ベテランで迎えた「全盛期」=杉原愛子、メダル逃すも晴れ晴れ―世界体操

日本の造船企業が活躍する鍵とは

個人総合で日本勢4人目の表彰台まで、あと0.267点。惜しくもメダルは逃したが、杉原の表情は晴れ晴れ