氷川きよし「6歳のわたしと49歳のわたしの対面」寄り添うショット公開「3歳からわたしはキイナちゃんの心だったんだよね…」

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歌手の氷川きよしが11月7日、自身のInstagramを更新。6歳の頃の自身と49歳の現在の自身が並ぶ1枚を公開した。

◆氷川きよし、6歳と49歳の自身が並ぶ1枚公開

氷川は「6歳のわたしと49歳のわたしの対面」とつづり、幼い頃の自身と現在の自身が寄り添うように並んだ画像を投稿。赤い客席を背景に、ベージュのジャケットを着た現在の氷川が、赤いシャツにオーバーオールを合わせた6歳の自身の肩を抱き、2人そろってカメラに笑顔を向けている。

また「小さいころからいっぱいがんばったね」と記し、「3歳からわたしはキイナちゃんの心だったんだよね。でも叱られるから怖いから練習してきよしくんを必死にがんばっていたんだよ。理解なんかされなくていい、自分が自分を理解して愛してあげれば上等」と、自分の気持ちを大切にして生きることや夢を諦めず行動することへの思いもつづっている。

◆氷川きよしの投稿に反響

この投稿には「携帯の待ち受けにしたい」「とっても良い写真ですね」「泣ける」「子どもの頃からずっと可愛い」「生きるパワーをいただきました」といった声が寄せられている。