KEY TO LIT猪狩蒼弥にラブコール送ったアーティスト「一方的に大ファンになってた」きっかけは猪狩の出演舞台

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KEY TO LITの猪狩蒼弥が23日、フジテレビ「街グルメをマジ探索!かまいまち」(よる7時~9時)に出演。氣志團・綾小路翔からファンを公言され、話題となっている。

◆猪狩蒼弥、綾小路翔からラブコール

今回猪狩が参加したのは、千葉県・房総半島を巡るバスツアー企画。房総・木更津でグループを結成し、現在は木更津市のPR大使も務めている綾小路は、同企画に「千葉が誇る大スター」として参加した。

そんな綾小路との接点について尋ねられた猪狩は「舞台を観に来てくれた」と発言。これを受け、綾小路は「猪狩くんの『AmberS -アンバース-』という舞台を観に行かせてもらって」と切り出し、猪狩と出会ったきっかけはNEWSの加藤シゲアキが原作・脚本を手掛けた2026年4月~5月上演の舞台「AmberS -アンバース-」であることを明かした。

「それでもうめちゃくちゃ勝手に、一方的に大ファンになってたんで」と話し、同舞台で反政府活動グループのリーダー・オルッカ役を演じた猪狩の芝居に惚れ、猪狩のことが好きになったと述べた綾小路。「今日お会いできて大興奮してしまって…」とし、猪狩と話せた嬉しさのあまり、ロケの移動中も猪狩への思いをまくし立てるように喋ってしまったのだと話した。

◆猪狩蒼弥&綾小路翔の関係性に反響

放送を受けて、SNS上では「綾小路さんにファン公言されるのすごすぎる」「褒めてもらえてよかったね」「移動中何話したのか気になる」など、反響が相次いでいる。情報:フジテレビ