乃木坂46川崎桜&三浦佳生選手、過去に同じリンクで練習していた 会見で互いの印象語る

特定空家 勧告受けるとどうなる

乃木坂46の川崎桜(※「崎」は正式には「たつさき」)が10月15日、都内で開催された2026/27シーズン フィギュアスケート記者会見に出席。川崎と三浦佳生選手が互いの印象を語った。

◆「2026/27シーズン フィギュアスケート記者会見」

会見にはフィギュアスケートの佐藤駿選手、三浦佳生選手、中田璃士選手、山本草太選手、島田麻央選手、千葉百音選手、中井亜美選手、青木祐奈選手が出席。世界6カ国を転戦するグランプリシリーズを経て、獲得ポイント上位6人(組)のみが中国・重慶で開催されるグランプリファイナルへ進出し、世界一の座を争う。川崎は、松岡修造とともに会見のMCを担当した。

◆川崎桜&三浦佳生選手が再会

この日の会見で、フィギュアスケート歴が10年であることを紹介されていた川崎。松岡から「桜さんといえば三浦佳生さんですね」「一緒のリンクだったんですよね」と、同じリンクで練習していたという三浦選手について聞かれる場面があった。

すると、川崎は「とにかくスピードが速くて、勢いがすごかったです」と三浦選手について回顧。一方、三浦選手は川崎について「桜ちゃんは一生懸命でした」と振り返った。