【風、薫る 第16回あらすじ】直美・りん、捨松からの提案とは

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【モデルプレス=2026/04/18】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第16話が、4月20日に放送される。 【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿 ◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」 朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。 ◆「風、薫る」第16話/4月20日(月)放送 直美(上坂樹里)が捨松(多部未華子)たちと炊き出しに向かうと、偶然、同じ場所で吉江(原田泰造)とりん(見上愛)も炊き出しに来ていた。そんな中、炊き出しを食べた1人の男の子が突然体調を崩す。 感染症を疑い誰も助けようとしない中、りんと直美はとっさに子どもに駆け寄る。その2人の姿を見た捨松は、ある提案をするため自宅に呼び寄せる。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】