放つ。 授業の後、直美(上坂樹里)と話す中で、りんは看護について改めて考え、翌日の授業に臨む。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】